同志社大学(文学部)☆合格☆寺田幸生【通信コース】

僕は第一志望の京都工芸繊維大学に合格することができました。

高校三年生の四月から英語の単語を始めて、部活が終わって八月から全教科勉強を始めました。

実際、僕は三年 生の四月京都工芸繊維大学の模試の判定はE判定でした。

その状態で八月まで部活 に集中して他の受験生に追いつくのが厳しい状況になりました。

そんな時、ミスターステップアップのスクーリングに参加しました。

そこではどんな状況でも、第一志望に合格するための計画を講師の人と一緒に立てて勉強方法を学びました。

僕はそのスクーリングで生徒 達の雰囲気や大逆転の会に参加することで、勉強の妨げになる物を全て捨てて、勉強に全ての エネルギーを注ぎました。

ここから勉強漬けの一日が始まりました。

また講師の先生に計画を立ててもらい、その中で特にずっと守っていたのは、講師の先生を信じて、その人が教える方法を試すことが大切だと思いました。

例えば、勧められた教材だけを何度も反復することが大切で、僕の場合学校でいろんな教材を勧められて、それらをひたすらやる時期があって、一つの教材を完成させられないことがありました。

だから、僕は講師の人を信じて計 画通りに教材を終わらせて反復するようにしました。

僕は最後の最後まで諦めないことが大切だと思いました。

受験期は特にメンタルが大切で模試の結果で諦めて勉強が手につかなくなったり、共通テストで失敗して二次の対策ができなかったりすることがよくある中、ラジオを聞いたりして、僕は受験期に勉強が手につかなくなることはありませんでした。

だから、合格を勝ち取ることができました。

柏村先生ありがとうございました。