【医学部】面接官を圧倒する!?合格を引き寄せる「究極の座り方」

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ごとうなな

京都府立大学の文系に通う卒塾生。特技は走ること!ミスターステップアップのSNSの発信もサポートしています。

こんにちは。

『大学受験塾ミスターステップアップ』卒塾生で、現役大学生のななです!

 

 

今回は、普段健康の相談に答えてくださる

「ボディーヒーリングサロンゆにわ(https://body-uniwa.com/)」の整体師万福たけしさんに

塾生からの相談に答えていただきました。

 

 

万福さんは、普段は「ボディーヒーリングサロンゆにわ」の施術をしていますが、

塾では週に一回、「ボディーワークの会」を実施し、

塾生の体づくりのサポートをしてくれています。

 

(ボディーワークの会についての記事はこちらから ⇒https://x.gd/HxYzl

 

 

なな: 医学部などの面接練習で「声が出ない」という塾生がいるんです。

 

どうアドバイスしたらいいでしょうか?

 

万福さん: それは発声練習の前に、まず「座り方」を変えることですね。

 

なな: 座り方だけで声が変わるんですか?

 

万福さん: 変わります。ポイントは2つだけ。

 

  1. 坐骨(お尻の骨)で立つように座る
  2. おへそを相手にグッと向ける(お腹で体を折らない)

 

万福さん: 人の体はアコーディオンのようなものです。

 

なな: アコーディオンですか?

 

万福さん:おへそで体が折れると、胸(胸郭)が広がらず、

 

呼吸が使えなくなって声が出なくなります。

 

逆に、姿勢を正せば勝手に声は出るようになるんですよ。

 

なな: 確かに、猫背だと声が詰まる感じがします!

 

 

万福さん: それに、受験生が圧倒的に正しい姿勢で座ると、

 

面接官が「あ、自分も姿勢を正さなきゃ」と襟を正し始めるんです。

 

なな: 面接官を圧倒しちゃうわけですね(笑)。

 

万福さん: そうなれば勝ちです!

 

「この子は何か違うな」という姿勢が伝われば、

 

喋る内容以上に良い印象を与えられますよ。

 

 

いかがでしたか?

 

『大学受験塾ミスターステップアップ』では、

直前期もスクーリング生を受け付けています。

 

勉強計画の立案から直前対策、美味しいご飯はもちろん、

万福さんも毎朝ティータイムに来られるなど、

身近で体調の相談ができる環境です。

 

 

この冬、万全のコンディションで受験を迎えたい方は、ぜひお越しください。

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