受験勉強の概念が変わる
こちらの音声をまずお聞きください

ミスターステップアップ講師 与那嶺隆之×天才起業家 新田祐士
▼特別対談音声▼

ミスターステップアップ通信コースは
毎月2日間勉強会がある「秘伝コース」
完全オンラインで学ぶ「オンラインコース」の2コース

ミスターステップアップ通信コースは

毎月2日間勉強会がある
「秘伝コース」

完全オンラインで学ぶ
「オンラインコース」

の2コース

ミスターステップアップ通信コース

秘伝コース

自宅でのオンライン学習にくわえて、
毎月2日間、対面での勉強会を行います。

毎月、僕たち講師に会うことができるので、
音声学習にくわえて、天才になるための
”秘伝”を直接、お伝えいたします。

また、過去にミスターステップアップで開催した
受験の帝王学を学ぶImperial Compassの音声も
すべて聴くことが可能です。

さらに、専用LINEでのサポートもあるので、
天才の感覚を直接、インストールできるコースです。

もちろん、ミスターステップアップの勉強法を
お伝えしていくので、たとえ難関大学であっても、
志望校合格は当たり前。

大学進学後、たくさんの人に影響を与え、
世界を変えるような活躍ができる”天才”に
最短最速でなりたい人におすすめ
のコースです。

将来、ぶっ飛んだ活躍を一緒にできる大人を
目指していきましょう。

自宅でのオンライン学習にくわえて、毎月2日間、対面での勉強会を行います。

毎月、僕たち講師に会うことができるので、音声学習にくわえて、天才になるための”秘伝”を直接、お伝えいたします。

また、過去にミスターステップアップで開催した受験の帝王学を学ぶImperial Compassの音声も、すべて聴くことが可能です。

さらに、専用LINEでのサポートもあるので、天才の感覚を直接、インストールできるコースです。

もちろん、ミスターステップアップの勉強法をお伝えしていくので、たとえ難関大学であっても、志望校合格は当たり前。

大学進学後、たくさんの人に影響を与え、世界を変えるような活躍ができる”天才”に最短最速でなりたい人におすすめのコースです。

将来、ぶっ飛んだ活躍を一緒にできる大人を目指していきましょう。

ミスターステップアップ通信コース

オンラインコース

ミスターステップアップで
お伝えしている勉強法と受験戦略。

さらに、聴くだけで天才性を目覚めさせる
音声が毎日、届くのがオンラインコースです。

こちらのコースは、毎日届く音声にもとづき、
自学自習で自分の中にある天才性を目覚めさせ
志望校合格を目指すコースです。

対面での勉強会がないため、自分のペースで
志望校合格を目指したい人におすすめ
のコースです。

遠方にお住まいの人や、毎月の勉強会に参加できない人、
来年以降の受験に向けた準備をしておきたい人は
ぜひ、こちらのコースに参加してください。

ミスターステップアップでお伝えしている勉強法と受験戦略。

さらに、聴くだけで天才性を目覚めさせる音声が毎日、届くのがオンラインコースです。

こちらのコースは、毎日届く音声にもとづき、自学自習で自分の中にある天才性を目覚めさせ志望校合格を目指すコースです。

対面での勉強会がないため、自分のペースで志望校合格を目指したい人におすすめのコースです。

遠方にお住まいの人や、毎月の勉強会に参加できない人、来年以降の受験に向けた準備をしておきたい人はぜひ、こちらのコースに参加してください。

ミスターステップアップ通信コース

9つの特徴

1. 受験を通して、天才になれる

ミスターステップアップでお伝えしている
勉強法を実践しながらどんな難関大学であっても、
当たり前のように志望校に合格できる
学力を身につけていきます。

そのうえで、受験勉強を通して大学進学後、
各分野で超一流と呼ばれる活躍ができるような
”天才”を育てるのが通信コースです。

そのためには、たんなる受験勉強だけでなく、
勉強を通して様々な才能や能力を
目覚めさせることが必要になるのです。

そして、天才になるための近道は、
天才性を目覚めさせる教育を受けること。

そのため、南極老人から受け継いだ
受験勉強を通して天才を作る方法を
この講座ではお伝えしていきます。

また、すでに天才の境地に達している人たちの
感覚にたくさん触れることで生まれ持った才能には
関係なく天才性を目覚めさせることができます。

ですので、今の頭の良さは関係なく
春には志望校合格を果たし、
短期間で天才を目指しましょう。

ミスターステップアップでお伝えしている勉強法を実践しながらどんな難関大学であっても、当たり前のように志望校に合格できる学力を身につけていきます。

そのうえで、受験勉強を通して大学進学後、各分野で超一流と呼ばれる活躍ができるような”天才”を育てるのが通信コースです。

そのためには、たんなる受験勉強だけでなく、勉強を通して様々な才能や能力を目覚めさせることが必要になるのです。

そして、天才になるための近道は、天才性を目覚めさせる教育を受けること。

そのため、南極老人から受け継いだ受験勉強を通して天才を作る方法を、この講座ではお伝えしていきます。

また、すでに天才の境地に達している人たちの感覚にたくさん触れることで、生まれ持った才能には関係なく天才性を目覚めさせることができます。

ですので、今の頭の良さは関係なく春には志望校合格を果たし、短期間で天才を目指しましょう。

2. 自宅でもミスターステップアップの勉強法を実践

『大逆転勉強法』『限界突破勉強法』といった
これまで数多くの受験生を志望校合格に導いてきた
ミスターステップアップの勉強法を自宅でも
実践できるのが通信コース。

大阪にある当塾に通えない人も
塾生と同じようにミスターステップアップの
勉強法を自宅で実践
することが可能です。

『大逆転勉強法』『限界突破勉強法』といった、これまで数多くの受験生を志望校合格に導いてきたミスターステップアップの勉強法を、自宅でも実践できるのが通信コース。

大阪にある当塾に通えない人も、塾生と同じようにミスターステップアップの勉強法を自宅で実践することが可能です。

3. 一生使えるエネルギーの高め方が身につく

受験とはいかに勉強へのヤル気=エネルギーを
奪われないかの戦いです。

そんなエネルギーの高め方と維持させる方法を
講座を通して身につけてもらいます。

エネルギーの高め方が身につけば、将来、
勉強以外にも仕事や人間関係など
いろいろな場面に使うことも可能。

ですので、エネルギーを高めて維持する方法を
身につけることは一生ものの学びといえるでしょう。

受験とはいかに勉強へのヤル気=エネルギーを奪われないかの戦いです。

そんなエネルギーの高め方と維持させる方法を、講座を通して身につけてもらいます。

エネルギーの高め方が身につけば、将来、勉強以外にも仕事や人間関係など、いろいろな場面に使うことも可能。

ですので、エネルギーを高めて維持する方法を身につけることは、一生ものの学びといえるでしょう。

4. 天才脳を覚醒させる音声学習

勉強を効果的にするためには、
「いつでもどこでもすぐに」
学ぶことができること。

そこでおすすめなのが耳から学ぶことです。

移動時間など耳を使った学習は
時間と場所を選ぶことなく学習できるため、
音声学習することで学習の効率が上がります。

また、耳から入る情報は記憶の定着率も高いため、
何度も繰り返し、音声を聴くことで
あなたの中にある天才性が
目覚めてくることでしょう。

勉強を効果的にするためには、 「いつでもどこでもすぐに」 学ぶことができること。

そこでおすすめなのが耳から学ぶことです。

移動時間など耳を使った学習は、時間と場所を選ぶことなく学習できるため、音声学習することで学習の効率が上がります。

また、耳から入る情報は記憶の定着率も高いため、何度も繰り返し、音声を聴くことで、あなたの中にある天才性が目覚めてくることでしょう。

5. 自宅でもモチベーションを維持できるラジオ講座

毎晩、1日の終わりに音声講座を配信します。

毎日、この音声を聴き続けることで、知識は蓄積され、
勉強へのモチベーションを維持できることでしょう。

実際、

「毎日の音声のおかげで勉強への
モチベーションを保つことができました!」

という声もあがるほど。

聞くだけで頭が良くなって、
勉強へのヤル気が湧いてくる
音声配信をどうぞお楽しみに。

毎晩、1日の終わりに音声講座を配信します。

毎日、この音声を聴き続けることで、知識は蓄積され、勉強へのモチベーションを維持できることでしょう。

実際、

「毎日の音声のおかげで勉強へのモチベーションを保つことができました!」

という声もあがるほど。

聞くだけで頭が良くなって、勉強へのヤル気が湧いてくる音声配信をどうぞお楽しみに。

6. 天才の感覚を保ち続ける会員サイトを完備

専用の会員サイトで繰り返しコンテンツの
視聴が可能
となっています。

この会員サイトでは、科目別勉強法や
センター試験の過去問解説。

ミスターステップアップの塾生限定で開催されている
「モチベーションアップの会」などの
限定コンテンツが盛りだくさん。

何度も繰り返し利用し、講義内容を
自分のものにして下さい。

専用の会員サイトで繰り返しコンテンツの視聴が可能となっています。

この会員サイトでは、科目別勉強法やセンター試験の過去問解説。

ミスターステップアップの塾生限定で開催されている「モチベーションアップの会」などの、限定コンテンツが盛りだくさん。

何度も繰り返し利用し、講義内容を自分のものにして下さい。

7. 偏差値70の感覚を直接伝授する毎月2日間の勉強会
(秘伝コース限定)

東京で毎月2日間の勉強会を毎月開催し、
「天才のなり方」を徹底伝授します。

また、毎日の勉強の報告をもとに、理解度の足りない分野や
身についていない科目についても、講義を行なっていきます。

オンラインでのサポートだけではなく、
月1回直接会う機会を設けることで、
より講師陣と近い距離で試験本番まで
勉強していけるでしょう。

東京で毎月2日間の勉強会を毎月開催し、「天才のなり方」を徹底伝授します。

また、毎日の勉強の報告をもとに、理解度の足りない分野や、身についていない科目についても、講義を行なっていきます。

オンラインでのサポートだけではなく、月1回直接会う機会を設けることで、より講師陣と近い距離で試験本番まで勉強していけるでしょう。

8. 2019年度通信コースImperial Compassの全音声
(秘伝コース限定)

2019年度に僕と起業家である新田祐士さんで
開催していたミスターステップアップの
通信コースであるImperial Compassで
配布してい全音声を秘伝コース参加者限定に
すべて配布いたします。

この音声で伝えているのは、口伝中の口伝のため、
誰でもお渡しできるものではありません。

この音声は他のどこにも公開していない内容ですが、
秘伝コース参加者にのみ限定で公開いたします。

2019年度に僕と起業家である新田祐士さんで開催していた、ミスターステップアップの通信コースであるImperial Compassで配布していた全音声を、秘伝コース参加者限定にすべて配布いたします。

この音声で伝えているのは、口伝中の口伝のため、誰でもお渡しできるものではありません。

この音声は他のどこにも公開していない内容ですが、秘伝コース参加者にのみ限定で公開いたします。

9. 講師にいつでも質問できる専用LINE(秘伝コース限定)

講師といつでも繋がれるLINEで
質問や相談も可能
となっています。

質問や相談に関しては、個別で答えることもありますし、
通信コースの受講者全体のテーマとなる場合は、
ラジオの会で取り上げて質問に答えることもあります。

また、通信生限定コンテンツの配信も
行なっていくので、楽しみにしていてください。

講師といつでも繋がれるLINEで質問や相談も可能となっています。

質問や相談に関しては、個別で答えることもありますし、通信コースの受講者全体のテーマとなる場合は、ラジオの会で取り上げて質問に答えることもあります。

また、通信生限定コンテンツの配信も行なっていくので、楽しみにしていてください。

ミスターステップアップ通信コース

学習の流れ

1.入金確認後、会員サイトにアクセス!

入金確認後、申込み完了メールをお届けします。

そのメールから会員サイトへの登録を済ませれば、
早速コンテンツをご視聴頂くことができます。

1.入金確認後、会員サイトにアクセス!

入金確認後、申込み完了メールをお届けします。

そのメールから会員サイトへの登録を済ませれば、早速コンテンツをご視聴頂くことができます。

2.入金確認後、スターターキットが家に届く!

参加申し込み完了後、「スターターキット」を配送します。

その中には、あなたがこれから大逆転&限界突破勉強法を
実践するテキストをご用意。
まずはそのテキストを学習していきましょう。

2.入金確認後、スターターキットが家に届く!

参加申し込み完了後、「スターターキット」を配送します。

その中には、あなたがこれから大逆転&限界突破勉強法を実践するテキストをご用意。
まずはそのテキストを学習していきましょう。

3.受験戦略の年間計画を立てよう!

スターターキットが届いたら、同封されている
4つのパターン別年間計画表で、1年間の具体的な
受験戦略を立てましょう。

会員サイトにも、計画の立て方を解説した動画を用意しています。

3.受験戦略の年間計画を立てよう!

スターターキットが届いたら、同封されている4つのパターン別年間計画表で、1年間の具体的な受験戦略を立てましょう。

会員サイトにも、計画の立て方を解説した動画を用意しています。

4.1日の締めくくりは毎晩配信の「ラジオ講座」を生受講!

毎晩、1日の締めくくりに「ラジオの会」を生配信。

この音声を聴くことであなたの天才性は
目覚めてくることでしょう。

1日の総括と共に、明日からの勉強で意識すべき点を共有します。
配信後の音声は会員サイトからいつでも確認可能。

4.1日の締めくくりは毎晩配信の「ラジオ講座」を生受講!

毎晩、1日の締めくくりに「ラジオの会」を生配信。

この音声を聴くことで、あなたの天才性は目覚めてくることでしょう。

1日の総括と共に、明日からの勉強で意識すべき点を共有します。配信後の音声は会員サイトからいつでも確認可能。

5.日々の疑問は専用LINEですぐさま解決!(秘伝コースのみ)

通信コース生専用LINEを開設し、
通信コース限定コンテンツ配信や、ライブ配信講義、
塾生限定ラジオの会のお知らせなど行います。

日々の質問や相談をぜひ、こちらのLINEに送ってください。
悩みや困っていることをすぐさま解決していきます。

5.日々の疑問は専用LINEですぐさま解決!(秘伝コースのみ)

通信コース生専用LINEを開設し、通信コース限定コンテンツ配信や、ライブ配信講義、塾生限定ラジオの会のお知らせなど行います。

日々の質問や相談をぜひ、こちらのLINEに送ってください。悩みや困っていることをすぐさま解決していきます。

6.月に2日間開催される勉強会で感覚を一気に飛躍!(秘伝コースのみ)

東京で毎月2日間の勉強会を開催。
毎月直接会うことで、「高い感覚」を直接伝授します。

ネット上だけの繋がりではなく、より近い距離で交流し、
試験本番まで高いモチベーションを維持しましょう。

6.月に2日間開催される勉強会で感覚を一気に飛躍!(秘伝コースのみ)

東京で毎月2日間の勉強会を開催。毎月直接会うことで、「高い感覚」を直接伝授します。

ネット上だけの繋がりではなく、より近い距離で交流し、試験本番まで高いモチベーションを維持しましょう。

ミスターステップアップ通信コース

参加者の声

大学受験を通して
真の天才を作る

大学受験を通して真の天才を作る

こんにちは。

ミスターステップアップ講師の
与那嶺隆之(よなみねたかゆき)です。

僕は、これまでもう何年にもわたって、
たくさんの受験生を指導してきましたが、

「志望校合格」

というゴールを達成してもらうのは、
それほど難しいことではない、

と感じるようになってきました。

というのも、ミスターステップアップで伝えている

・合格するための受験戦略
・受験の極意である「心理戦」での勝ち方
・潜在意識の活用
・本番で実力を120%発揮できる方法
・成績を爆発的に伸ばす参考書の反復

といった受験に必要な勉強法をキチンと実践さえすれば、
誰でも偏差値は上がり、たとえ東大・京大・医学部といった
難関大学であっても、E判定から逆転合格することは可能だからです。

これは、なにも

「僕やミスターステップアップがスゴイでしょ!?」

と言いたいわけではなく、受験は、
正しいやり方を正しく実践すれば、
誰でも偏差値が上がる方法が確立されているのです。

でも、偏差値を上げて志望校に合格することはできたとしても、
それだけでは社会に出て活躍し、本当の意味で豊かな人生を
歩めるわけではない時代になってきてしまいました。

これまでの価値観が
通用しない時代

平成の時代までは、

「良い大学に入って良い会社に入ること」

が社会に出て成功するための定義とされていました。

しかし、もはや

「高学歴を卒業して、大企業で勤めること」

イコール安泰な人生という神話が崩れ始めています。

そして、時代の変化はどんどん速くなってきています。

ですので、10年前に

「この会社は大丈夫」

といわれていた大手企業でも倒産の危機に直面しています。

大学を卒業して大手の会社に入って安心してしまうことは、
むしろリスクではないかと思える時代になりました。

マイナビが毎年、調査している大学生の就職人気企業ランキングの
平成に入ってからの人気上位10社の推移を見てみると、

文系
平成31年卒 平成21年卒 平成11年卒 平成元年卒
順位 企業名 企業名 企業名 企業名
1 JTBグループ JTBグループ NTT 三井物産
2 全日本空輸(ANA) 資生堂 JTB 三井商事
3 東京海上日動火災保険 全日本空輸(ANA) ソニー JTB日本交通公社
4 ソニー 三菱東京UFJ銀行 NTTドコモ JR東海
5 日本航空(JAL) 日本航空(JAL) アサヒビール NTT
6 味の素 ベネッセ
コーポレーション
トヨタ自動車 伊藤忠商事
7 伊藤忠商事 オリエンタルランド 電通 電通
8 コナミグループ JR東日本 フジテレビジョン 住友銀行
9 ソニーミュージック
グループ
三井住友銀行 東京三菱銀行 全日本空輸
10 アサヒビール サントリー NHK 第一勧業銀行
理系
平成31年卒 平成21年卒 平成11年卒 平成元年卒
順位 企業名 企業名 企業名 企業名
1 ソニー ソニー ソニー 日本電気
2 味の素 パナソニック NTT ソニー
3 明治グループ 資生堂 トヨタ自動車 富士通
4 カゴメ サントリー 本田技研工業 NTT
5 富士通 味の素 NTTドコモ 日本
アイ・ビー・エム
6 トヨタ自動車 シャープ 資生堂 松下電器産業
7 サントリー
グループ
トヨタ自動車 旭化成工業 日立製作所
8 アサヒビール 旭化成グループ 松下電器産業 三菱電機
9 森永乳業 キャノン アサヒビール 東芝
10 オムロン カゴメ NEC(日本電気) 鹿島建設

時代と共にランキングが変化しているのが見て取れます。

平成元年から10年ごとに結果をたどると、文系なら、
平成元年はバブル景気に沸く中、
「商社」や「銀行・証券」が高い人気を誇っています。

一方で、平成不況により就職環境が底にあった
平成11年は幅広い業界の企業がランクイン。

リーマンショックの影響があった平成21年は
「航空・鉄道」や「食品」業界に属する企業の順位が上昇しています。

理系の平成元年は上位10位中7社が「総合電機」で占められ、
平成11年になるとインターネットの普及に伴い、
「通信」や「ソフトウエア」の企業が上位にきています。

今後は、5G回線の普及、AIの進化やVR・AR技術の進歩などが
予想されているので、こういったテクノロジーを扱う企業が
今後10年後に人気がある企業となっていくことでしょう。

今や世界を牛耳るアメリカのIT主要企業である
GAFA(Google・Apple・Faceboo・Amazon)の
急激な躍進も2000年代に入ってからですしね。

つまり、今、”安定している”といわれている
企業や業種がこれから何十年先も
ずっと安定だという保証はどこにもない
のです。

むしろ、今、この瞬間には、生まれてもいない
企業や業種がこれからの時代に求められる
可能性の方が高いでしょう。

これからの時代に
求められる人材とは?

時代に求められる企業や業種が
これからも変化していくように、
今後は、個人レベルでもますます
求められる能力は変わっていくでしょう。

AIが発達していくとともに、
機械ができるような
単純労働だけをしている人の仕事は、
どんどん奪われていきます。

そうなると、機械ではなく人間だけにしかできない
仕事ができる人材しか生き残れない時代になっていく
でしょう。

では、人間だけにしかできない仕事とは?

それが、「創造」すること。

いわゆる天才と呼ばれる人たちがやってきた仕事ですね。

しかし、創造することは、一部の天才にしかできないものではなく、
本来、僕たち人間であれば、誰もができることなのです。

しかし、”あること”が原因で多くの人は
天才になれなくなってしまっているのです。

大学受験を通して
真の天才を作る

大学受験を通して真の天才を作る

こんにちは。

ミスターステップアップ講師の、与那嶺隆之(よなみねたかゆき)です。

僕は、これまでもう何年にもわたって、たくさんの受験生を指導してきましたが、

「志望校合格」

というゴールを達成してもらうのは、それほど難しいことではない、

と感じるようになってきました。

というのも、ミスターステップアップで伝えている

・合格するための受験戦略
・受験の極意である「心理戦」での勝ち方
・潜在意識の活用
・本番で実力を120%発揮できる方法
・成績を爆発的に伸ばす参考書の反復

といった受験に必要な勉強法をキチンと実践さえすれば、誰でも偏差値は上がり、たとえ東大・京大・医学部といった難関大学であっても、E判定から逆転合格することは可能だからです。

これは、なにも

「僕やミスターステップアップがスゴイでしょ!?」

と言いたいわけではなく、受験は、正しいやり方を正しく実践すれば、誰でも偏差値が上がる方法が確立されているのです。

でも、偏差値を上げて志望校に合格することはできたとしても、それだけでは社会に出て活躍し、本当の意味で豊かな人生を歩めるわけではない時代になってきてしまいました。

これまでの価値観が
通用しない時代

平成の時代までは、

「良い大学に入って良い会社に入ること」

が社会に出て成功するための定義とされていました。

しかし、もはや

「高学歴を卒業して、大企業で勤めること」

イコール安泰な人生という神話が崩れ始めています。

そして、時代の変化はどんどん速くなってきています。

ですので、10年前に

「この会社は大丈夫」

といわれていた大手企業でも倒産の危機に直面しています。

大学を卒業して大手の会社に入って安心してしまうことは、むしろリスクではないかと思える時代になりました。

マイナビが毎年、調査している大学生の就職人気企業ランキングの平成に入ってからの人気上位10社の推移を見てみると、

文系
平成31年卒 平成21年卒 平成11年卒 平成元年卒
順位 企業名 企業名 企業名 企業名
1 JTBグループ JTBグループ NTT 三井物産
2 全日本空輸(ANA) 資生堂 JTB 三井商事
3 東京海上日動火災保険 全日本空輸(ANA) ソニー JTB日本交通公社
4 ソニー 三菱東京UFJ銀行 NTTドコモ JR東海
5 日本航空(JAL) 日本航空(JAL) アサヒビール NTT
6 味の素 ベネッセ
コーポレーション
トヨタ自動車 伊藤忠商事
7 伊藤忠商事 オリエンタルランド 電通 電通
8 コナミグループ JR東日本 フジテレビジョン 住友銀行
9 ソニーミュージック
グループ
三井住友銀行 東京三菱銀行 全日本空輸
10 アサヒビール サントリー NHK 第一勧業銀行
理系
平成31年卒 平成21年卒 平成11年卒 平成元年卒
順位 企業名 企業名 企業名 企業名
1 ソニー ソニー ソニー 日本電気
2 味の素 パナソニック NTT ソニー
3 明治グループ 資生堂 トヨタ自動車 富士通
4 カゴメ サントリー 本田技研工業 NTT
5 富士通 味の素 NTTドコモ 日本
アイ・ビー・エム
6 トヨタ自動車 シャープ 資生堂 松下電器産業
7 サントリー
グループ
トヨタ自動車 旭化成工業 日立製作所
8 アサヒビール 旭化成グループ 松下電器産業 三菱電機
9 森永乳業 キャノン アサヒビール 東芝
10 オムロン カゴメ NEC(日本電気) 鹿島建設

時代と共にランキングが変化しているのが見て取れます。

平成元年から10年ごとに結果をたどると、文系なら、平成元年はバブル景気に沸く中、「商社」や「銀行・証券」が高い人気を誇っています。

一方で、平成不況により就職環境が底にあった平成11年は幅広い業界の企業がランクイン。

リーマンショックの影響があった平成21年は、「航空・鉄道」や「食品」業界に属する企業の順位が上昇しています。

理系の平成元年は上位10位中7社が「総合電機」で占められ、平成11年になるとインターネットの普及に伴い、「通信」や「ソフトウエア」の企業が上位にきています。

今後は、5G回線の普及、AIの進化やVR・AR技術の進歩などが予想されているので、こういったテクノロジーを扱う企業が、今後10年後に人気がある企業となっていくことでしょう。

今や世界を牛耳るアメリカのIT主要企業であるGAFA(Google・Apple・Faceboo・Amazon)の急激な躍進も、2000年代に入ってからですしね。

つまり、今、”安定している”といわれている企業や業種が、これから何十年先もずっと安定だという保証はどこにもないのです。

むしろ、今、この瞬間には生まれてもいない企業や業種が、これからの時代に求められる可能性の方が高いでしょう。

これからの時代に
求められる人材とは?

時代に求められる企業や業種がこれからも変化していくように、今後は、個人レベルでもますます求められる能力は変わっていくでしょう。

AIが発達していくとともに、機械ができるような単純労働だけをしている人の仕事は、どんどん奪われていきます。

そうなると、機械ではなく人間だけにしかできない仕事ができる人材しか生き残れない時代になっていくでしょう。

では、人間だけにしかできない仕事とは?

それが、「創造」すること。

いわゆる天才と呼ばれる人たちがやってきた仕事ですね。

しかし、創造することは、一部の天才にしかできないものではなく、本来、僕たち人間であれば、誰もができることなのです。

しかし、”あること”が原因で多くの人は天才になれなくなってしまっているのです。

天才に必要な能力

では、なぜ、僕たち人間が本来、誰でも兼ね備えていた
天才性が発揮されなくなってしまったのでしょうか?

それは、天才になるためには、

・記憶力
・モチベーション
・実務遂行能力
・目標達成能力
・自己管理能力
・具体抽象化能力
etc

といった能力を身につける必要があるからです。

しかし、いつからかこうした能力を身につける
チャンスが失われ、天才性を発揮できない人が
増えてしまいました。

ビル・ゲイツ、スティーブ・ジョブズ、アインシュタインにエジソン。

古くは、弘法大師空海やレオナルド・ダ・ヴィンチなど。

古今東西、歴史に名を残すような活躍をしている人物は、
生まれ持った才能だけで天才になったわけではありません。

彼らは、後天的に天才性を発揮させる能力を磨いていった結果、
「天才」と呼ばれるようになったのです。

大学進学がゴールに
なっていないか?

大学進学がゴールになっていないか?

そして、これまで多くの受験生を志望校合格に導いてきた中、
分かったことがあります。

それは、たとえどんな難関大学に合格したとしても、
その人だけが持っている才能を発揮して、
ぶっ飛んだ活躍ができる人間が
あまりにも少ないということです。

せっかく自分が行きたい大学に合格したのに、
誰でもできるような仕事について、
誰もが歩めるような人生を歩む。

それが自分が望んだ人生ならいいですが、

「こんな人生のはずじゃなかった」

「もっとチャレンジすればよかった」

「仕事と家とを往復する毎日」

「会社に行けばストレスだらけ」

といったように何かを我慢しながら
生活するために大学に進んだのでしょうか?

過去には、東京大学を卒業して、誰もが知っている
日本最大手の広告会社に就職したものの、
あまりの過労で自殺してしまったという
ニュースもありました。

あそこまでは行かなくとも、せっかく自分が希望する
大学に進んだにも関わらず、自分の才能を活かせないまま
社会に出ている人はたくさんいます

でも、その一方で、

・英語の同時通訳で相手が話し終える前に通訳が終わっていたり

・一人でサラリーマンの生涯年収をたったの1年で稼いでみたり

・民間からロケットを飛ばして宇宙を身近なものにしてみたり

・今までとは違った新しいお金の価値を作り出そうとしたり

・出す本のどれもが大ヒットを生み出す作家だったり

・次々と記録を塗り替えるような映画を作ったり

もはや常識の枠内にはおさまりきらない
規格外の突き抜けた活躍をしている
人物も存在します。

では、同じ大学に進んでも、この両者には
どんな違いがあるのでしょうか?

それは、天才性が目覚めているかどうか

天才性が目覚めていることで、
誰も思いつかないようなアイデアを思いついたり、
いろんなジャンルでトップレベルの才能が芽生えたり、
どんな人からも愛されるようになるため、
自分が思い描く理想や目標は次々と叶えられるようになるのです。

また、この天才性さえ目覚めていれば、
どんな難関大学であっても、合格なんて余裕です。

たとえば、天才性を発揮することができれば、

・ハリウッド映画を字幕なしでもすべて理解できる

・英単語や文法、世界地図や元素記号を一瞬で覚えられる

・問題を見ただけでパッと解法を思いつき、すぐに答えを導き出せる

・選択肢の中から、「これだ!」という答えがパッと分かる

といったように受験という枠組みで必要になる
能力なんてすぐ身につくため、
志望校合格なんて当たり前

天才性を目覚めさせることができたなら、
首席で合格することを目標にして欲しいくらいです。

では、自分が持っている才能が目覚め、
周りから「天才」と呼ばれている人たちは
生まれながらに天才だったのでしょうか?

勉強の才能は
生まれつき?

勉強の才能は生まれつき?

答えは、「No」です。

天才性とは、決して先天的な才能ではなく、
後天的に作ることができるものだからです。

しかも、一部の限られた人間だけではなく、
天才性は誰でも目覚めさせることが可能です。

では、なぜ、社会に出てから
大活躍できるほどの才能を開花することすらできず、
大学受験ですらつまづいてしまう人が多いのでしょうか?

その原因は、今の教育システムにあります。

特に、学校教育は、天才とは真逆の凡人を
育てるための育成機関と言っても過言ではありません

そのため、学校の授業を聞いているだけでは
残念ながら、天才性は目覚めません。

また、大手予備校や塾、家庭教師も基本的には、
問題の解き方や勉強法といった
ノウハウしか教えてくれません。

でも、ノウハウを学ぶだけででは
天才性が磨かれるわけではありません。

では、いったいどんな教育を受ければ、
自分の中にある才能を目覚めさせることが
できるのでしょうか?

天才を作り出す教育

それは、伝統芸能や古武術の世界で師匠が弟子に
奥義や秘伝を書物などではなく、口伝えに伝える
「口伝」に秘密があります。

というのも、天才を生み出す教育とは、
天才が持っている感覚を自分自身に
落とし込むことです。

誰でも天才からその感覚を学ぶことができれば
天才性が目覚めるのに、そもそも天才の人から
直接、学べる機会がありません。

そのため、天才から学ばないまま、
いくら知識やノウハウだけを詰め込んだとしても、
天才にはなれない
のです。

しかし、学校教育や多くの予備校や塾では、
受験に必要な知識やノウハウを伝えるだけ。

なので、こういった教育だけを受けていては、
天才性を発揮するどころか志望校に
合格することもままなりません。

そして、もし、仮に大学合格を果たしたとしても、
大学進学後、周りの人とは違うケタ外れの結果を出し、
多彩なジャンルで活躍できるような
天才は生まれてこないのです。

つまり、日本にある教育のうち99%は
天才を生み出すことができないばかりか
天才になる機会を奪っている教育システム。

その証拠に、IQテストで全人口の上位2%以内の
スコアを出した人のみが加入できる
非営利団体「メンサ」。

メンサの加入人数を国別で見ると
トップがアメリカで5万人。

2位のイギリス22,700人から大きく引き離され、
日本はたったの1,500人しかいません。

また、世界の頭脳が集まり、
ハイテク産業における覇権争いの
舞台となっているスマホ市場の
シェア上位には日本企業の名前が見当たりません。

さらに、多くの日本の教育現場では、

「出る杭は打たれる」

風潮があるため、天才を作り出せない
土壌でもあります。

そのため、天才性を目覚めさせるためには、しかるべきところで
天才からその感覚を口伝で学ぶ教育を受ける必要
があるのです。

天才に必要な能力

では、なぜ、僕たち人間が本来、誰でも兼ね備えていた天才性が発揮されなくなってしまったのでしょうか?

それは、天才になるためには、

・記憶力
・モチベーション
・実務遂行能力
・目標達成能力
・自己管理能力
・具体抽象化能力
etc

といった能力を身につける必要があるからです。

しかし、いつからかこうした能力を身につけるチャンスが失われ、天才性を発揮できない人が増えてしまいました。

ビル・ゲイツ、スティーブ・ジョブズ、アインシュタインにエジソン。

古くは、弘法大師空海やレオナルド・ダ・ヴィンチなど。

古今東西、歴史に名を残すような活躍をしている人物は、生まれ持った才能だけで天才になったわけではありません。

彼らは、後天的に天才性を発揮させる能力を磨いていった結果、「天才」と呼ばれるようになったのです。

大学進学がゴールに
なっていないか?

大学進学がゴールになっていないか?

そして、これまで多くの受験生を志望校合格に導いてきた中、分かったことがあります。

それは、たとえどんな難関大学に合格したとしても、その人だけが持っている才能を発揮して、ぶっ飛んだ活躍ができる人間があまりにも少ないということです。

せっかく自分が行きたい大学に合格したのに、誰でもできるような仕事について、誰もが歩めるような人生を歩む。

それが自分が望んだ人生ならいいですが、

「こんな人生のはずじゃなかった」

「もっとチャレンジすればよかった」

「仕事と家とを往復する毎日」

「会社に行けばストレスだらけ」

といったように何かを我慢しながら生活するために大学に進んだのでしょうか?

過去には、東京大学を卒業して、誰もが知っている日本最大手の広告会社に就職したものの、あまりの過労で自殺してしまったというニュースもありました。

あそこまでは行かなくとも、せっかく自分が希望する大学に進んだにも関わらず、自分の才能を活かせないまま社会に出ている人はたくさんいます

でも、その一方で、

・英語の同時通訳で相手が話し終える前に通訳が終わっていたり

・一人でサラリーマンの生涯年収をたったの1年で稼いでみたり

・民間からロケットを飛ばして宇宙を身近なものにしてみたり

・今までとは違った新しいお金の価値を作り出そうとしたり

・出す本のどれもが大ヒットを生み出す作家だったり

・次々と記録を塗り替えるような映画を作ったり

もはや常識の枠内にはおさまりきらない規格外の突き抜けた活躍をしている人物も存在します。

では、同じ大学に進んでも、この両者にはどんな違いがあるのでしょうか?

それは、天才性が目覚めているかどうか

天才性が目覚めていることで、誰も思いつかないようなアイデアを思いついたり、いろんなジャンルでトップレベルの才能が芽生えたり、どんな人からも愛されるようになるため、自分が思い描く理想や目標は次々と叶えられるようになるのです。

また、この天才性さえ目覚めていれば、どんな難関大学であっても、合格なんて余裕です。

たとえば、天才性を発揮することができれば、

・ハリウッド映画を字幕なしでもすべて理解できる

・英単語や文法、世界地図や元素記号を一瞬で覚えられる

・問題を見ただけでパッと解法を思いつき、すぐに答えを導き出せる

・選択肢の中から、「これだ!」という答えがパッと分かる

といったように受験という枠組みで必要になる能力なんてすぐ身につくため、志望校合格なんて当たり前

天才性を目覚めさせることができたなら、首席で合格することを目標にして欲しいくらいです。

では、自分が持っている才能が目覚め、周りから「天才」と呼ばれている人たちは生まれながらに天才だったのでしょうか?

勉強の才能は
生まれつき?

勉強の才能は生まれつき?

答えは、「No」です。

天才性とは、決して先天的な才能ではなく、後天的に作ることができるものだからです。

しかも、一部の限られた人間だけではなく、天才性は誰でも目覚めさせることが可能です。

では、なぜ、社会に出てから大活躍できるほどの才能を開花することすらできず、大学受験ですらつまづいてしまう人が多いのでしょうか?

その原因は、今の教育システムにあります。

特に、学校教育は、天才とは真逆の凡人を 育てるための育成機関と言っても過言ではありません

そのため、学校の授業を聞いているだけでは、残念ながら、天才性は目覚めません。

また、大手予備校や塾、家庭教師も基本的には、問題の解き方や勉強法といったノウハウしか教えてくれません。

でも、ノウハウを学ぶだけでは才性が磨かれるわけではありません。

では、いったいどんな教育を受ければ、自分の中にある才能を目覚めさせることができるのでしょうか?

天才を作り出す教育

それは、伝統芸能や古武術の世界で師匠が弟子に奥義や秘伝を、書物などではなく、口伝えに伝える「口伝」に秘密があります。

というのも、天才を生み出す教育とは、天才が持っている感覚を自分自身に落とし込むことです。

誰でも天才からその感覚を学ぶことができれば天才性が目覚めるのに、そもそも天才の人から直接、学べる機会がありません。

そのため、天才から学ばないまま、いくら知識やノウハウだけを詰め込んだとしても、天才にはなれないのです。

しかし、学校教育や多くの予備校や塾では、受験に必要な知識やノウハウを伝えるだけ。

なので、こういった教育だけを受けていては、天才性を発揮するどころか志望校に合格することもままなりません。

そして、もし、仮に大学合格を果たしたとしても、大学進学後、周りの人とは違うケタ外れの結果を出し、多彩なジャンルで活躍できるような天才は生まれてこないのです。

つまり、日本にある教育のうち99%は、天才を生み出すことができないばかりか、天才になる機会を奪っている教育システム。

その証拠に、IQテストで全人口の上位2%以内のスコアを出した人のみが加入できる、非営利団体「メンサ」。

メンサの加入人数を国別で見るとトップがアメリカで5万人。

2位のイギリス22,700人から大きく引き離され、日本はたったの1,500人しかいません。

また、世界の頭脳が集まり、ハイテク産業における覇権争いの舞台となっている、スマホ市場のシェア上位には日本企業の名前が見当たりません。

さらに、多くの日本の教育現場では、

「出る杭は打たれる」

風潮があるため、天才を作り出せない土壌でもあります。

そのため、天才性を目覚めさせるためには、しかるべきところで天才からその感覚を口伝で学ぶ教育を受ける必要があるのです。

天才が次々と
生まれる塾

天才が次々と生まれる塾

ミスターステップアップでは、毎年、
E判定から志望校に逆転合格を果たし、社会に出てからは、

・医師
・料理人
・パティシエ
・整体師
・茶人
・歯科医師
・バリスタ
・占い師
・経営コンサルタント

など、さまざまなジャンルに渡り、
その業界のトップとして活躍している
天才が次々と生まれています。

その理由は、ミスターステップアップの創始者である
南極老人から学んだ高い感覚と天才を生み出す教育法が
脈々と口伝で受け継がれている
から。

そして、天才を生み出す教育を、
僕をはじめとしたミスターステップアップの講師は
今でも南極老人から学び続けているため、
その教えを塾生に伝えています。

そのため、ミスターステップアップは
志望校合格はもちろん、社会に出てから
その分野においては、トップレベルの活躍ができる
天才を数多く輩出できているのです。

受験を通して
天才になった南極老人

ミスターステップアップの創始者で
僕たちミスターステップアップの講師が
天才を生み出すための口伝を学んでいる
南極老人を簡単に紹介すると、

南極老人
Nankyoku Rouzin

受験生時代、偏差値100オーバー、全科目で全国1位を獲得。

その圧倒的な成績に、当時の周りの受験生から
“伝説の受験生”とも呼ばれていたそうです。

そして、南極老人が生み出した「大逆転勉強法」を
教えるミスターステップアップは、数万人の受験生に
逆転合格の奇跡を起こしてきました

現在、ミスターステップアップで講師をつとめる
柏村先生・村田先生は、受験生時代に直接、南極老人から
指導を受け、それぞれ京大・同志社に逆転合格。

現状の成績にまったく関係なく、
これまで数万人の受験生に東大、京大、医学部を初めとする
難関大学への逆転合格を実現させてきたのです。

その勉強法をまとめた
『大逆転勉強法』『限界突破勉強法』は
累計10万部超えのベストセラーとなり、
全国の受験生にとって勉強法のバイブル的存在となっています。

これだけスゴイ先生ですから、受験生からはよく

「南極老人って、もともと頭が良くて、天才だったんじゃないの?」

と聞かれますが、南極老人こそ受験勉強を通して
天才性を目覚めさせた人物なのです。

偏差値40から
全国模試1位

偏差値40から全国模試1位

というのも、南極老人が高校3年生の時の数学の偏差値は40くらい。

現役で受験したセンター試験数学は、200満点中たったの52点でした。

ミスターステップアップでおすすめしている
白チャートも解けない問題が106問もあったそうです。

理科にいたっては、物理のテストで0点を2回も。

化学・生物もいつも赤点ギリギリだったとのことです。

でも、現役時代、たった40しかなかった偏差値から
全国トップを目指し、全科目で全国模試1位を獲得し、
偏差値は100オーバーを記録。

センター試験では、

・英語25分
・数学15分
・化学12分、
・物理8分

ですべて完答して、
満点を取ることができるほどの
「受験の達人」にまで
登り詰めることができたのです。

また、受験を究めることで

・一度食べた料理の味を記憶し、再現して作ることができる
・読まなくても、本を数秒間パラパラと見ただけで内容がほとんどわかる
・受験指導数は1000人以上。どうすれば、大学に合格できるのかがわかる
・大学受験に限らず、TOEICであろうが医師国家試験であろうが解けない試験問題はない
・大手企業の経営者からもビジネスについての相談を受け答えられる
・国を背負うリーダーたちが受け継いできた帝王学をマスター

といった受験以外の分野でも
超一流の活躍ができるほど
天才性を目覚めさせたのです。

つまり、天才からその感覚を学ぶと同時に、
一つのことを究めることで他のジャンルでも
活躍できる天才性が目覚める
のです。

そして、受験勉強を通して天才となった
南極老人から僕たちミスターステップアップの講師は
口伝で天才になる方法を学び続けています。

そして、南極老人から学んだ天才の作り方を
そのまま塾生に伝えているから、
ミスターステップアップでは大学合格はもちろん、
社会で活躍できる天才を生み出し続けられているのです。

天才が
すぐそばにいる

天才がすぐそばにいる

また、ミスターステップアップには、南極老人の他にも、
受験以外の分野で第一線の活躍をしている
天才がたくさんいます。

たとえば、

新田祐士
Yuji Nitta

1987年、大阪生まれ。

小学校の頃から高校まで、受験勉強づくしの毎日を送り、
大学は京都大学理学部に進学。

受験生時代は、数学や物理が得意で、
河合塾の京大模試で、総合で全国1位を取ったことも。

京都大学理学部を卒業した後は、
そのまま大学院へと進学したものの、
在学中に中退して起業を決意。

起業初年度で、年収2億円規模の会社を
たった一人で創り上げ、今では累計2万人を
超えるお客さんがいます。

そんな新田さんのもとへ
相談に訪れる人たちは様々で

医療関係者、政治家、経営者、漫画家、
芸能人、ネットショップ運営者、投資家、
大学生、主婦など。

多種多様な経営者の相談役として
活躍をされています。

(中には中学生でビジネスを学びに来る子もいるそう)

また、新田さん自身も個人のビジネスの
相談に乗るだけではなく、ビジネス、英語、
武術、古神道など、様々な業界の
プロフェッショナルの方とコミュニティを作り、
その主催者としても活動されているのです。

そのため、僕自身、いつも驚かされるのですが、
ビジネスはもちろんのこと、例えば語学であったり、
脳科学であったり、宗教であったりと、
あらゆることに精通されています。

さらに、新田さんはビジネスだけでなく、
受験にも精通しており、受験生時代は、

・数学の偏差値90オーバーを獲得
・大手予備校の京大模試で総合1位を獲得

という結果を叩き出す。

松本道弘
Michihiro Matsumoto

1940年大阪生まれ。関西学院大学卒業。

紘道館館長、国際ディベート学会会長。

英語とは、点数を競うといった人と争うものではなく、
武士道と同じく敵は己の中にあるとして、「英語道」を提唱。

小学生の頃、英語に出会い心をときめかせるが、
中学に入り、学校教育としての英文法を
学ぶうちに筆記試験ではクラスの中で最下位。

英語に対する夢が消える。

しかし、中学時代、たまたま受けたある先生の授業で英文法にのめり込み、それ以降、英文法に目覚める。

20歳の頃には、スピーチコンテストで
日本トップクラスの関西学院大学ESS(英語研究部)ではなく、
柔道部のメンバーにも関わらず、英語のスピーチでは
大学生間では敵なしの存在として知られる。

日本国内で英語を話す実践の場として、
自らが外人のフリをして、日本に来ている
外国人と英語のみで会話する「外人ハント」に明け暮れる。

英語道を究めるべく海外への渡航経験なしで
独力で英語を磨き、アポロ月面着陸時に
日本で初めて英日同時通訳を行った西山千氏に師事。

その推挙でアメリカ大使館の同時通訳者となり、
後にNHKテレビ上級英語講座の講師を勤める。

同時通訳時には、相手が英語を喋り終える前に
日本語に訳してしまうほどの名人芸を数々、披露する。

提唱する英語道に基づいた
ICEEコミュニケーション検定試験を年1回主催。

英語教育や日本文化に関して170冊を越える著作を執筆。

著書の中には、『雪国』を翻訳し、
日本人初となる川端康成のノーベル文学賞受賞に
貢献したエドワード・G・サイデンステッカー氏との
共著『日米口語辞典』がある。

武田康
Yasushi Takeda

東京大学卒業・東京大学大学院博士課程修了。理学博士。

京大模試化学では全国1位を獲得。

大学院時代は世界レベルの研究に従事する。化学の鬼才。

長年の間、大手予備校で理系科目の指導を歴任。

専門外の物理、生物、数学、小論文も、
常識と教養だけで、こともなげに満点を
とってしまうほどの驚異の知性の持ち主。

指導を受けた生徒からは

「雑談をするだけでIQが上がった」
「わずか3時間の授業で偏差値が10も上がった」

という、にわかには信じられないような体験が続出する。

・・・といったように受験勉強はもちろん、
その枠組みを超えて、さまざまな業界を引っ張っていくような
天才たちがミスターステップアップの指導にかかわってくれているのです。

でも、何度も言うようにノウハウや知識を詰め込むだけでは
天才性が目覚めません。

天才性を目覚めさせるためには、ノウハウの他にも、

勉強に向かう
エネルギーを高める方法

を学ぶことが必要になるからです。

何事も究めるまで打ち込もうとすれば、
それに取り組む「ヤル気」がなければいけません。

無気力の状態では、勉強に
没頭することができませんからね。

では、ヤル気の正体とはいったいなんなのでしょうか?

ヤル気の他にも、日本語には、

・元気
・勇気
・負けん気
・強気
・根気
・活気
・男気
・気概
・気迫

といったように数えきれないほど、
”気”とつく言葉がたくさんありますよね。

こうして並べてみると、共通点が見えてきますが、
”気”とは、この世の中を動かす”目には見えないエネルギー”のこと。

経済の大きな動向が、景気。

会社や個人の人生の流れを運気。

病んだ状態が病気なら、健康な状態が元気。

といったようにあなたを机に向かわせる
「ヤル気」もまた、”気”の一種
なのです。

そして、ヤル気が常にみなぎった状態でいられるなら、
勉強に打ち込める実質勉強時間が増え、
勉強時間が増えるほど、偏差値は上がり、
天才に近くことができるでしょう。

では、いったいどうすれば、
ヤル気=エネルギーを高めることができるのでしょうか?

受験は心理戦

“気”とは、物理で習うエネルギーのようなもので、
等価交換の法則が働きます。

ですので、勉強した分だけエネルギーを消耗し、
自分の気が枯れている状態で、ムリに頑張ろうとしても、
後で反動として、ヤル気がなくなってしまうのは当然の結果です。

そのため、

・ちょっとしたことで落ち込んでしまう
・前向きになれない
・すぐに面倒くさいと感じてしまう

というのは、エネルギーが不足している前兆。

そして、そのエネルギーが完全に切れてしまうと、
考え方は、重たく・暗く・冷たくなっていき、
いつしかその状態が本来の自分自身なんだと、
勘違いしてしまいます。

ミスターステップアップでは

「受験は心理戦」

とお伝えしていますが、受験勉強とは、
頭の良し悪しを競うものではなく、
いかにヤル気を奪われなかったという勝負です。

今から勉強しようという時に限って、
「勉強しなさい」と口を出してくる親。

「ちょっとくらい良いでしょう」と遊びに誘ってくる友人。

「こんな成績では、志望校に行けるはずがない」と決めつけてくる先生。

時折、届く好きな人からのメッセージやメール。

といったようにあなたの勉強へのヤル気を奪う要素はたくさんあります。

人間関係以外にも、

・ムダなおしゃべり
・時間を奪うだけのテレビやインターネットの動画
・ゲームに費やす時間

なども、エネルギーの消費といえるでしょう。

勉強に向かうヤル気が
出ない本当の理由

そして、何より受験生にとって、勉強に向かう
エネルギーがわいてこない最大の原因は、

「自分は、何のために勉強するのか?」

が明確になっていないから。

親や先生、友達といった人から

「良い大学に行きなさい!」

「大学くらいは出ておかないと・・・」

といった言葉をそのまま受け取り、

大学に行かないこと=社会からはみ出ること

といった半ば洗脳に近い言葉をそのまま自分の意思だと
思い込んでいる受験生はとても多いです。

大学合格と同時に
燃え尽きる受験生

また、過酷な受験戦争を勝ち抜き、晴れて志望校に合格したのに、
勉強することをやめてしまい、ろくに大学も行かない。

果てには、せっかく合格した大学を一年もたたずに
やめてしまう人も少なくありません。

では、なぜ、頑張って受験勉強をしたのに、
志望校に合格した途端、燃え尽きてしまい、
大学をやめてしまう人が多いのでしょうか?

それは、多くの受験生が大学進学後の人生を見据えて、
大学受験をしているわけではないから
です。

とりあえず、

「大学に合格する」

ということだけを目的にしているから
その目的を果たしてしまったあとには
もぬけの殻になってしまう。

しかし、本来、大学合格とは、
目的ではなくあくまで通過点。

むしろ、大学入学後が自分の理想の人生に向けた
本当のスタートともいえるのです

なぜ、
受験勉強するのか?

なぜ、受験勉強するのか?

また、大学へ行った後の人生について考えることは、
受験勉強そのもののモチベーションにもかかわります。

これまでたくさんの受験生を見てきた中で、
勉強へのモチベーションが上がらない受験生には、

「なぜ、受験勉強をするのか?」

「なんのために大学に行くのか?」

が明確になっていないという特徴があります。

ボールを遠くに投げる時のことを想像して欲しいのですが、
ボールって放物線を描いて進んでいきますよね。

手元から離れたボールは、前方方向へ進むにつれ
ポーンと上昇カーブを描いて進みます。

そして、ある一定の距離を進んだあと、
今度は、重力に引っ張られながら
前方へ進むにつれ、下に落ちていきます。

そのため、ボールを遠くへ飛ばそうと思ったら、
まずは出だしの勢いが大事になります。

そして、自分から近いところを目がけて投げるのではなく
遠いところを目がけて投げることが
出だしの勢いをつけることにつながります。

たとえば、5m先を目標にしてボールを投げるよりも、
10m先を目標にしてボールを投げた時の方が
1m到達時点でのボールの勢いはありますよね。

つまり、どれだけ遠くの場所を目標としているかで
飛び出す勢いも中間地点での勢いもまるで違うのです。

これは受験にも当てはまり、大学合格だけを目標として勉強を頑張るのか。

それとも、大学合格はあくまで通過点と考えていて、
その先にある遠い未来を見据えている受験生とでは
勉強に対する勢いがまるで違うのです。

大学卒業後、自分がどんな人生を歩みたいのか?

というビジョンがないまま
大学進学だけを目的にしてしまうから、
受験勉強への勢いとなるモチベーションが
生まれてこないのです。

とはいえ、

夢や目標が
見出せない時代

ただ、世の中にいるすべての人が将来、
自分がやりたいことが分かっていて、
夢や目標があるわけではありません。

むしろ、明確に自分の未来を描けている人の方が
少ないのではないでしょうか。

そのため、社会に出て、仕事を選ぶとき、
給料や休みの多さといった働く条件で選ぶため、
自分の仕事に誇りを持ってイキイキと働いている
大人がとても少ないです。

ただ生きるためだけにイヤな仕事について、
そのストレス解消のために週末は
居酒屋で会社や上司の悪口で盛り上がる・・・。

そんな大人の方が多いのが現実です。

こんな大人ばかりを見て育つ子どもたちに

「夢を持ちましょう」

とか

「将来のビジョンを描きましょう」

と言っても、理想を描くことは難しいでしょう。

「人は環境の生き物である」

というのはよく言われる話ですが、
どんな大人の中で育っているかで
自分が描く未来は大きく変わってくるもの。

そもそも、自分が理想とし、模範となるような
大人が周りにいないなら、ある意味、
自分の将来を描けないのは仕方がないことでしょう。

そのため、なんとなく周りの大人が言う

「“イイ大学”に行って、”イイ会社”に勤める」

ことが幸せになる方法だというある種の洗脳にハマってしまうのです。

もちろん、良い大学に行くことも良い会社に勤めることも
幸せに繋がるということを否定はしません。

しかし、100人いたら100人すべての人が幸せになれる
万人に当てはまる幸せの法則だとは思いません。

100人受験生がいたら、100通りの人生があると思うし、
思い描く未来も100通りあっていいと思います。

遠い未来を見すえる秘訣。
それは、今、
見ている視野を広げること

ちなみに、ソニー生命が毎年、調査している将来、
なりたい職業ランキングをご存知ですか?

近年では、Youtuberがランクインしたことが
話題となったランキングです。

ランキングを見ると、他にも、高校生からは、
ITエンジニアやゲームクリエイター、eスポーツプレイヤー、
公務員や社長といった職業が人気です。

でも、これってかなり偏りがある職業だとは思いませんか?

日本には1万7,000以上の職種があるにもかかわらず。
(※厚生労働省編職業分類調べ)

他にもまだまだ調査しきれていない職業もあるでしょうし、
Youtuberという職業が最近、生まれたように、
今この瞬間には生まれていない職業も
これから生まれていくことでしょう。

人は、自分が知っているものの中でしか
憧れの対象を抱くことはできません。

まだ自分が知らないものに

「自分もこうなりたい!」

と憧れを抱きようがないですから。

しかし、今の学校教育では、

「世の中にはこんな職業があるよ」

「こうやって社会で活躍する方法もある」

といったことは教えてくれません。

そのため、Youtuberやゲームクリエイターといった
自分が今、知っている世界の中にある職業にしか、
将来なりたい未来が描けないのです。

自分が知っている世界の中に将来、
自分が本当になりたい職業があれば、
それに向かって行けるので幸せなことでしょう。

しかし、多くの人は、自分が知っている世界の中に
将来、なりたい職業がないから、

「大人になりたくない」

「社会に出たくない」

「大人に憧れを持てない」

と、未来に絶望してしまうのです。

そのため、自分が思う理想の人生とはなんなのか?

自分が進みたい方向とは?

を定めづらい受験生が多い。

なのに、将来が決まっていないまま、

「とりあえず大学受験」

という受験生が多いから、
勉強に取り組むエネルギーは高まらず、
勉強に打ち込むことができないのです。

つまり、勉強に向かうエネルギーがないのは、
自分が成長して社会にどう貢献していくのか?

将来、こういう職業やこんな仕事がしたい!

という理想から逆算して、

「この大学に行こう」

と思うことができれば、勉強へのモチベーションが
下がることはないですし、どんな困難があっても
志望校に合格することができるのです。

そのために必要なのは、

「自分もこうなりたい」

「こうやって社会で活躍したい」

「世の中のために働く人がこんなにもいるんだ!」

といういろいろな立場や働き方で
実社会で活躍している大人に触れる
こと。

10代や20代のうちに、こういう人たちの話にたくさん触れて、
自分が進みたい方向性が決まっていることがどれほど、
この先の人生において有利に働くことか。

そのため、ミスターステップアップの通信コースでは、
単純に受験勉強を教えるというだけではなく、
実社会でぶっ飛んだ活躍をしている人たちを
たくさん招いてお話をしていただきます。

さらに、天才になるためのもう一つの秘訣が、

天才が次々と
生まれる塾

天才が次々と生まれる塾

ミスターステップアップでは、毎年、E判定から志望校に逆転合格を果たし、社会に出てからは、

・医師
・料理人
・パティシエ
・整体師
・茶人
・歯科医師
・バリスタ
・占い師
・経営コンサルタント

など、さまざまなジャンルに渡り、その業界のトップとして活躍している天才が次々と生まれています。

その理由は、ミスターステップアップの創始者である南極老人から学んだ高い感覚と天才を生み出す教育法が脈々と口伝で受け継がれているから。

そして、天才を生み出す教育を、僕をはじめとしたミスターステップアップの講師は今でも南極老人から学び続けているため、その教えを塾生に伝えています。

そのため、ミスターステップアップは志望校合格はもちろん、社会に出てからその分野においては、トップレベルの活躍ができる天才を数多く輩出できているのです。

受験を通して
天才になった南極老人

ミスターステップアップの創始者で、僕たちミスターステップアップの講師が天才を生み出すための口伝を学んでいる南極老人を簡単に紹介すると、

南極老人
Nankyoku Rouzin

受験生時代、偏差値100オーバー、全科目で全国1位を獲得。

その圧倒的な成績に、当時の周りの受験生から“伝説の受験生”とも呼ばれていたそうです。

そして、南極老人が生み出した「大逆転勉強法」を教えるミスターステップアップは、数万人の受験生に逆転合格の奇跡を起こしてきました

現在、ミスターステップアップで講師をつとめる柏村先生・村田先生は、受験生時代に直接、南極老人から指導を受け、それぞれ京大・同志社に逆転合格。

現状の成績にまったく関係なく、これまで数万人の受験生に東大、京大、医学部を初めとする難関大学への逆転合格を実現させてきたのです。

その勉強法をまとめた『大逆転勉強法』『限界突破勉強法』は累計10万部超えのベストセラーとなり、全国の受験生にとって勉強法のバイブル的存在となっています。

これだけスゴイ先生ですから、受験生からはよく

「南極老人って、もともと頭が良くて、天才だったんじゃないの?」

と聞かれますが、南極老人こそ受験勉強を通して天才性を目覚めさせた人物なのです。

偏差値40から
全国模試1位

偏差値40から全国模試1位

というのも、南極老人が高校3年生の時の数学の偏差値は40くらい。

現役で受験したセンター試験数学は、200満点中たったの52点でした。

ミスターステップアップでおすすめしている、白チャートも解けない問題が106問もあったそうです。

理科にいたっては、物理のテストで0点を2回も。

化学・生物もいつも赤点ギリギリだったとのことです。

でも、現役時代、たった40しかなかった偏差値から全国トップを目指し、全科目で全国模試1位を獲得し、偏差値は100オーバーを記録。

センター試験では、

・英語25分
・数学15分
・化学12分、
・物理8分

ですべて完答して、満点を取ることができるほどの「受験の達人」にまで登り詰めることができたのです。

また、受験を究めることで

・一度食べた料理の味を記憶し、再現して作ることができる
・読まなくても、本を数秒間パラパラと見ただけで内容がほとんどわかる
・受験指導数は1000人以上。どうすれば、大学に合格できるのかがわかる
・大学受験に限らず、TOEICであろうが医師国家試験であろうが解けない試験問題はない
・大手企業の経営者からもビジネスについての相談を受け答えられる
・国を背負うリーダーたちが受け継いできた帝王学をマスター

といった受験以外の分野でも超一流の活躍ができるほど天才性を目覚めさせたのです。

つまり、天才からその感覚を学ぶと同時に、 一つのことを究めることで他のジャンルでも 活躍できる天才性が目覚めるのです。

そして、受験勉強を通して天才となった南極老人から、僕たちミスターステップアップの講師は、口伝で天才になる方法を学び続けています。

そして、南極老人から学んだ天才の作り方をそのまま塾生に伝えているから、ミスターステップアップでは大学合格はもちろん、社会で活躍できる天才を生み出し続けられているのです。

天才が
すぐそばにいる

天才がすぐそばにいる

また、ミスターステップアップには、南極老人の他にも、受験以外の分野で第一線の活躍をしている天才がたくさんいます。

たとえば、

新田祐士
Yuji Nitta

1987年、大阪生まれ。

小学校の頃から高校まで、受験勉強づくしの毎日を送り、大学は京都大学理学部に進学。

受験生時代は、数学や物理が得意で、河合塾の京大模試で、総合で全国1位を取ったことも。

京都大学理学部を卒業した後は、そのまま大学院へと進学したものの、在学中に中退して起業を決意。

起業初年度で、年収2億円規模の会社をたった一人で創り上げ、今では累計2万人を超えるお客さんがいます。

そんな新田さんのもとへ相談に訪れる人たちは様々で

医療関係者、政治家、経営者、漫画家、芸能人、ネットショップ運営者、投資家、大学生、主婦など。

多種多様な経営者の相談役として活躍をされています。

(中には中学生でビジネスを学びに来る子もいるそう)

また、新田さん自身も個人のビジネスの相談に乗るだけではなく、ビジネス、英語、武術、古神道など、様々な業界のプロフェッショナルの方とコミュニティを作り、その主催者としても活動されているのです。

そのため、僕自身、いつも驚かされるのですが、ビジネスはもちろんのこと、例えば語学であったり、脳科学であったり、宗教であったりと、あらゆることに精通されています。

さらに、新田さんはビジネスだけでなく、受験にも精通しており、受験生時代は、

・数学の偏差値90オーバーを獲得
・大手予備校の京大模試で総合1位を獲得

という結果を叩き出す。

松本道弘
Michihiro Matsumoto

1940年大阪生まれ。関西学院大学卒業。

紘道館館長、国際ディベート学会会長。

英語とは、点数を競うといった人と争うものではなく、武士道と同じく敵は己の中にあるとして、「英語道」を提唱。

小学生の頃、英語に出会い心をときめかせるが、中学に入り、学校教育としての英文法を学ぶうちに筆記試験ではクラスの中で最下位。

英語に対する夢が消える。

しかし、中学時代、たまたま受けたある先生の授業で英文法にのめり込み、それ以降、英文法に目覚める。

20歳の頃には、スピーチコンテストで、日本トップクラスの関西学院大学ESS(英語研究部)ではなく、柔道部のメンバーにも関わらず、英語のスピーチでは大学生間では敵なしの存在として知られる。

日本国内で英語を話す実践の場として、自らが外人のフリをして、日本に来ている外国人と英語のみで会話する「外人ハント」に明け暮れる。

英語道を究めるべく海外への渡航経験なしで独力で英語を磨き、アポロ月面着陸時に日本で初めて英日同時通訳を行った西山千氏に師事。

その推挙でアメリカ大使館の同時通訳者となり、後にNHKテレビ上級英語講座の講師を勤める。

同時通訳時には、相手が英語を喋り終える前に日本語に訳してしまうほどの名人芸を数々、披露する。

提唱する英語道に基づいたICEEコミュニケーション検定試験を年1回主催。

英語教育や日本文化に関して170冊を越える著作を執筆。

著書の中には、『雪国』を翻訳し、日本人初となる川端康成のノーベル文学賞受賞に貢献した、エドワード・G・サイデンステッカー氏との共著『日米口語辞典』がある。

武田康
Yasushi Takeda

東京大学卒業・東京大学大学院博士課程修了。理学博士。

京大模試化学では全国1位を獲得。

大学院時代は世界レベルの研究に従事する。化学の鬼才。

長年の間、大手予備校で理系科目の指導を歴任。

専門外の物理、生物、数学、小論文も、常識と教養だけで、こともなげに満点をとってしまうほどの驚異の知性の持ち主。

指導を受けた生徒からは

「雑談をするだけでIQが上がった」
「わずか3時間の授業で偏差値が10も上がった」

という、にわかには信じられないような体験が続出する。

・・・といったように受験勉強はもちろん、その枠組みを超えて、さまざまな業界を引っ張っていくような天才たちが、ミスターステップアップの指導にかかわってくれているのです。

でも、何度も言うようにノウハウや知識を詰め込むだけでは、天才性が目覚めません。

天才性を目覚めさせるためには、ノウハウの他にも、

勉強に向かう
エネルギーを高める方法

を学ぶことが必要になるからです。

何事も究めるまで打ち込もうとすれば、それに取り組む「ヤル気」がなければいけません。

無気力の状態では、勉強に没頭することができませんからね。

では、ヤル気の正体とはいったいなんなのでしょうか?

ヤル気の他にも、日本語には、

・元気
・勇気
・負けん気
・強気
・根気
・活気
・男気
・気概
・気迫

といったように数えきれないほど、”気”とつく言葉がたくさんありますよね。

こうして並べてみると、共通点が見えてきますが、”気”とは、この世の中を動かす”目には見えないエネルギー”のこと。

経済の大きな動向が、景気。

会社や個人の人生の流れを運気。

病んだ状態が病気なら、健康な状態が元気。

といったようにあなたを机に向かわせる「ヤル気」もまた、”気”の一種なのです。

そして、ヤル気が常にみなぎった状態でいられるなら、 勉強に打ち込める実質勉強時間が増え、勉強時間が増えるほど、偏差値は上がり、天才に近くことができるでしょう。

では、いったいどうすれば、ヤル気=エネルギーを高めることができるのでしょうか?

受験は心理戦

“気”とは、物理で習うエネルギーのようなもので、等価交換の法則が働きます。

ですので、勉強した分だけエネルギーを消耗し、自分の気が枯れている状態で、ムリに頑張ろうとしても、後で反動として、ヤル気がなくなってしまうのは当然の結果です。

そのため、

・ちょっとしたことで落ち込んでしまう
・前向きになれない
・すぐに面倒くさいと感じてしまう

というのは、エネルギーが不足している前兆。

そして、そのエネルギーが完全に切れてしまうと、考え方は、重たく・暗く・冷たくなっていき、いつしかその状態が本来の自分自身なんだと、勘違いしてしまいます。

ミスターステップアップでは

「受験は心理戦」

とお伝えしていますが、受験勉強とは、頭の良し悪しを競うものではなく、いかにヤル気を奪われなかったという勝負です。

今から勉強しようという時に限って、「勉強しなさい」と口を出してくる親。

「ちょっとくらい良いでしょう」と遊びに誘ってくる友人。

「こんな成績では、志望校に行けるはずがない」と決めつけてくる先生。

時折、届く好きな人からのメッセージやメール。

といったようにあなたの勉強へのヤル気を奪う要素はたくさんあります。

人間関係以外にも、

・ムダなおしゃべり
・時間を奪うだけのテレビやインターネットの動画
・ゲームに費やす時間

なども、エネルギーの消費といえるでしょう。

勉強に向かうヤル気が
出ない本当の理由

そして、何より受験生にとって、勉強に向かうエネルギーがわいてこない最大の原因は、

「自分は、何のために勉強するのか?」

が明確になっていないから。

親や先生、友達といった人から

「良い大学に行きなさい!」

「大学くらいは出ておかないと・・・」

といった言葉をそのまま受け取り、

大学に行かないこと=社会からはみ出ること

といった半ば洗脳に近い言葉をそのまま自分の意思だと 思い込んでいる受験生はとても多いです。

大学合格と同時に
燃え尽きる受験生

また、過酷な受験戦争を勝ち抜き、晴れて志望校に合格したのに、勉強することをやめてしまい、ろくに大学も行かない。

果てには、せっかく合格した大学を一年もたたずにやめてしまう人も少なくありません。

では、なぜ、頑張って受験勉強をしたのに、志望校に合格した途端、燃え尽きてしまい、大学をやめてしまう人が多いのでしょうか?

それは、多くの受験生が大学進学後の人生を見据えて、大学受験をしているわけではないからです。

とりあえず、

「大学に合格する」

ということだけを目的にしているから、その目的を果たしてしまったあとには、もぬけの殻になってしまう。

しかし、本来、大学合格とは、目的ではなくあくまで通過点。

むしろ、大学入学後が自分の理想の人生に向けた本当のスタートともいえるのです

なぜ、
受験勉強するのか?

なぜ、受験勉強するのか?

また、大学へ行った後の人生について考えることは、受験勉強そのもののモチベーションにもかかわります。

これまでたくさんの受験生を見てきた中で、勉強へのモチベーションが上がらない受験生には、

「なぜ、受験勉強をするのか?」

「なんのために大学に行くのか?」

が明確になっていないという特徴があります。

ボールを遠くに投げる時のことを想像して欲しいのですが、ボールって放物線を描いて進んでいきますよね。

手元から離れたボールは、前方方向へ進むにつれポーンと上昇カーブを描いて進みます。

そして、ある一定の距離を進んだあと、今度は、重力に引っ張られながら前方へ進むにつれ、下に落ちていきます。

そのため、ボールを遠くへ飛ばそうと思ったら、まずは出だしの勢いが大事になります。

そして、自分から近いところを目がけて投げるのではなく、遠いところを目がけて投げることが、出だしの勢いをつけることにつながります。

たとえば、5m先を目標にしてボールを投げるよりも、10m先を目標にしてボールを投げた時の方が、1m到達時点でのボールの勢いはありますよね。

つまり、どれだけ遠くの場所を目標としているかで、飛び出す勢いも中間地点での勢いもまるで違うのです。

これは受験にも当てはまり、大学合格だけを目標として勉強を頑張るのか。

それとも、大学合格はあくまで通過点と考えていて、その先にある遠い未来を見据えている受験生とでは勉強に対する勢いがまるで違うのです。

大学卒業後、自分がどんな人生を歩みたいのか?

というビジョンがないまま大学進学だけを目的にしてしまうから、受験勉強への勢いとなるモチベーションが生まれてこないのです。

とはいえ、

夢や目標が
見出せない時代

ただ、世の中にいるすべての人が将来、自分がやりたいことが分かっていて、夢や目標があるわけではありません。

むしろ、明確に自分の未来を描けている人の方が少ないのではないでしょうか。

そのため、社会に出て、仕事を選ぶとき、給料や休みの多さといった働く条件で選ぶため、自分の仕事に誇りを持ってイキイキと働いている大人がとても少ないです。

ただ生きるためだけにイヤな仕事について、そのストレス解消のために、週末は居酒屋で会社や上司の悪口で盛り上がる・・・。

そんな大人の方が多いのが現実です。

こんな大人ばかりを見て育つ子どもたちに

「夢を持ちましょう」

とか

「将来のビジョンを描きましょう」

と言っても、理想を描くことは難しいでしょう。

「人は環境の生き物である」

というのはよく言われる話ですが、どんな大人の中で育っているかで自分が描く未来は大きく変わってくるもの。

そもそも、自分が理想とし、模範となるような大人が周りにいないなら、ある意味、自分の将来を描けないのは仕方がないことでしょう。

そのため、なんとなく周りの大人が言う

「“イイ大学”に行って、”イイ会社”に勤める」

ことが幸せになる方法だというある種の洗脳にハマってしまうのです。

もちろん、良い大学に行くことも良い会社に勤めることも、幸せに繋がるということを否定はしません。

しかし、100人いたら100人すべての人が幸せになれる、万人に当てはまる幸せの法則だとは思いません。

100人受験生がいたら、100通りの人生があると思うし、思い描く未来も100通りあっていいと思います。

遠い未来を見すえる秘訣。
それは、今、
見ている視野を広げること

ちなみに、ソニー生命が毎年、調査している将来、なりたい職業ランキングをご存知ですか?

近年では、Youtuberがランクインしたことが話題となったランキングです。

ランキングを見ると、他にも、高校生からは、ITエンジニアやゲームクリエイター、eスポーツプレイヤー、公務員や社長といった職業が人気です。

でも、これってかなり偏りがある職業だとは思いませんか?

日本には1万7,000以上の職種があるにもかかわらず。
(※厚生労働省編職業分類調べ)

他にもまだまだ調査しきれていない職業もあるでしょうし、Youtuberという職業が最近、生まれたように、今この瞬間には生まれていない職業もこれから生まれていくことでしょう。

人は、自分が知っているものの中でしか憧れの対象を抱くことはできません。

まだ自分が知らないものに

「自分もこうなりたい!」

と憧れを抱きようがないですから。

しかし、今の学校教育では、

「世の中にはこんな職業があるよ」

「こうやって社会で活躍する方法もある」

といったことは教えてくれません。

そのため、Youtuberやゲームクリエイターといった、自分が今、知っている世界の中にある職業にしか、将来なりたい未来が描けないのです。

自分が知っている世界の中に将来、自分が本当になりたい職業があれば、それに向かって行けるので幸せなことでしょう。

しかし、多くの人は、自分が知っている世界の中に、将来、なりたい職業がないから、

「大人になりたくない」

「社会に出たくない」

「大人に憧れを持てない」

と、未来に絶望してしまうのです。

そのため、自分が思う理想の人生とはなんなのか?

自分が進みたい方向とは?

を定めづらい受験生が多い。

なのに、将来が決まっていないまま、

「とりあえず大学受験」

という受験生が多いから、勉強に取り組むエネルギーは高まらず、勉強に打ち込むことができないのです。

つまり、勉強に向かうエネルギーがないのは、自分が成長して社会にどう貢献していくのか?

将来、こういう職業やこんな仕事がしたい!

という理想から逆算して、

「この大学に行こう」

と思うことができれば、勉強へのモチベーションが下がることはないですし、どんな困難があっても志望校に合格することができるのです。

そのために必要なのは、

「自分もこうなりたい」

「こうやって社会で活躍したい」

「世の中のために働く人がこんなにもいるんだ!」

といういろいろな立場や働き方で実社会で活躍している大人に触れること。

10代や20代のうちに、こういう人たちの話にたくさん触れて、自分が進みたい方向性が決まっていることがどれほど、この先の人生において有利に働くことか。

そのため、ミスターステップアップの通信コースでは、単純に受験勉強を教えるというだけではなく、実社会でぶっ飛んだ活躍をしている人たちをたくさん招いてお話をしていただきます。

さらに、天才になるためのもう一つの秘訣が、

天才になる秘訣=
耳で学ぶこと

天才になる秘訣=耳で学ぶこと

2020年からは本格的に5G回線が開始されるなど、
高速で安定的なネット回線の普及により
オンライン授業を行う予備校も少なくありません。

しかし、ミスターステップアップの通信コースは、
一部動画でのコンテンツをお届けしますが、
基本的には音声で学んでいただきます。

もちろん、動画で配信しても良いのですが、
音声で配信するには理由があって、
人は映像で学ぶより音声で学習する方が
遥かに学習の効率が良いからです。

音声学習が効果的な理由は3つあって、

音声学習がおすすめな理由1
音声の方が集中しやすいから

映像は情報量が多すぎるため、
映像で学んでいても、意識は散漫になりがち。

また、耳だけではなく目も使わないといけないので、
長時間、映像に集中し続けるということも難しいです。

しかし、音声ならば、耳だけを使うため
映像よりも集中して学習することができるのです。

そして、耳で聴いた情報というのは
頭に残りやすいという特徴
もあります。

音声学習が効果的な身近な例として、
歌の歌詞を覚える時のことを考えて欲しいのですが、

歴史の年号とか数学の数式はすぐに覚えることができなくても、
好きな音楽をずっと聴き続けているだけで
いつしか歌詞を覚えてしまった。

という経験はないですか?

覚えるつもりがないのにいつしか
歌詞を覚えてしまっているのは
好きなアーティストの声が音声で
頭に直接届くからなんですよね。

ミュージックビデオをひたすら観続けるよりも
音声で聴き続ける方が歌詞を覚えやすいのは、
音声だけの方が集中できるというのも大きな理由です。

歌詞カードだけでひたすら歌詞を覚えるのも
暗誦するのと同じで、覚えきるのは難しい。

しかし、音声学習は、何度も聴き続けることで
学んだことが勝手に頭の中で蓄積されていくのです。

音声学習がおすすめな理由2
場所を選ばずに学習できる

音声学習は、イヤホンさえあれば、
いつでもどこでも耳から学習することが可能です。

通学途中に歩きながらや電車の中や
ちょっとしたスキマ時間にもイヤホン一つあれば、
学習することは可能です。

でも、映像なら、そうはいきません。

映像をじっくり観れる環境でペンとノートを用意して、
パソコンやスマホを開く・・・。

映像授業は音声に比べて、学ぶためのハードルが少し高いため、
「気軽」に勉強することができない
のです。

そのため、動画を「あとでゆっくり観よう」
と思っているうちに、新しいコンテンツがドンドン追加され、
次第に学ばなくなっていく・・・。

という悪循環にもハマりやすいです。

しかし、音声ならば、気軽に学習することができるため、
未消化のコンテンツを残さずにサクサク進めていけるのも特徴です。

参考書も持ちながら、ページをパラパラめくらないといけませんが、
音声ならばページをめくる手間もいりません。

いつでもどこでもパッと学習できるということは、
勉強時間が飛躍的に増えるということ。

スキマ時間の10分とか15分を積み重ねていくことで、
大きな差を生み出すことになるのです。

音声学習がおすすめな理由3
何度も繰り返して学習できる

音声は、映像と違って気軽に学習ができる分、
何度も学習できるのがメリットです。

ミスターステップアップでも提唱している
反復勉強法でも伝えているように、人は一度、
学習しただけではすべての内容を記憶できるわけではありません。

学びには近道はなく、何度も何度も反復していくことでしか
学習した内容を定着させることはできないのです。

でも、映像授業は手軽に学習できるスタイルではないため、
反復して学習することが難しい学習です。

しかし、気軽に学習できる音声は
反復学習に適した学習方法
といえるでしょう。

また、学習には、

・能動的な学習
・受動的な学習

の二つがあります。

「能動的な勉強」というのは、机の上で教科書広げて、
問題を解いたり、読書したり・・・
といったことを指します。

一方で、「受動的な勉強」というのは、
例えば「音声を聞く」とかがそうです。

この2つを、いかにして使いこなせるか?によって、
学習スピードがとても変わってくるのです。

というのも、人が1日で使えるエネルギーって大体決まっていて、
たいてい、夜になるとだんだんエネルギーが無くなってきます。

そして、能動的な勉強というは、エネルギーが切れると、
できなくなるものなのです。

よくあるのが、

「よし、勉強するぞ!」

と本を広げ、じーっと眺めるも、

全然集中できず、頭にも入らず、

1時間勉強して、進んだのは、

めちゃめちゃエネルギーの高い時に5分で終わる内容・・・。

というのはよくある話。

ただただ机に向かっているだけの「勉強時間」と
集中して勉強できている「実質勉強時間」という概念があります。

そして、この実質勉強時間を上げていくことが
重要になるのです。

そして、実質勉強時間を上げるためには
エネルギーが少なくなってきたときに、
集中して勉強できる時間を伸ばすことがカギ
となります。

そして、音声はエネルギーがなくなっても
”ながら”で勉強できる上に音声を聴いているだけで
頭に入ってくるため、音声で学習するのはとても効率が良いのです。

通信コースを全面バックアップしてくれている
起業家の新田さんも大学院に通いながら、起業した当初から
何かを学習するときは音声で学習していたそうです。

そして、研究の合間に音声で学ぶことで
ビジネスについての知識が身につき、
学生でビジネスをはじめた一年目で2億円という
売上を上げることにつながったのです。

新田さんは、今でも本を買っては、
その本を誰かに読み上げてもらった音声を
聴きながら学習しているほど。

それほど音声での学習というのは
勉強をする上でとても効果的に学ぶことができるのです。

音声学習に隠された
もう一つの秘密

そして、エネルギーがない状態で音声学習という
受動的な学習をやっていくと、いつしか

「よし!参考書に取りかかるぞ!」

「新しい問題に取り組もう!」

といった能動的な学習に取り組むために
必要なエネルギーも湧いてくるのです。

動画で学習すると、集中力が散漫になって、
逆にエネルギーは下がっていきます。

ですが、音声学習は”ながら”でもできるため、
学習にエネルギーを使うことはありません。

むしろ、音声学習には、聴いているだけで「エネルギーが高まる効果」もあるのです。

通信コースで配信していく音声は、
勉強の方法だけでなく、モチベーションをアップさせる話や
エネルギーが高まるような話も配信していきます。

ですので、毎日届く音声で学習したあとは、
机に向かって参考書や問題に取り組むといった
能動的な学習に向かうエネルギーも高まるでしょう。

また、音声で学ぶ時間以外の勉強時間の濃度も高まるため、
実質勉強時間はグンと上がることになります。

事実、過去の通信コース受講者の中には、

「通信コースに参加したことで24時間すべてが勉強時間となりました」

という声も上がるくらいですから。

ですので、この通信コースに参加することで志望校合格なんて当たり前。

その先の人生で活躍できる人材になるような
天才性が目覚める音声が毎日、届くのが
ミスターステップアップの通信コースです。

天才になる秘訣=
耳で学ぶこと

天才になる秘訣=耳で学ぶこと

2020年からは本格的に5G回線が開始されるなど、 高速で安定的なネット回線の普及により オンライン授業を行う予備校も少なくありません。

しかし、ミスターステップアップの通信コースは、 一部動画でのコンテンツをお届けしますが、 基本的には音声で学んでいただきます。

もちろん、動画で配信しても良いのですが、 音声で配信するには理由があって、 人は映像で学ぶより音声で学習する方が 遥かに学習の効率が良いからです。

音声学習が効果的な理由は3つあって、

音声学習がおすすめな理由1
音声の方が集中しやすいから

映像は情報量が多すぎるため、 映像で学んでいても、意識は散漫になりがち。

また、耳だけではなく目も使わないといけないので、 長時間、映像に集中し続けるということも難しいです。

しかし、音声ならば、耳だけを使うため 映像よりも集中して学習することができるのです。

そして、耳で聴いた情報というのは 頭に残りやすいという特徴もあります。

音声学習が効果的な身近な例として、 歌の歌詞を覚える時のことを考えて欲しいのですが、

歴史の年号とか数学の数式はすぐに覚えることができなくても、 好きな音楽をずっと聴き続けているだけで いつしか歌詞を覚えてしまった。

という経験はないですか?

覚えるつもりがないのにいつしか 歌詞を覚えてしまっているのは 好きなアーティストの声が音声で 頭に直接届くからなんですよね。

ミュージックビデオをひたすら観続けるよりも 音声で聴き続ける方が歌詞を覚えやすいのは、 音声だけの方が集中できるというのも大きな理由です。

歌詞カードだけでひたすら歌詞を覚えるのも 暗誦するのと同じで、覚えきるのは難しい。

しかし、音声学習は、何度も聴き続けることで 学んだことが勝手に頭の中で蓄積されていくのです。

音声学習がおすすめな理由2
場所を選ばずに学習できる

音声学習は、イヤホンさえあれば、 いつでもどこでも耳から学習することが可能です。

通学途中に歩きながらや電車の中や ちょっとしたスキマ時間にもイヤホン一つあれば、 学習することは可能です。

でも、映像なら、そうはいきません。

映像をじっくり観れる環境でペンとノートを用意して、 パソコンやスマホを開く・・・。

映像授業は音声に比べて、学ぶためのハードルが少し高いため、 「気軽」に勉強することができないのです。

そのため、動画を「あとでゆっくり観よう」 と思っているうちに、新しいコンテンツがドンドン追加され、 次第に学ばなくなっていく・・・。

という悪循環にもハマりやすいです。

しかし、音声ならば、気軽に学習することができるため、 未消化のコンテンツを残さずにサクサク進めていけるのも特徴です。

参考書も持ちながら、ページをパラパラめくらないといけませんが、 音声ならばページをめくる手間もいりません。

いつでもどこでもパッと学習できるということは、 勉強時間が飛躍的に増えるということ。

スキマ時間の10分とか15分を積み重ねていくことで、 大きな差を生み出すことになるのです。

音声学習がおすすめな理由3
何度も繰り返して学習できる

音声は、映像と違って気軽に学習ができる分、 何度も学習できるのがメリットです。

ミスターステップアップでも提唱している 反復勉強法でも伝えているように、人は一度、 学習しただけではすべての内容を記憶できるわけではありません。

学びには近道はなく、何度も何度も反復していくことでしか 学習した内容を定着させることはできないのです。

でも、映像授業は手軽に学習できるスタイルではないため、 反復して学習することが難しい学習です。

しかし、気軽に学習できる音声は 反復学習に適した学習方法といえるでしょう。

また、学習には、

・能動的な学習
・受動的な学習

の二つがあります。

「能動的な勉強」というのは、机の上で教科書広げて、 問題を解いたり、読書したり・・・
といったことを指します。

一方で、「受動的な勉強」というのは、 例えば「音声を聞く」とかがそうです。

この2つを、いかにして使いこなせるか?によって、 学習スピードがとても変わってくるのです。

というのも、人が1日で使えるエネルギーって大体決まっていて、 たいてい、夜になるとだんだんエネルギーが無くなってきます。

そして、能動的な勉強というは、エネルギーが切れると、 できなくなるものなのです。

よくあるのが、

「よし、勉強するぞ!」

と本を広げ、じーっと眺めるも、

全然集中できず、頭にも入らず、

1時間勉強して、進んだのは、

めちゃめちゃエネルギーの高い時に5分で終わる内容・・・。

というのはよくある話。

ただただ机に向かっているだけの「勉強時間」と、 集中して勉強できている「実質勉強時間」という概念があります。

そして、この実質勉強時間を上げていくことが 重要になるのです。

そして、実質勉強時間を上げるためには エネルギーが少なくなってきたときに、 集中して勉強できる時間を伸ばすことがカギとなります。

そして、音声はエネルギーがなくなっても ”ながら”で勉強できる上に音声を聴いているだけで 頭に入ってくるため、音声で学習するのはとても効率が良いのです。

通信コースを全面バックアップしてくれている 起業家の新田さんも大学院に通いながら、起業した当初から 何かを学習するときは音声で学習していたそうです。

そして、研究の合間に音声で学ぶことで ビジネスについての知識が身につき、 学生でビジネスをはじめた一年目で2億円という 売上を上げることにつながったのです。

新田さんは、今でも本を買っては、 その本を誰かに読み上げてもらった音声を 聴きながら学習しているほど。

それほど音声での学習というのは 勉強をする上でとても効果的に学ぶことができるのです。

音声学習に隠された
もう一つの秘密

そして、エネルギーがない状態で音声学習という 受動的な学習をやっていくと、いつしか

「よし!参考書に取りかかるぞ!」

「新しい問題に取り組もう!」

といった能動的な学習に取り組むために 必要なエネルギーも湧いてくるのです。

動画で学習すると、集中力が散漫になって、 逆にエネルギーは下がっていきます。

ですが、音声学習は”ながら”でもできるため、 学習にエネルギーを使うことはありません。

むしろ、音声学習には、聴いているだけで「エネルギーが高まる効果」もあるのです。

通信コースで配信していく音声は、 勉強の方法だけでなく、モチベーションをアップさせる話 エネルギーが高まるような話も配信していきます。

ですので、毎日届く音声で学習したあとは、 机に向かって参考書や問題に取り組むといった 能動的な学習に向かうエネルギーも高まるでしょう。

また、音声で学ぶ時間以外の勉強時間の濃度も高まるため、 実質勉強時間はグンと上がることになります。

事実、過去の通信コース受講者の中には、

「通信コースに参加したことで24時間すべてが勉強時間となりました」

という声も上がるくらいですから。

ですので、この通信コースに参加することで志望校合格なんて当たり前。

その先の人生で活躍できる人材になるような 天才性が目覚める音声が毎日、届くのが ミスターステップアップの通信コースです。

英語・数学を
圧倒的に得意にする

通信コースでは、天才性を目覚めさせることは
もちろん、これまで数多くの逆転合格を生み出してきた
ミスターステップアップで伝えている
勉強法もお伝えしていきます。

『大逆転勉強法』でもお伝えしているように
大学受験でカギとなるのは、英語と数学の2教科

ほとんどの大学で英語の試験がありますし、
国公立受験を目指すなら、数学も必須です。

そのうえ、英語と数学は配点が高いですし、
学習の定着までに時間がかかる教科からです。

理科や社会といった教科は夏以降から
始めても間に合いますが、英語・数学を
夏から本格的に取り組むのは致命的といえるでしょう。

そのため、受験戦略を考える上で
英語と数学を早い段階から得意にしておくが
重要になるのです。

そこで、通信コースでも英語と数学を
得意にしてもらうためのカリキュラムを
用意しています。

たとえば、

南極老人おすすめの勉強法である
暗唱をマスター

南極老人に受験勉強で一気に偏差値が上げて
全国模試1位になった秘訣を聞いたところ
意外な答えが返ってきました。

では、その答えとは?

暗唱をする

ことでした。

暗唱というと、地味だと思われるかもしれません。

かもしれませんが、暗唱することには
頭を良くさせるメリット
がいくつかあります。

まず、一つ目が何かを「暗記する」ということには
頭の回転を早くさせる効果があることです。

そして、受験において最も大事になるのは「暗記力」。

試験で問われるのは、単語や用語、計算方法を
キチンと覚えているか?を問われる問題ばかり。

しかし、多くの受験生は暗記に苦手意識を持っているため
勉強してもなかなか頭に入っていかないのです。

そこで通信コースでは、南極老人直伝の
暗記法を実践してもらいます。

その暗記法とは、

ケネディ大統領の就任演説スピーチを暗唱すること

です。

このスピーチをひたすら暗唱を1ヶ月も繰り返すことで
暗記力は飛躍的に上がり、頭が良くなっていくため
偏差値もグングンアップしていくことでしょう。

実際、ミスターステップアップの塾生に
ケネディ大統領のスピーチを暗唱させてみたところ
過去問を6割程度しか取れなかったのに、
8割を切ることがなくなりました。

もちろん、暗唱以外の勉強のおかげでもありますが、
暗唱をすることで2割も成績を上げることができたのです。

では、なぜ、ケネディ大統領のスピーチなのか?

ケネディ大統領は、歴代アメリカ大統領の中でも
頭が切れることで有名な人物。

そんな人物が話すスピーチにはアメリカの
インテリジェンス(知性)が理解することができ、
ブツブツ口に出すことでスピーキング力はもちろん、
リスニング力も同時に上がっていくのです。

そのため、このスピーチを暗唱することで
リスニング試験でもスラスラ問題を
聞き取れるようになっていくことでしょう。

まずは、ケネディ大統領のスピーチを暗唱して
序盤のうちに暗記が得意にしていきます。

暗記が得意になることは受験勉強が得意になるということ。

勉強に対して苦手意識を持ったままでは
モチベーションも上がりません。

なので、暗唱で一年間、暗記が得意だと思いながら
勉強できるようにしていきましょう。

天才の
数学問題の解き方

そして、数学は一つの試験問題に対して
解答にあるような解き方以外にも
たくさんの別解する方法をお伝えしていきます。

大学共通テストと東大・京大といった
旧帝大レベルの2次試験では求められる力は変わります。

例えるなら、同じ陸上競技でも短距離走と
マラソンくらい違う競技といえるでしょう。

そして、共通テストではある程度、
勉強の積み重ねていけば得点が取れるのに対して
2次試験で求められるのは問題を解くひらめきや直感力。

問題を眺めていると、ある瞬間に、
頭の中にパンっと光が入ってきて、
答えまでのすべての情報が一瞬で
脳内にダウンロードされるような感覚です。

あとは、それを言語化していくだけで、
まるで最初から答えまでの道筋が
すべて分かっていたかのように、
正解にたどり着くのです。

これは、
「知っている問題だったから」
とかとは全く違う領域の話で、
未来のビジョンが見える、
と言った方が正しいかもしれません。

これが、数学が本当に得意な
天才が持っている感覚
です。

これこそが、通信コースで目指す
天才性が目覚めることなのですが、
数学の試験をさまざまな解き方を
見ることで天才が見ている感覚を
インストールしてもらいます。

この感覚を何度も音声で聴くことで、
天才性を目覚めさせながら、
いつしか数学も得意になっているでしょう。

もちろん、通信コースでは英語と数学以外にも
国語や理科、社会の対策もしていきます。

英語・数学を
圧倒的に得意にする

通信コースでは、天才性を目覚めさせることは もちろん、これまで数多くの逆転合格を生み出してきた ミスターステップアップで伝えている 勉強法もお伝えしていきます。

『大逆転勉強法』でもお伝えしているように 大学受験でカギとなるのは、英語と数学の2教科

ほとんどの大学で英語の試験がありますし、 国公立受験を目指すなら、数学も必須です。

そのうえ、英語と数学は配点が高いですし、 学習の定着までに時間がかかる教科からです。

理科や社会といった教科は夏以降から 始めても間に合いますが、英語・数学を 夏から本格的に取り組むのは致命的といえるでしょう。

そのため、受験戦略を考える上で 英語と数学を早い段階から得意にしておくが 重要になるのです。

そこで、通信コースでも英語と数学を 得意にしてもらうためのカリキュラムを 用意しています。

たとえば、

南極老人おすすめの勉強法である
暗唱をマスター

南極老人に受験勉強で一気に偏差値が上げて 全国模試1位になった秘訣を聞いたところ 意外な答えが返ってきました。

では、その答えとは?

暗唱をする

ことでした。

暗唱というと、地味だと思われるかもしれません。

かもしれませんが、暗唱することには 頭を良くさせるメリットがいくつかあります。

まず、一つ目が何かを「暗記する」ということには 頭の回転を早くさせる効果があることです。

そして、受験において最も大事になるのは「暗記力」。

試験で問われるのは、単語や用語、計算方法を キチンと覚えているか?を問われる問題ばかり。

しかし、多くの受験生は暗記に苦手意識を持っているため 勉強してもなかなか頭に入っていかないのです。

そこで通信コースでは、南極老人直伝の 暗記法を実践してもらいます。

その暗記法とは、

ケネディ大統領の就任演説スピーチを暗唱すること

です。

このスピーチをひたすら暗唱を1ヶ月も繰り返すことで 暗記力は飛躍的に上がり、頭が良くなっていくため 偏差値もグングンアップしていくことでしょう。

実際、ミスターステップアップの塾生に ケネディ大統領のスピーチを暗唱させてみたところ 過去問を6割程度しか取れなかったのに、 8割を切ることがなくなりました。

もちろん、暗唱以外の勉強のおかげでもありますが、 暗唱をすることで2割も成績を上げることができたのです。

では、なぜ、ケネディ大統領のスピーチなのか?

ケネディ大統領は、歴代アメリカ大統領の中でも 頭が切れることで有名な人物。

そんな人物が話すスピーチにはアメリカの インテリジェンス(知性)が理解することができ、 ブツブツ口に出すことでスピーキング力はもちろん、 リスニング力も同時に上がっていくのです。

そのため、このスピーチを暗唱することで リスニング試験でもスラスラ問題を 聞き取れるようになっていくことでしょう。

まずは、ケネディ大統領のスピーチを暗唱して 序盤のうちに暗記が得意にしていきます。

暗記が得意になることは受験勉強が得意になるということ。

勉強に対して苦手意識を持ったままでは モチベーションも上がりません。

なので、暗唱で一年間、暗記が得意だと思いながら 勉強できるようにしていきましょう。

天才の
数学問題の解き方

そして、数学は一つの試験問題に対して 解答にあるような解き方以外にも たくさんの別解する方法をお伝えしていきます。

大学共通テストと東大・京大といった 旧帝大レベルの2次試験では求められる力は変わります。

例えるなら、同じ陸上競技でも短距離走と マラソンくらい違う競技といえるでしょう。

そして、共通テストではある程度、 勉強の積み重ねていけば得点が取れるのに対して 2次試験で求められるのは問題を解くひらめきや直感力。

問題を眺めていると、ある瞬間に、 頭の中にパンっと光が入ってきて、 答えまでのすべての情報が一瞬で 脳内にダウンロードされるような感覚です。

あとは、それを言語化していくだけで、 まるで最初から答えまでの道筋が すべて分かっていたかのように、 正解にたどり着くのです。

これは、
「知っている問題だったから」
とかとは全く違う領域の話で、 未来のビジョンが見える、 と言った方が正しいかもしれません。

これが、数学が本当に得意な 天才が持っている感覚です。

これこそが、通信コースで目指す 天才性が目覚めることなのですが、 数学の試験をさまざまな解き方を 見ることで天才が見ている感覚を インストールしてもらいます。

この感覚を何度も音声で聴くことで、 天才性を目覚めさせながら、 いつしか数学も得意になっているでしょう。

もちろん、通信コースでは英語と数学以外にも 国語や理科、社会の対策もしていきます。

通信コースの進め方

◆スターターキットで基礎を学ぶ

通信コースでは、単に偏差値を上げて
大学に合格するだけでなく、どんな時代でも通用する
『本当の知性』を身につけて、一生役立つ勉強法を学んでいきます。

ただし、もちろん、各科目の勉強法もしっかりと解説していきます。

具体的な勉強の進め方として、
ミスターステップアップで指定している参考書と、
塾オリジナルのテキストの2つを使って進めていきます。

オリジナルテキストについては、入金の確認が取れ次第、
発送していきます。

家を建てる時も基礎がしっかりしていないとグラグラしてしまうように、
受験もいきなり過去問や応用問題集に取り組むのではなく、
まずは「基礎固め」からはじめていきます。

この基礎固めをどれだけ確実にできているかで
秋以降の成績が変わってくるため、夏まではひたすら
基礎を固めていきましょう。

(たとえ、今の成績が良くても、最初は徹底的に基礎を固めてもらうことをオススメしています。)

さまざまな勉強会やコンテンツを用意していますが、
どれも、学力だけでなくあなたの「知性」を覚醒めさせるためのものです。

◆スターターキットで基礎を学ぶ

通信コースでは、単に偏差値を上げて 大学に合格するだけでなく、どんな時代でも通用する 『本当の知性』を身につけて、一生役立つ勉強法を学んでいきます。

ただし、もちろん、各科目の勉強法もしっかりと解説していきます。

具体的な勉強の進め方として、 ミスターステップアップで指定している参考書と、 塾オリジナルのテキストの2つを使って進めていきます。

オリジナルテキストについては、入金の確認が取れ次第、 発送していきます。

家を建てる時も基礎がしっかりしていないとグラグラしてしまうように、 受験もいきなり過去問や応用問題集に取り組むのではなく、 まずは「基礎固め」からはじめていきます。

この基礎固めをどれだけ確実にできているかで 秋以降の成績が変わってくるため、夏まではひたすら 基礎を固めていきましょう。

(たとえ、今の成績が良くても、最初は徹底的に基礎を固めてもらうことをオススメしています。)

さまざまな勉強会やコンテンツを用意していますが、 どれも、学力だけでなくあなたの「知性」を覚醒めさせるためのものです。

序盤(4月〜7月)英数を極めて得意科目に

受験勉強の戦略を立てる上で大事になるのは、
序盤・中盤・終盤と3つの時期に分けて、
それぞれの時期でやることを明確にすることです。

受験勉強を本格的にスタートさせた数ヶ月間(序盤)は、
成績を上げるための基本的な勉強法や考え方を徹底的に学んでいきましょう。

ミスターステップアップでお伝えしている
『大逆勉強法』をベースにした受験のノウハウはもちろん、
エネルギーやモチベーションを高める方法や
それを維持する習慣を身につけていってもらいます。

いままで勉強が苦手だった人も、
まるで別人のように勉強へのやる気がみなぎり、
勉強が得意になっていくことでしょう。

そして、序盤はとにかく英語と数学に一番力を入れます。

というのも、国公立受験を目指すなら、
英語と数学を避けては通れません。

そして、英語と数学は配点が高く、
学習が定着するまで時間がかかる教科からです。

ただし、その反面、英語と数学は一度、
基礎が定着すると、実力が落ちづらく、
反復するのに時間がかからない。

という特徴もあります。

ですので、受験においては、
英語と数学を早い段階から始めて究めてしまうこと。

これが最重要戦略となります。

そして、英語と数学の基礎固めは序盤期である
夏までに終わらせておくのが理想ですが、
遅くとも秋までに終わらせておきたいもの。

基礎が固まっていなければ、過去問対策に入ったとしても、

問題を解くための知識にはなりませんから。

つまり、今から英語と数学の基礎固めをどれだけ早い段階で完璧にできるか?

これが受験において、とても大事になるのです。

そのため、最初の数ヶ月は、徹底的に英語と数学を鍛えていきましょう。

◆オリジナルテキストで『大逆転勉強法』の5教科を完全マスター

全教科で全国模試1位を連発した受験の達人「南極老人」が編み出し、
これまで数々の受験生を東大・京大・医学部をはじめとする
難関大学に合格に導いてきた『大逆転勉強法』を
まずは完全にマスターしてもらいます。

大逆転勉強法を実践することで、これまで勉強が苦手で、
志望大学でE判定を取り続けていた人でも、
1年で旧帝大・早慶上智など難関大学に合格できる実力を
身につけることができます。

また、本で出している内容だけでなく、本講座では、
一部の人限定で有料販売していて、
現在は非売品である教材『大逆転勉強法実践セット』を
特別に公式テキスト
として使って学習することができます。

「受験生の心構え」「英語」「数学」「国語」「理科」
それぞれのテキストを学ぶことで、効率的に大逆転勉強法を
身につけて勉強できるようになります。

◆エネルギーを高めて心理戦とメンタルに強くなるモチベーションアップ授業

「受験は心理戦」と伝えていますが、
受験とは頭の良し悪しを競うものではなく、
いかに勉強へのヤル気を失わないかの戦いです。

そのため、ヤル気=エネルギーが高まる方法や
高まったエネルギーを持続させる習慣をお伝えしていきます。

また、いくら模試で良い点を取っていても、
メンタルが弱く、本番で実力を発揮できないなら、
受験では不合格になってしまいます。

では、いったいどうすれば合格できる受験生になれるのか?

潜在意識はどうやって目覚め、あなたの天才性を引き出してくれるのか?

本番で実力を発揮するためには?

といったテーマを、歴史上の偉人やプロスポーツ選手や
一流経営者などの実例を伝えながら、
「合格する者のメンタル」を作っていきましょう。

そうすることで、1年間の受験勉強に耐えられる
メンタルを作っていくと共に、大学合格後にも
一生使えるヤル気に満ち溢れエネルギッシュに
勉強していく体質を作っていきます。

◆聴くだけで頭がよくなる雑談

かつて医学部を目指し、香川大学医学部に
逆転合格した高橋ジュンさんを南極老人が指導していたとき、
勉強の合間によく雑談をしていました。

ただ、高橋ジュンさんはその雑談の中から

・勉強する意義
・将来の目標
・最新の医療業界

などについて膨大な情報を吸収していったのです。

そして、高橋さんがはじめて小論文模試を受けた時、
小論文の対策は一切していないのに、結果は全国1位!

それだけではなく、なんと模範解答に選ばれていたのです。

ただ、高橋さんが書いたのは南極老人から
聞いていた雑談を自分なりに解釈してそのときの回答は、
普段南極老人から聞いていた話をそのまま書いたものだったそうです。

(ちなみに高橋さんは香川大学医学部では、卒業までずっと学年で主席でした。)

つまり、試験を解くための勉強も必要ですが、
雑談からインプットした情報こそが真の知性を磨いてくれる
のです。

毎日配信される音声を通して、10年先にも使える知性を身につけてください。

◆英語・数学で8割を目指すカリキュラム

序盤期では、英語と数学を徹底的に固めて、
試験本番で8割以上の得点を取るための勉強法をお伝えしていきます。

理科や社会は勉強さえすれば、そこそこできる教科なのに対し、
英語や数学はしっかり時間をかけた人とそうでない人とでは
圧倒的な差がついてしまいます。

偏差値70以上の超進学校でも、英語と数学に圧倒的な時間を使うから、
東大・京大・医学部といった難関大学に合格することができるのです。

ぶっちゃけて言うと、理科や社会は夏から秋以降に始めても全然間に合います。

しかし、英語と数学でしっかり得点を取るためには、
どれだけ早く基礎を固められるかにかかっています。

ですので、序盤期から英語と数学をとことん究めていきましょう。

序盤(4月〜7月)英数を極めて得意科目に

受験勉強の戦略を立てる上で大事になるのは、 序盤・中盤・終盤と3つの時期に分けて、 それぞれの時期でやることを明確にすることです。

受験勉強を本格的にスタートさせた数ヶ月間(序盤)は、 成績を上げるための基本的な勉強法や考え方を徹底的に学んでいきましょう。

ミスターステップアップでお伝えしている 『大逆勉強法』をベースにした受験のノウハウはもちろん、 エネルギーやモチベーションを高める方法や それを維持する習慣を身につけていってもらいます。

いままで勉強が苦手だった人も、 まるで別人のように勉強へのやる気がみなぎり、 勉強が得意になっていくことでしょう。

そして、序盤はとにかく英語と数学に一番力を入れます。

というのも、国公立受験を目指すなら、 英語と数学を避けては通れません。

そして、英語と数学は配点が高く、 学習が定着するまで時間がかかる教科からです。

ただし、その反面、英語と数学は一度、 基礎が定着すると、実力が落ちづらく、 反復するのに時間がかからない。

という特徴もあります。

ですので、受験においては、 英語と数学を早い段階から始めて究めてしまうこと。

これが最重要戦略となります。

そして、英語と数学の基礎固めは序盤期である 夏までに終わらせておくのが理想ですが、 遅くとも秋までに終わらせておきたいもの。

基礎が固まっていなければ、過去問対策に入ったとしても、

問題を解くための知識にはなりませんから。

つまり、今から英語と数学の基礎固めをどれだけ早い段階で完璧にできるか?

これが受験において、とても大事になるのです。

そのため、最初の数ヶ月は、徹底的に英語と数学を鍛えていきましょう。

◆オリジナルテキストで『大逆転勉強法』の5教科を完全マスター

全教科で全国模試1位を連発した受験の達人「南極老人」が編み出し、 これまで数々の受験生を東大・京大・医学部をはじめとする 難関大学に合格に導いてきた『大逆転勉強法』を まずは完全にマスターしてもらいます。

大逆転勉強法を実践することで、これまで勉強が苦手で、 志望大学でE判定を取り続けていた人でも、 1年で旧帝大・早慶上智など難関大学に合格できる実力を 身につけることができます。

また、本で出している内容だけでなく、本講座では、 一部の人限定で有料販売していて、 現在は非売品である教材『大逆転勉強法実践セット』を 特別に公式テキストとして使って学習することができます。

「受験生の心構え」「英語」「数学」「国語」「理科」
それぞれのテキストを学ぶことで、効率的に大逆転勉強法を 身につけて勉強できるようになります。

◆エネルギーを高めて心理戦とメンタルに強くなるモチベーションアップ授業

「受験は心理戦」と伝えていますが、 受験とは頭の良し悪しを競うものではなく、 いかに勉強へのヤル気を失わないかの戦いです。

そのため、ヤル気=エネルギーが高まる方法や 高まったエネルギーを持続させる習慣をお伝えしていきます。

また、いくら模試で良い点を取っていても、 メンタルが弱く、本番で実力を発揮できないなら、 受験では不合格になってしまいます。

では、いったいどうすれば合格できる受験生になれるのか?

潜在意識はどうやって目覚め、あなたの天才性を引き出してくれるのか?

本番で実力を発揮するためには?

といったテーマを、歴史上の偉人やプロスポーツ選手や 一流経営者などの実例を伝えながら、 「合格する者のメンタル」を作っていきましょう。

そうすることで、1年間の受験勉強に耐えられる メンタルを作っていくと共に、大学合格後にも 一生使えるヤル気に満ち溢れエネルギッシュに 勉強していく体質を作っていきます。

◆聴くだけで頭がよくなる雑談

かつて医学部を目指し、香川大学医学部に 逆転合格した高橋ジュンさんを南極老人が指導していたとき、 勉強の合間によく雑談をしていました。

ただ、高橋ジュンさんはその雑談の中から

・勉強する意義
・将来の目標
・最新の医療業界

などについて膨大な情報を吸収していったのです。

そして、高橋さんがはじめて小論文模試を受けた時、 小論文の対策は一切していないのに、結果は全国1位!

それだけではなく、なんと模範解答に選ばれていたのです。

ただ、高橋さんが書いたのは南極老人から 聞いていた雑談を自分なりに解釈してそのときの回答は、 普段南極老人から聞いていた話をそのまま書いたものだったそうです。

(ちなみに高橋さんは香川大学医学部では、卒業までずっと学年で主席でした。)

つまり、試験を解くための勉強も必要ですが、 雑談からインプットした情報こそが真の知性を磨いてくれるのです。

毎日配信される音声を通して、10年先にも使える知性を身につけてください。

◆英語・数学で8割を目指すカリキュラム

序盤期では、英語と数学を徹底的に固めて、 試験本番で8割以上の得点を取るための勉強法をお伝えしていきます。

理科や社会は勉強さえすれば、そこそこできる教科なのに対し、 英語や数学はしっかり時間をかけた人とそうでない人とでは 圧倒的な差がついてしまいます。

偏差値70以上の超進学校でも、英語と数学に圧倒的な時間を使うから、 東大・京大・医学部といった難関大学に合格することができるのです。

ぶっちゃけて言うと、理科や社会は夏から秋以降に始めても全然間に合います。

しかし、英語と数学でしっかり得点を取るためには、 どれだけ早く基礎を固められるかにかかっています。

ですので、序盤期から英語と数学をとことん究めていきましょう。

中盤期(8月〜11月)感覚を飛躍させる

中盤のキーワードは「感覚の飛躍」です。

序盤で育ててきた潜在意識が目覚め出し、
問題を解けば解くほどぐんぐんと
成績が上がっていく状態と作り出していきましょう。

従来の勉強法は、初級→中級→上級と下から
コツコツ積み上げていくようなイメージです。

もちろん、こういった勉強も大切なのですが、
本講座では「いきなり頂上へ」という
偏差値70以上の受験生の感覚を
インストールすることを重視
しています。

英語と数学の目標はセンター8割以上。

二次試験や私立の過去問でも
戦える実力をこの期間に養成します。

国語・理科・社会も基礎的な教材(バイブル本)を
1冊完璧に覚えることを目標にしていきましょう。

◆国語・理科・社会の”グランドセオリー“と基礎学力を身につける

中盤からは、英語・数学にくわえて、
国語・理科・社会の基礎固めをしていきます。

オリジナル教材やおすすめの参考書を使って、
各科目の全体像をいち早くつかむことができます。

そして、全体像をつかんだあとで、
1冊の教材(バイブル本)を反復して完璧にしていきましょう。

◆偏差値70の感覚をインストールする「脳内会話」動画

有名予備校の先生が行う授業は、
長年に渡って同じ授業を行っているので、解説を聞いた時、

「分かったつもり」

になりますが、いざ、自分で同じ問題を
解いてみようと思っても解けない・・・。

というケースがよくあります。

その理由は、授業で解説されている解き方が
あまりに洗練されているからです。

しかし、入試本番で問題を解くときは、
偏差値70の人であろうが「泥臭く正解を導き出している」もの。

そんな偏差値70の人が問題を見た時、
どうやって答えまでたどり着くのか?

を口に出しながら実際に解いていく過程を学んでもらいます。

講師が実際の試験問題を「ぶっつけ本番で」
解く様子を収録した動画コンテンツなので、
この動画を観た人は、偏差値70の人が問題を
どうやって解いているのか?

という感覚をインストールすることが可能になるのです。

はじめから正解がわかる問題を解説するのではなく、
「問題を解いているときのリアルな脳内会話」を体感してもらえるので、

「ここは英単語をこう類推するんだな」
「この部分はかなり流して読んでいるな」
「数学で詰まったらこういう作業をするんだな」
「こんなに早く英語を読めるのか!」
「計算間違いしてるけど途中で検算しながら解いてるからミスがないんだな」

といったように、偏差値70の人が問題を
解いている様子を実際に観ることでいろいろな発見があるでしょう。

この動画を観て、「感覚をウツす」ことができれば、
一気に感覚が飛躍し、一気に偏差値70の壁を飛び越えることができるのです。

中盤期(8月〜11月)感覚を飛躍させる

中盤のキーワードは「感覚の飛躍」です。

序盤で育ててきた潜在意識が目覚め出し、 問題を解けば解くほどぐんぐんと 成績が上がっていく状態と作り出していきましょう。

従来の勉強法は、初級→中級→上級と下から コツコツ積み上げていくようなイメージです。

もちろん、こういった勉強も大切なのですが、
本講座では「いきなり頂上へ」という 偏差値70以上の受験生の感覚を インストールすることを重視しています。

英語と数学の目標はセンター8割以上。

二次試験や私立の過去問でも 戦える実力をこの期間に養成します。

国語・理科・社会も基礎的な教材(バイブル本)を 1冊完璧に覚えることを目標にしていきましょう。

◆国語・理科・社会の”グランドセオリー“と基礎学力を身につける

中盤からは、英語・数学にくわえて、 国語・理科・社会の基礎固めをしていきます。

オリジナル教材やおすすめの参考書を使って、 各科目の全体像をいち早くつかむことができます。

そして、全体像をつかんだあとで、 1冊の教材(バイブル本)を反復して完璧にしていきましょう。

◆偏差値70の感覚をインストールする「脳内会話」動画

有名予備校の先生が行う授業は、 長年に渡って同じ授業を行っているので、解説を聞いた時、

「分かったつもり」

になりますが、いざ、自分で同じ問題を 解いてみようと思っても解けない・・・。

というケースがよくあります。

その理由は、授業で解説されている解き方が あまりに洗練されているからです。

しかし、入試本番で問題を解くときは、 偏差値70の人であろうが「泥臭く正解を導き出している」もの。

そんな偏差値70の人が問題を見た時、 どうやって答えまでたどり着くのか?

を口に出しながら実際に解いていく過程を学んでもらいます。

講師が実際の試験問題を「ぶっつけ本番で」 解く様子を収録した動画コンテンツなので、 この動画を観た人は、偏差値70の人が問題を どうやって解いているのか?

という感覚をインストールすることが可能になるのです。

はじめから正解がわかる問題を解説するのではなく、 「問題を解いているときのリアルな脳内会話」を体感してもらえるので、

「ここは英単語をこう類推するんだな」
「この部分はかなり流して読んでいるな」
「数学で詰まったらこういう作業をするんだな」
「こんなに早く英語を読めるのか!」
「計算間違いしてるけど途中で検算しながら解いてるからミスがないんだな」

といったように、偏差値70の人が問題を 解いている様子を実際に観ることでいろいろな発見があるでしょう。

この動画を観て、「感覚をウツす」ことができれば、 一気に感覚が飛躍し、一気に偏差値70の壁を飛び越えることができるのです。

終盤期(12月〜3月)合格点を取り切る実力を作る

◆志望大学の過去問でコンスタントに合格点を取れる実力を

終盤のテーマの1つは、やはり志望大学の過去問演習です。

ただし、この過去問演習を正しい方法で行えていない受験生が多いため、
ミスターステップアップでは正しい過去問対策を指導します。

また、過去問演習ばかりでバイブル本の反復がおろそかになりがちなのもこの時期。

問題演習とバイブルを反復するバランスも含めて
慎重に勉強配分を考えていかなければ、基礎知識がどんどん抜けて、
むしろ成績が下がってしまいます。

そんな終盤期に求められる勉強のバランスについてもお伝えしていきます。

◆過去問対策を完璧にする丸呑み(まるのみ)とは

過去問を力試しするための問題集のように扱う受験生は多いですが、
過去問対策をしっかりできるかどうかが合否の分かれ目となります。

ミスターステップアップでは、まず受験する試験の過去問を
最低5年分「丸呑み(まるのみ)」してもらいます。

「丸呑み」とは、解答だけでなく、
問題文や解説もすべて頭に入っている状態のこと。

これはただの丸暗記ではなく、解説も
スラスラ出てくることができるくらい理解もともなった状態です。

そして、志望大学の過去問を5年分丸呑みすると
いつしか「志望大学脳」が覚醒めてきます。

東大なら東大の問題を解くための脳が出来てくるのです。

多くの受験生は志望大学でどんな問題が出るのかとか、得意な問題は?
どんな知識があれば解けるのか?

をまったく把握していないまま、なんとなく勉強をしてしまっています。

過去問丸呑みを行うことで志望大学の得点力をつけていきましょう。

◆直前期の不安を吹き飛ばすメンタルトレーニング

試験本番が近くなってくると、不安や焦りが出てくるので、
冬は、夏までとくらべて受験生のメンタルは不安定になりがちです。

模試の結果に一喜一憂したり、合格への不安から

「来年、浪人して頑張ろう!」

と、すでに諦めてしまう受験生も少なくありません。

しかし、ミスターステップアップでは
受験に必要なメンタルを伝え続けているので、
受験生が過度に落ち込んだり不安になることはありません。

直前期にモチベーションを上げる方法や不安や焦りを乗り切る方法。

体調が崩しやすい時期の体調管理法や
試験本番で実力を発揮するメンタル術をお伝えしていきます。

◆直前期から逆転合格したストーリーから秘訣を学ぶ

ミスターステップアップには、たとえ直前期であっても
E判定から逆転合格した数々の合格エピソードがあります。

たとえば、12月の模試でE判定だったにもかかわらず、
神戸大学に逆転合格した川嶋くんなど。

ミスターステップアップで逆転合格を果たした多くは、
もともと偏差値が高かったわけではなく、
E判定・低偏差値のスタートからというケースがほとんどです。

直前期にあなたの心を支えるのは、
順風満帆で受験に苦労しなかった優等生の話でも、
正論でもありません。

逆境をはねのけ、わずかな可能性にかけて
本気で勉強してきた先輩たちのストーリー
なのです。

そして、あなた自身もそのストーリーを紡げるように
合格ストーリーをいまから描いていくということ。

ミスターステップアップから生まれた逆転合格ストーリーを数多く聴くことで、
あなただけの合格ストーリーができていくことでしょう。

◆1ヶ月でセンター化学の点数を70点上げた最強の暗記術「B4白紙法」

南極老人が高校3年生の頃、化学が大の苦手で、
12月のセンター模試の成績はたったの17点しかとれませんでした。

そんな時、南極老人が編み出したのが「B4白紙法」という勉強法。

この勉強法を実践してからわずか1ヶ月半後の試験本番の化学で86点を取れたのです。

B4白紙法とは、白紙のB4用紙に覚えたい
化学用語や化学式、化学反応式、計算問題の解き方といった
知識を書いていき、その用紙を持ち歩きます。

そして、その用紙をいつでもどこでも見るようにして、
まっさらな白紙に同じように書けるまで暗記する勉強法です。

B4白紙法をマスターして、一気に暗記してしまいましょう。

終盤期(12月〜3月)合格点を取り切る実力を作る

◆志望大学の過去問でコンスタントに合格点を取れる実力を

終盤のテーマの1つは、やはり志望大学の過去問演習です。

ただし、この過去問演習を正しい方法で行えていない受験生が多いため、 ミスターステップアップでは正しい過去問対策を指導します。

また、過去問演習ばかりでバイブル本の反復がおろそかになりがちなのもこの時期。

問題演習とバイブルを反復するバランスも含めて 慎重に勉強配分を考えていかなければ、基礎知識がどんどん抜けて、 むしろ成績が下がってしまいます。

そんな終盤期に求められる勉強のバランスについてもお伝えしていきます。

◆過去問対策を完璧にする丸呑み(まるのみ)とは

過去問を力試しするための問題集のように扱う受験生は多いですが、 過去問対策をしっかりできるかどうかが合否の分かれ目となります。

ミスターステップアップでは、まず受験する試験の過去問を 最低5年分「丸呑み(まるのみ)」してもらいます。

「丸呑み」とは、解答だけでなく、 問題文や解説もすべて頭に入っている状態のこと。

これはただの丸暗記ではなく、解説も スラスラ出てくることができるくらい理解もともなった状態です。

そして、志望大学の過去問を5年分丸呑みすると いつしか「志望大学脳」が覚醒めてきます。

東大なら東大の問題を解くための脳が出来てくるのです。

多くの受験生は志望大学でどんな問題が出るのかとか、得意な問題は? どんな知識があれば解けるのか?

をまったく把握していないまま、なんとなく勉強をしてしまっています。

過去問丸呑みを行うことで志望大学の得点力をつけていきましょう。

◆直前期の不安を吹き飛ばすメンタルトレーニング

試験本番が近くなってくると、不安や焦りが出てくるので、 冬は、夏までとくらべて受験生のメンタルは不安定になりがちです。

模試の結果に一喜一憂したり、合格への不安から

「来年、浪人して頑張ろう!」

と、すでに諦めてしまう受験生も少なくありません。

しかし、ミスターステップアップでは 受験に必要なメンタルを伝え続けているので、 受験生が過度に落ち込んだり不安になることはありません。

直前期にモチベーションを上げる方法や不安や焦りを乗り切る方法。

体調が崩しやすい時期の体調管理法や、 試験本番で実力を発揮するメンタル術をお伝えしていきます。

◆直前期から逆転合格したストーリーから秘訣を学ぶ

ミスターステップアップには、たとえ直前期であっても E判定から逆転合格した数々の合格エピソードがあります。

たとえば、12月の模試でE判定だったにもかかわらず、 神戸大学に逆転合格した川嶋くんなど。

ミスターステップアップで逆転合格を果たした多くは、 もともと偏差値が高かったわけではなく、 E判定・低偏差値のスタートからというケースがほとんどです。

直前期にあなたの心を支えるのは、 順風満帆で受験に苦労しなかった優等生の話でも、 正論でもありません。

逆境をはねのけ、わずかな可能性にかけて 本気で勉強してきた先輩たちのストーリーなのです。

そして、あなた自身もそのストーリーを紡げるように 合格ストーリーをいまから描いていくということ。

ミスターステップアップから生まれた逆転合格ストーリーを数多く聴くことで、 あなただけの合格ストーリーができていくことでしょう。

◆1ヶ月でセンター化学の点数を70点上げた最強の暗記術「B4白紙法」

南極老人が高校3年生の頃、化学が大の苦手で、 12月のセンター模試の成績はたったの17点しかとれませんでした。

そんな時、南極老人が編み出したのが「B4白紙法」という勉強法。

この勉強法を実践してからわずか1ヶ月半後の試験本番の化学で86点を取れたのです。

B4白紙法とは、白紙のB4用紙に覚えたい 化学用語や化学式、化学反応式、計算問題の解き方といった 知識を書いていき、その用紙を持ち歩きます。

そして、その用紙をいつでもどこでも見るようにして、 まっさらな白紙に同じように書けるまで暗記する勉強法です。

B4白紙法をマスターして、一気に暗記してしまいましょう。

通信コース詳細

ミスターステップアップの通信コースには、

■毎月、対面での勉強会ありの秘伝コース
■勉強会なしの完全オンラインコース

の2つのコースをご用意しています。

対面勉強会ありのコースは、毎月2日間、東京で勉強会を行います(9ヶ月間)。

すべての回で違う話をしますので、秘伝コースに参加する人は、
全部の勉強会に参加してください。
(秘伝コースはすべての回に出れる人こそ参加して欲しいコースです)

9ヶ月×2日間なので、合計18回の勉強会に参加することが可能です。
(勉強会は毎回、東京で行います)

毎月2日間のうち、1日は僕や村田先生・柏村先生・弓場先生といった
ミスターステップアップの講師陣がメインで話して、
もう1日は新田さんや他のゲスト講師に話してもらいます。

勉強会では、オンラインだけでは
伝えきれない空気感や微細な感覚などを
直接学んでいただけることでしょう。

さらに、秘伝コースのメンバーには、
2019年に僕と新田さんとで開催したImperial Compassという
講座で配布していたすべてのセミナー動画と音声コンテンツを公開します。

Imperial Compassの勉強会では、

・世界地図(80カ国)を2時間で覚えてしまう暗記術
・苦手科目を一瞬で得意科目に変えるワーク
・思い込みをなくし、自分の限界を超える方法

など、ちょっと内容がぶっ飛びすぎていて、
誰にでも公開できる内容ではありません。

そのため、通信コースの中でも、
秘伝コース参加者のみに公開することにいたしました。

Imperial Compassは、2019年の一年間しかやっていな講座で、
今後も大々的にこの内容を伝えていく予定はありません。

そのため、この1年でミスターステップアップと濃い関係を築き、
最短距離で天才性を目覚めさせ、志望校に合格したい人は
ぜひ、秘伝コースに参加してください

そして、もう一つのオンラインコースは、対面の勉強会はなく、
専用サイトと定期的に配信されるコンテンツのみで学んでいただくコースです。

なお、オンラインコースの方に向けにも、
不定期でライブ配信や対面の勉強会を開催する予定なので、
ぜひ、参加できる人は、参加してください。

対面の勉強会は東京で行う予定なので、
こちらのコースは、遠方でどうしても東京に毎月通えない人のために
用意したコースとなります。

ただ、専用サイトや配信されるコンテンツでも
十分学べる学ぶことができますので、
対面の勉強会に毎月参加できないという人は
オンラインコース
をお選びください。

秘伝コース オンラインコース
スターターセット
会員サイト
モチベーションアップ音声
毎月の勉強会
専用LINEでのサポート
毎月の月謝 5万円(税別) 1万円(税別)

通信コース詳細

ミスターステップアップの通信コースには、

■毎月、対面での勉強会ありの秘伝コース
■オンラインのみのオンラインコース

の2つのコースをご用意しています。

対面勉強会ありのコースは、毎月2日間、東京で勉強会を行います(9ヶ月間)。

すべての回で違う話をしますので、秘伝コースに参加する人は、 全部の勉強会に参加してください。
(秘伝コースはすべての回に出れる人こそ参加して欲しいコースです)

9ヶ月×2日間なので、合計18回の勉強会に参加することが可能です。
(勉強会は毎回、東京で行います)

毎月2日間のうち、1日は僕や村田先生・柏村先生・弓場先生といった ミスターステップアップの講師陣がメインで話して、 もう1日は新田さんや他のゲスト講師に話してもらいます。

勉強会では、オンラインだけでは 伝えきれない空気感や微細な感覚などを 直接学んでいただけることでしょう。

さらに、秘伝コースのメンバーには、 2019年に僕と新田さんとで開催したImperial Compassという 講座で配布していたすべてのセミナー動画と音声コンテンツを公開します。

Imperial Compassの勉強会では、

・世界地図(80カ国)を2時間で覚えてしまう暗記術
・苦手科目を一瞬で得意科目に変えるワーク
・思い込みをなくし、自分の限界を超える方法

など、ちょっと内容がぶっ飛びすぎていて、 誰にでも公開できる内容ではありません。

そのため、通信コースの中でも、 秘伝コース参加者のみに公開することにいたしました。

Imperial Compassは、2019年の一年間しかやっていな講座で、 今後も大々的にこの内容を伝えていく予定はありません。

そのため、この1年でミスターステップアップと濃い関係を築き、 最短距離で天才性を目覚めさせ、志望校に合格したい人は ぜひ、秘伝コースに参加してください

そして、もう一つのオンラインコースは、対面の勉強会はなく、 専用サイトと定期的に配信されるコンテンツのみで学んでいただくコースです。

なお、オンラインコースの方に向けにも、 不定期でライブ配信や対面の勉強会を開催する予定なので、 ぜひ、参加できる人は、参加してください。

対面の勉強会は東京で行う予定なので、 こちらのコースは、遠方でどうしても東京に毎月通えない人のために
用意したコースとなります。

ただ、専用サイトや配信されるコンテンツでも 十分学べる学ぶことができますので、 対面の勉強会に毎月参加できないという人は オンラインコースをお選びください。

秘伝コース オンラインコース
スターターセット
会員サイト
モチベーションアップ音声
毎月の勉強会
専用LINEでのサポート
毎月の月謝 5万円(税別) 1万円(税別)

ミスターステップアップ通信コース

学習の流れ

1.入金確認後、会員サイトにアクセス!

入金確認後、申込み完了メールをお届けします。

そのメールから会員サイトへの登録を済ませれば、
早速コンテンツをご視聴頂くことができます。

2.入金確認後、スターターキットが家に届く!

参加申し込み完了後、「スターターキット」を配送します。

その中には、あなたがこれから大逆転&限界突破勉強法を
実践するテキストをご用意。
まずはそのテキストを学習していきましょう。

3.受験戦略の年間計画を立てよう!

スターターキットが届いたら、同封されている
4つのパターン別年間計画表で、1年間の具体的な
受験戦略を立てましょう。

会員サイトにも、計画の立て方を解説した動画を用意しています。

4.1日の締めくくりは毎晩配信の「ラジオ講座」を生受講!

毎晩、1日の締めくくりに「ラジオの会」を生配信。

この音声を聴くことであなたの天才性は
目覚めてくることでしょう。

1日の総括と共に、明日からの勉強で意識すべき点を共有します。
配信後の音声は会員サイトからいつでも確認可能。

5.日々の疑問は専用LINEですぐさま解決!(秘伝コースのみ)

通信コース生専用LINEを開設し、
通信コース限定コンテンツ配信や、ライブ配信講義、
塾生限定ラジオの会のお知らせなど行います。

日々の質問や相談をぜひ、こちらのLINEに送ってください。
悩みや困っていることをすぐさま解決していきます。

6.月に2日間開催される勉強会で感覚を一気に飛躍!(秘伝コースのみ)

東京で毎月2日間の勉強会を開催。
毎月直接会うことで、「高い感覚」を直接伝授します。

ネット上だけの繋がりではなく、より近い距離で交流し、
試験本番まで高いモチベーションを維持しましょう。
秘伝コースの勉強会の日程は下記の通りです。

2月14日(金)(Youtubeライブ勉強会) 
2月28日(金)(Youtubeライブ勉強会) 
3月13日(金)(Youtubeライブ勉強会) 
3月27日(金)(Youtubeライブ勉強会) 
4月25日(土)・26(日)
5月23日(土)・24(日)
6月20日(土)・21(日)
7月18日(土)・19(日)
8月29日(土)・30(日)
9月26日(土)・27(日)
10月17日(土)・18(日)
11月7日(土)・8日(日)
12月5日(土)・6(日)
※2月と3月のみライブ配信となります

※勉強会参加に伴う食費・交通費・宿泊費等は自己負担とさせて頂きます。

ミスターステップアップ通信コース

学習の流れ

1.入金確認後、会員サイトにアクセス!

入金確認後、申込み完了メールをお届けします。

そのメールから会員サイトへの登録を済ませれば、 早速コンテンツをご視聴頂くことができます。

2.入金確認後、スターターキットが家に届く!

参加申し込み完了後、「スターターキット」を配送します。

その中には、あなたがこれから大逆転&限界突破勉強法を 実践するテキストをご用意。
まずはそのテキストを学習していきましょう。

3.受験戦略の年間計画を立てよう!

スターターキットが届いたら、同封されている 4つのパターン別年間計画表で、1年間の具体的な 受験戦略を立てましょう。

会員サイトにも、計画の立て方を解説した動画を用意しています。

4.1日の締めくくりは毎晩配信の「ラジオ講座」を生受講!

毎晩、1日の締めくくりに「ラジオの会」を生配信。

この音声を聴くことで、あなたの天才性は 目覚めてくることでしょう。

1日の総括と共に、明日からの勉強で意識すべき点を共有します。配信後の音声は会員サイトからいつでも確認可能。

5.日々の疑問は専用LINEですぐさま解決!(秘伝コースのみ)

通信コース生専用LINEを開設し、 通信コース限定コンテンツ配信や、ライブ配信講義、 塾生限定ラジオの会のお知らせなど行います。

日々の質問や相談をぜひ、こちらのLINEに送ってください。悩みや困っていることをすぐさま解決していきます。

6.月に2日間開催される勉強会で感覚を一気に飛躍!(秘伝コースのみ)

東京で毎月2日間の勉強会を開催。
毎月直接会うことで、「高い感覚」を直接伝授します。

ネット上だけの繋がりではなく、より近い距離で交流し、 試験本番まで高いモチベーションを維持しましょう。秘伝コースの勉強会の日程は下記の通りです。

2月14日(金)(ライブ勉強会) 
2月28日(金)(ライブ勉強会) 
3月13日(金)(ライブ勉強会) 
3月27日(金)(ライブ勉強会) 
4月25日(土)・26(日)
5月23日(土)・24(日)
6月20日(土)・21(日)
7月18日(土)・19(日)
8月29日(土)・30(日)
9月26日(土)・27(日)
10月17日(土)・18(日)
11月7日(土)・8日(日)
12月5日(土)・6(日)
※2月と3月のみライブ配信となります

毎月の月謝について
※指導期間は2021年1月末までなので、月謝も2021年1月分となります。

■秘伝コース
(毎月の勉強会あり)

[支払い方法]
クレジットカード(毎月払い・一括払いに対応)
銀行振込(一括払いのみ対応)

一括払いを希望される方は、ミスターステップアップの短期合宿(スクーリング)5日間に無料(82,500円)でご参加いただけます。(参加期間はご自由にお選びいただけます)

■オンラインコース
(毎月の勉強会なし)

[支払い方法]
クレジットカード(毎月払いのみ対応)

電話での相談も受け付けています

もし、ミスターステップアップの
通信コースのご案内を見ていただいて

・疑問に思うこと
・不安なところ
・聞いておきたいところ

たとえば、

・秘伝コースとオンラインコースどちらを受講すればいいのか?
・通信コースと実際にミスターステップアップに通うことを迷っている
・オンラインのみで本当に志望校に合格できるのか?

などなど、どんな些細な質問でも構いませんので、
お気軽に電話相談にお申し込みください。

疑問や不安に思っていることをすべてぶつけていただき、
担当スタッフに相談した結果、

「やっぱり参加はやめておこう」

と思われた場合、遠慮なく電話相談の中で
お断りいただいても構いません。

電話相談をしたからといって

「必ず参加してください」

ということもありません。

むしろ、状況を聞かせていただいた結果、
こちらから参加をお断りするケースもあります。

ですので、安心して電話相談にお申し込みください。

10:00~22:00|年中無休

無料説明会も開催中

また、このページを見て、参加を迷われている人向けに無料の説明会を開催しています。

無料説明会では、

・通信コースについて、もっと知りたい
・秘伝コースとオンラインコースのどちらに入れば良いか迷っている
・通信コースかミスターステップアップに直接通うかどちらか迷っている

といった人に向けて、直接、通信コースの内容についてお話いたします。

そのため、通信コースへの参加を考えているけれど、迷っている人は、こちらの説明会に参加してください。


<説明会参加日程>
2月16日(日)無料説明会 13:00~17:00
3月1日(日)無料説明会 13:00~17:00
3月7日(土)無料説明会 13:00~17:00
3月15日(日)無料説明会 13:00~17:00
3月21日(土)無料説明会 13:00~17:00
3月28日(土)無料説明会 13:00~17:00
3月30日(月)無料説明会 13:00~17:00

<説明会会場>
〒108-0072 東京都港区白金1丁目29-13 B1F
白金高輪駅3番出口より 徒歩3分


受験を通して人生を変える

ミスターステップアップは大学受験塾ですから、通信コースに参加していただくことで

「志望校に合格する」

という具体的な現実を実現させる勉強法や受験戦略を身につけていただけます。

ただ、それだけにとどまらず、自分の人生の目的を発見したり、10年先を見据えた勉強のやり方やエネルギーを高める方法や人間関係を築く方法といった抽象的な学びは、一生使えるもの学びとなるでしょう。

ですので、大学受験で成功するという目的以外にも、

・もっと成長したい
・今の自分から変わりたい
・人生をより良いものにしたい
・もっと人を信頼できるようになりたい
・将来、誰からも憧れる大人になりたい

と、思う人は、ぜひ、参加してください。

他の予備校や塾では決して学べない、どんな受験の講座よりも、あなたの人生を変える大きな一歩になること。

あなたの勇気を絶対にムダにしない一年にすることをお約束いたします。

これは、これまで通信コースに参加してくれた多くの受験生の変化を見ても言えることですし、一生忘れることがない濃密な一年間になるからです。

僕や村田先生・柏村先生・弓場先生・新田さんもあなたと一緒に受験期間を駆け抜けることを今から楽しみにしています。

電話での相談も受け付けています

もし、ミスターステップアップの通信コースのご案内を見ていただいて

・疑問に思うこと
・不安なところ
・聞いておきたいところ

たとえば、

・秘伝コースとオンラインコースどちらを受講すればいいのか?
・通信コースと実際にミスターステップアップに通うことを迷っている
・オンラインのみで本当に志望校に合格できるのか?

などなど、どんな些細な質問でも構いませんので、 お気軽に電話相談にお申し込みください。

疑問や不安に思っていることをすべてぶつけていただき、担当スタッフに相談した結果、

「やっぱり参加はやめておこう」

と思われた場合、遠慮なく電話相談の中でお断りいただいても構いません。

電話相談をしたからといって

「必ず参加してください」

ということもありません。

むしろ、状況を聞かせていただいた結果、こちらから参加をお断りするケースもあります。

ですので、安心して電話相談にお申し込みください。

10:00~22:00|年中無休

無料説明会も開催中

また、このページを見て、参加を迷われている人向けに無料の説明会を開催しています。

無料説明会では、

・通信コースについて、もっと知りたい
・秘伝コースとオンラインコースのどちらに入れば良いか迷っている
・通信コースかミスターステップアップに直接通うかどちらか迷っている

といった人に向けて、直接、通信コースの内容についてお話いたします。

そのため、通信コースへの参加を考えているけれど、迷っている人は、こちらの説明会に参加してください。


<説明会参加日程>
2月16日(日)無料説明会 13:00~17:00
3月1日(日)無料説明会 13:00~17:00
3月7日(土)無料説明会 13:00~17:00
3月15日(日)無料説明会 13:00~17:00
3月21日(土)無料説明会 13:00~17:00
3月28日(土)無料説明会 13:00~17:00
3月30日(月)無料説明会 13:00~17:00

<説明会会場>
〒108-0072 東京都港区白金1丁目29-13 B1F
白金高輪駅3番出口より 徒歩3分


受験を通して人生を変える

ミスターステップアップは大学受験塾ですから、通信コースに参加していただくことで

「志望校に合格する」

という具体的な現実を実現させる勉強法や受験戦略を身につけていただけます。

ただ、それだけにとどまらず、自分の人生の目的を発見したり、10年先を見据えた勉強のやり方やエネルギーを高める方法や人間関係を築く方法といった抽象的な学びは、一生使えるもの学びとなるでしょう。

ですので、大学受験で成功するという目的以外にも、

・もっと成長したい
・今の自分から変わりたい
・人生をより良いものにしたい
・もっと人を信頼できるようになりたい
・将来、誰からも憧れる大人になりたい

と、思う人は、ぜひ、参加してください。

他の予備校や塾では決して学べない、どんな受験の講座よりも、あなたの人生を変える大きな一歩になること。

あなたの勇気を絶対にムダにしない一年にすることをお約束いたします。

これは、これまで通信コースに参加してくれた多くの受験生の変化を見ても言えることですし、一生忘れることがない濃密な一年間になるからです。

僕や村田先生・柏村先生・弓場先生・新田さんもあなたと一緒に受験期間を駆け抜けることを今から楽しみにしています。

よくある質問

Q:通信コースに入れば成績は上がりますか?

もちろん、受講者様の実践量にもよりますが、志望校合格に向け、試験本番での得点力を上げる方法をお伝えさせていただきます。自己流ではなく、ミスターステップアップでお伝えしている勉強法を確実に守っていただければ、着実に成績を上げることができることは保証させていただきます。

Q:オンラインのみの指導だけでも本当に成績は上がりますか?

上がります。ただし、繰り返しになりますが、きちんと実践しない場合は成績アップを保証することはできません。こちら側の提示する教材や、そのやり方を守っていただけない場合、満足行く結果を得られないこともありますので、ご承知下さい。

Q:今の成績が低いのですが、入会して大丈夫ですか?

もちろんです。現在の成績は関係ありません。あなたの現状の成績と、勉強の進歩状況に合わせて最短で成績をアップさせる方法を提案させていただきます。

Q:親に反対されてしまったのですが、親の許可なしで入れますか?

20歳未満の方は必ず保護者の許可を取るようにして下さい。20歳以上の方は、ご自身の判断でお願い致します。保護者のご理解が得られない場合は、こちらの方でもご説明させていただくことも可能なので、ご相談下さい(まずはメールでお問い合わせください)。

Q:PCがないのですが、テキスト教材はスマホからDLできますか?

PCが無くても、スマホからコンビニのコピー器を使用して印刷することが出来ますのでご安心下さい。そのコピーの手順も詳しく解説いたします。

Q:私立専願なので大学共通テストの対策は必要ないのですが?

もちろん、志望校別に対策をすることは必要ですが、大学入学共通テストは大変良質な問題であるため、大学入学共通テストの問題は私立の問題を解く際にも必ず役立ちます。 また、早稲田や慶應大学の対策もするので私立専願であっても効果的な成績アップが出来ます。

Q:私は英語しか使わないのですが、1教科のみの受講はできますか?

1教科のみの受講であっても、他の全科目の閲覧が可能です。受講者様の必要な物のみ映像講義の受講やテキストのダウンロード等していただく形でご利用下さい。

Q:遠方で秘伝コースの勉強会に参加できるかわかりません。

もし勉強会に出られない場合でも、当日は録画を致しますので、のちほど勉強会の内容を確認していただくことは可能です。ただし、秘伝コース参加者には、すべての勉強会に出て欲しいので、参加が難しい場合、オンラインコースでの参加をおすすめします。