E判定から大逆転合格する大学受験英語の効率的な勉強法【最新版】
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【英語勉強法】E判定から大逆転合格する大学受験効率的な勉強法

2018年8月6日

2018年9月2日

1件のコメント

英字新聞とメモとペン

英語は大学入試の全科目の中でも
最も重要な科目と言っても過言でありません。


「英語が出来なければ合格は不可能」
と言ってもいいほど、配点が高かったり合否の分かれ目になったりします。


今回は英語の勉強法を具体的な参考書も紹介しながら
解説していきたいと思います。

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奇跡を起こす英語勉強法の極意


ここだけの話、大学受験は英語で決まります。

英語をチョー得意にすれば、誰でも一流大学が狙えるということです。
私達の塾でも奇跡のような大逆転合格を果たしてきた受験生がいます。
  • 世界史が0点で、東大文Ⅰに合格した小林君。
  • 物理が0点で、東大理Ⅰに合格した佐野君。
  • センター数学が5割で、東大文Ⅰに合格した水本君。

彼らの共通点は、英語がチョー得意だったこと。

「まるで、マジックみたい‥」と思うかもしれませんね。



そうなんです。


人生も、受験も、成功のタネを知れば
誰でもマジック(手品)が使えるようになるんです。


南極流は、成功のタネを教えるだけでなく、
奇跡を起こすマジック(魔法)の秘密を、
あなただけにこっそり教えます。



それは、〝教える〟と言うより、
あなたの中に元々(もともと)有るチカラに
「気づいてもらう」と言ったほうがピッタリかもしれません。


そのチカラに気づきさえすれば、
誰だって奇跡は起こせるのです。


大学受験英語の7つのポイントとは?

南極老人は”英語の極意”を次の7カ条だと断言します。
  • 一 現代文を得意にすること
  • 一 潜在意識にプラスの刷り込みをすること
  • 一 読んで、聴いて、音読して、書くこと
  • 一 目の前の一冊を完璧に仕上げること
  • 一 早めに英語構文を仕上げること
  • 一 英文法に凝らないこと
  • 一 英単語に凝らないこと 

これらの7か条を絶対ルールとして
英語を勉強していってくださいね。


英語の成績を伸ばす4つのチカラとは?

 
志望校に合格するためには、
  • センター試験英語で、時間内に8~9割(160~180点)以上とれる
  • 国公立二次試験で6~7割以上、私大で7割以上とれる
というのが目安です。


 
そのためには、

  1. 1.速読力(英語を速く読む力)音読
  2. 2.精読力(英語を正確に読む力)分析
  3. 3.英作文力(英語を正確に書ける力)
  4. 4.リスニング力(英語を正確に聞く力)

が必要です。


 
「えっ?私の受ける大学には
 リスニングは必要ないんですけど‥」

と思ったかもしれませんね。

たしかに、センター試験とか、
東大とか、外大…etcにはリスニングが必要ですが、
それ以外の大学には必要ありませんよね。



しかし、必要ない場合でも、
リスニングはチョーおススメです。


なぜなら、リスニングの練習は、
聞く力を伸ばすだけでなく、

速読力、英作文力にも絶大な効果を発揮(はっき)するからです。



3000円ぐらいのポータブルCDプレイヤー、ウォークマン、
もしくは、ちょっと高めですがipod(アイポッド)などがあれば、
電車、睡眠(すいみん)前、休憩(きゅうけい)中、喫茶店で、時と場所を選ばず勉強できます。



よく「時間がない…」「時間がない…」
とこぼす人がいますが、

勉強時間は「あるもの」ではなく「作るもの」です。



そういう細切れの時間の活用こそが、
あなたの脳内にアンテナを立て、
英語を見ただけで脳がひらめくのです。










1.の速読力というのは、

具体的に言うと…
約500語の英語長文の内容が 4分以内で読み取れる、
ということです。




英語の意味を正確に読み解く!精読力を身に付けるには?


2.の精読力というのは、
下線部訳問題(下線を引かれている英語を 日本語に訳せ、という問題)を得意にすることです。


そのためには、英語構文(構造・骨組み)を
絶対に間違わないようにすることです。



例えば、次の英文が訳せますか?
(今は出来(でき)なくても気にしないでください)

I don’t know what I said or even if I said anyhing.



単語はどれもこれも中学で習うものばかりですが、
一読しただけで正しい意味をつかむには、
英語構文を熟知することが必要です。


この例文では、even if~は譲歩の副詞節ではなく、
knowの目的語となる名詞節です。


これが見抜けていない訳文は、入試では0点です。


正解は次の通り。

〈訳例〉私は自分が何を言ったのか、いやとにかく、何か言ったかどうかさえ解らないのだ。

 


下線部和訳に強くなるためには英熟語を鍛えよう!



もうひとつ。

下線部訳問題に強くなるには、
英熟語を見逃さないことです。



「えっ、英熟語を見逃さないってどういうこと?」

と思った方のために
少し具体的にお伝えしていきますね!



例えば‥

You might as well ask for advice.


この英文は短いし、単語もやさしい。
でも訳しにくいでしょ?


…それは熟語を知らないからです。

今回出てきた熟語は、

  • might as well~ 「~したほうがいい、~するほうがまし」
  • ask for~ 「~を求めて」

です。


逆にそれらの熟語を知っているだけで
英文の難易度は段違いに変わるんです!


正解は次のようになります。

〈訳例〉アドバイスをもらったほうがいいんじゃない?


どうでしょう?
正解できましたか??


ついでに、次の英文も訳しみましょう。

(1)He is free with his money.
(2)He wanted to go to sea.
(3)We found them at table.


解答を以下に記載しておきますね。

(1)彼は金銭に関しては気前がいい。
(2)彼は船乗りになりたかった。
(3)(行って見たら)彼らは食事中だった。

これらの問題も、
すべて英熟語を知っているだけで解けてしまうんです。



偏差値を上げようと思ったら、
熟語は避(さ)けては通れません。


てっとり早く偏差値を上げようと思ったら、
とにかく英熟語を暗記することです。


英語が苦手だという人が
英熟語を例文ごと500ぐらい暗記したら、
急に成績が上がったという話はよくあります。


もちろん、それだけでは上級の英語力はつきませんが、
突破口(とっぱこう)にはなります。


英単語を覚える量が足りない…


「もっと英単語を覚えないと…」

そう考えて、いろんな単語帳に
手を出してしまう受験生も少なくありません。


残念ながら、難易度の高い大学を目指せば目指すほど
知らない単語に遭遇(そうぐう)する機会は多くなります。


そんなとき、
英文を読むのに大事になってくるのが
単語の意味を類推する力なんですよね。



正直、下線部訳問題に強くなるには

意味がわからない英単語の意味を、
前後関係から類推(るいすい)する練習が必要です。



最重要英単語を
あるていど暗記し終えたら、
類推(るいすい)力を高める練習をしてください。



例えば、英単語の暗記も、
英単語集にたよりきるのではなく、

できるだけ英文を読みながら、
英文中で覚えるようにすることです。



また、英文を読んでいる際に、

もしも意味がわからない単語があったら、
すぐに辞書で調べるのではなく、

いったん、前後関係から
その単語の意味を類推するクセをつけるようにします。





慣れさえすれば、
誰でも90%以上の的中率で、

英単語の意味を
正確に類推することが出来るようになれます。


南極老人によると、
実は、英語の偏差値が70以上ある受験生は、
ほぼ全員がこの技術を、なかば無意識のうちに、磨いているそうです。


「英単語が覚えられないから、英語が苦手‥」
と思いこんでいる受験生が多いようですが、

あるていどの英単語を覚えたにもかかわらず

〝デキナイ〟理由は、
「もっとたくさんの英単語を覚えていないから」ではなく、
類推力の差なのです。


難関大合格には避けて取れない関門、英作文力


さて、③の英作文力についてですが、
これは中学3年生の教科書レベルの英文が
必要に応じてスラスラ書けることです。


それが終盤のイメージです。


終盤には、

英文の速読と精読が、両方できるようになり、
中学教科書レベルの英作文がスラスラ書ける、

というのが理想です。



「受験まで、あと半年しかないのに、
 私にも出来るのだろうか?」と

心配されるかもしれませんが、
言われたとおりに勉強すれば、必ず出来るようになります。


どうぞ、大船に乗った気持ちで、この勉強法を実践してください。



受験までにする序盤・中盤・終盤の勉強


大逆転勉強法では、
まず「受験まであと何日あるか?」を計算します。


その合計日数を3分割して、
序盤・中盤・終盤と分けて勉強計画をたてます。



例えば、センター試験まで、
あと270日だとしたら、270÷3=90ですから…
  • 序盤:今日から90日間
  • 中盤:今日から数えて、91日目 ~ 180日目
  • 終盤:今日から数えて、181日目 ~ 270日目 となります。


序盤では、「毎日、必ずできること」をリストアップします。

序盤で「あれもこれも」と欲張りすぎますと、

それが実行できない場合、
潜在(せんざい)意識(いしき)に「英語はできない‥」と、
マイナスの暗示がかかってしまいます。


計画の立て方は、「絶対毎日できること」 + 「時間があればできること」
というように2種類に分けたうえで

勉強を進めることが鉄則です。


これは英語に限らず、他の教科でもそうです。


最終的には、終盤で(志望校にもよりますが)
  • センター試験英語で試験時間内に8~9割(160~180点/200点)以上得点できる
  • 国公立二次試験で6~7割以上、私大で7割以上得点できる
というのが合格最低ラインです。


具体的な参考書と勉強のステップ


ここでは偏差値40から難関大学英語を
攻略できるようにするための勉強法を
具体的に解説していきます。


序盤

【単語・熟語】基礎的な英単語、英熟語を完全にマスターする
  • 『合格英単語600』
  • 『合格英熟語300』
この2冊は収録語数こそ少ないですが、
その分絶対に欠かせない重要単語を収録しています。



必ず全ての単語を
「1秒以内で即答」
「英単語を見た瞬間に意味が浮かぶ」くらいになるまで
何回も反復して完ぺきに覚えて下さい。



絶対覚える!英単語暗記法


1日10個ずつ英単語を覚えていくと決めたとしましょう。600個覚えようとしたら、

約2カ月で完全に覚えきることになります。




「でも、はじめのほうに覚えた単語は、
 どんどん忘れていってしまうんじゃないの?」
んと、

思われるかも知れませんが大丈夫です。



その秘密は、「1〜10を覚えた翌日は
11〜20だけを覚える」というやり方をしないからです。

1〜10を覚えた翌日は、元に戻り、
1〜10を復習してから、11〜20を覚えるようにするのです。

そして、その翌日も、また、
1〜10、11〜20を復習してから、21〜30を覚えるようにするのです。




そうすると、5日目には、
すでに1〜10を5回も反復練習したことになります。

11〜20は、4回、反復練習したことになります。

21〜30は、3回、反復練習したことになります。



そして、約3カ月後には、1〜10を90回以上も
反復練習したことになります。



90回も反復すれば、
誰でも間違いなく覚えることができますよね。


次のように進めてください。



〈1回目〉 英単語、英熟語とその説明をブツブツと
声に出しながら読んでいきます。

英単語、英熟語のスペルは紙に書いて覚えます。


紙に書いて覚えるときは、
大学ノートに10回ぐらい、必ず大きめの字で書きます。

大きめの字で書くと脳に入りやすくなります。


カラーペンや蛍光ペンで書くと、
視覚効果も加わり、覚えやすくなります。

〈2回目〉 1回目と同じ。
〈3回目〉 英単語、英熟語とその説明を音読していきます。
〈4回目〉 3回目と同じ。
〈5回目〉 全文、黙読。目で追います。
〈6回目〉 以降、5回目と同じ。ただし、回数に比例して、目で追うスピードを、だんだん速めていきます。

この方法を使うと、10回以上見たページは、
1ページあたり10秒〜20秒ぐらいで
サーッと見られるようになります。



20回以上見たページは、
1ページあたり10秒以内で
サーッと見られるようになります。


この練習によって速読力も身につきます。


暗記が苦手な人でも、
必死で「覚えよう」と思わなくても、
自然に覚えられます。


>>もっと詳しい英単語の覚え方は以下の画像をクリック!
tango


【音読】1日たった30分の習慣で英語脳をつくる
  • 初級『英語長文レベル別問題集①、②』
  • 中級『英語長文レベル別問題集③、④』
  • 上級『英語長文レベル別問題集⑤、⑥』or『速読英単語 必修編』
英語で大事なことは音読です。

初めはゆっくりでも詰まってもいいので、
CDを聴きながら英文を声に出して読む練習を続けて英語に慣れていきましょう。

中盤

【単語・熟語】
索引チェック法で英単語、英熟語をきたえる
  • 『英単語ターゲット1900』or『システム英単語』
  • 『英熟語ターゲット1000』

【英文法】
自分に合うレベルを反復練習

『英文法レベル別問題集①~⑥』

【整序英作文】
英熟語、英語構文、英作文を同時にトレーニング

『英語〈語句整序〉(河合塾SERIES―マーク式基礎問題集)』or『整序英作文―英語〈短期完成!基礎力徹底ドリル〉』

【英語構文】
文法用語を自由自在に使いこなせるようにする

『英語リーディング教本』or『英語構文詳解』

【下線部和訳】
しっかり英語構文をとらえることを意識し、反復練習

『基礎英文問題精講』or『英文標準問題精講』or『英文和訳演習』or『英文熟考』

【英作文】
自分の土俵にもちこめば、完ぺきに近い英作文が書けるように

『超基本パターン33 書ける!英作文』or『竹岡広信の英作文が面白いほど書ける本』or『減点されない英作文』・『さらに減点されない英作文』or『大学入試英作文実践講義』

【長文読解】
すべての英語力を活用して、速く正しく読むことが目標

『英語頻出長文読解』or『英語長文レベル別問題集①~⑥』or『頻出英語長文ベスト20』


終盤

終盤の英語では序盤〜中盤の復習をしながら過去問を解いていきます。

【過去問演習】

『赤本』10 年分(本試験+追試で合計20 回分)を解き、復習しながら弱点を明確化

【センター対策】
必要に応じてこれらの本で弱点補強

  • 『センター試験英語[発音・アクセント・文強勢・会話・リスニング]の点数が面白いほどとれる本』
  • 『センター試験英語[文法・語句整序]の点数が面白いほどとれる本』
  • 『決定版 センター試験 英語[読解]の点数が面白いほどとれる本』

序盤~中盤の復習をしながら過去問を解いていく。

【発音問題の弱点補強】

  • 『国生のスーパー暗記帖 英語発音&アクセント』
  • or『マーク式基礎問題集(1) 英語「発音・アクセント・文強勢」』

【文法問題の弱点補強】

『英文法レベル別問題集』に戻って復習

【整序英作文問題の弱点補強】

『英語〈語句整序〉(河合塾 SERIES―マーク式基礎問題集)』に戻って復習

【口語(会話文)問題の弱点補強】

  • 『10 日で確認 英語口語表現チェックノート』
  • or『大学入試短期速習会話・口語表現30』


高校1年生の春にやっておきたい英語の勉強

『レベル別英語長文問題集』の単語・熟語・文法・構文を完ぺきにマスターしよう。

毎日30分、音読(orリスニング)すれば、難関大学合格に必要な速読力が身につきます。

春休み中に①、高1終わりまでに②③をマスターすれば、長文の基礎が固まります。
入試に必要な語彙力は、英単語4000~5000語、英熟語1000~1500語ですが、

英単語集(旺文社の『ターゲット』)にあてはめれば、英単語1900語、英熟語1000語が目標ライン
これを、できるだけ早く(高3の一学期までに。遅くとも高3の二学期までに)暗記します。

1年生のうちに英単語600語、英熟語300語を覚えるのが、めやす(・・・)です。

春休み中に『合格英単語』200個、『合格英熟語』100個を暗記しよう。
春休み中に『レベル別英文法①』を三回反復して、できれば例文暗記すべきです。
難関大をめざすなら『レベル別英文法②』を三回反復し、できれば二学期までに例文暗記すべきです。

さらに二学期以降に③を三回反復し、高2の一学期中に例文暗記すれば、英文法は得意になれます。



4月,5月にやっておきたい英語の勉強

今回は序盤の時期、春(4月5月)にやってほしい英語の勉強法を解説してみました。

動画で学ぶ英語の勉強法!


 

春にやっておきたい参考書!

  • 合格英単語600
  • 合格英熟語300
  • 英文法レベル別問題集①②
  • 英語長文レベル別問題集①②
  • +α英語リーディング教本

春休みのスタートダッシュ戦略

浪人生なら今(春)が、
他の受験生に圧倒的な差をつけるチャンスです。



受験が終わったばかりのこの時期、
確実に実力はレベルアップしています。

それを維持するためには春の勉強が肝心。



私立文系の場合、英語と国語を得意にすれば、
難関私大の合格がグッと近づきます。


現役生の方もこの時期から
しっかり英語の基礎固めをすることが合格のカギですね。



もし、難関国公立大を目指す場合であれば、
数学も得意にしておくとセンター試験で
高得点を取ることが可能になります。



春の勉強は数学にも力をいれましょう。

『英語長文レベル別問題集』(単語・熟語・文法・構文)を完ぺきに!

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センター試験に必要な速読力が身につきます。
春休み中に①・②、6月までに③・④、8月までに⑤・⑥を完ぺきにすれば、難関国公立・私立の英文でも怖いものなし!
入試に必要な語彙力は、英単語4000~5000語、英熟語1000~1500語ですが、

英単語集(旺文社の『ターゲット』)にあてはめれば、英単語1900語、英熟語1000語が目標ライン。
これを、できるだけ早く(高3の一学期までに。遅くとも高3の二学期までに)暗記します。

春休み中に『合格英単語』600個、『合格英熟語』300個を暗記しよう。

春休み中に『レベル別英文法①②』を三回反復して、マスターし、できれば例文暗記すべきです。

英文法レベル別問題集 1(超基礎編) (東進ブックス)
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難関大をめざすなら『レベル別英文法③④』を三回反復し、できれば夏までに例文暗記すべきです。

さらに夏以降に⑤を三回反復し、例文暗記できれば、英文法が得意になります。

英語構文をマスターし、下線部訳を得意にしよう。

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春休み中に、『英語リーディング教本』(Frame Of Referenceの要点50と例文38題)がスラスラと、よどみなく、

完ぺきに言えるように練習しよう。
できれば、『英文和訳演習』(入門篇)を春休み中に自分でテスト(&自己採点)してみて、できなかった問題は、英文&和訳ごと暗記すべきです。ここまでやれば、1学期からスタートダッシュをかけられます。


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