このスクールは、2019年4月〜2020年3月の1回きりしか開催しません。
つまり、今年の受験生しか、このスクールを受講することはできません。

もし、あなたが、
・偏差値40、E判定という絶望的な状況から志望大学に逆転合格したい
・全教科全国模試1位を取得した「大逆転勉強法」を実践したい
・普通の受験生活を送りたくない、もっとドラマのような奇跡を起こしたい
・これからの時代で本当の意味で活躍できる人間になりたい
・世界のトップ0.1%に入るくらい頭を良くしたい
・お互い高め合えて、一生付き合える仲間が欲しい

どれか1つでも当てはまるのであれば、本当に幸運と言えるでしょう。
人生で最高に濃い、一生伝説として語り続けることができる
1年間を作るためのお手伝いをさせて頂きます。
予備校の授業を受けても、評判の良い参考書を買っても、
勉強法や計画を立ててもらっても、
なぜ、成績が上がる人と、上がらない人の差が出てくるのか?

それはズバリ、
偏差値70を超える受験生の「高い感覚」
持っているかどうかの違いなのです!

高い感覚を持っていないと、

「どこまで覚えればいいか?」
「どのくらい教材をカンペキにすればいいか?」
といったことが分からず、
自分の低い感覚のまま勉強してしまうので
なかなか成績が上がらないのです。


高い感覚をインストールするためには、

ぶっちぎりで勉強ができる人が
どのように考えて問題を解いているのか、

勉強にどのように向き合っているのかを
見せてもらったり教えてもらう必要があります。


ミスターステップアップでは、効率的な勉強法や戦略だけではなく、
偏差値の高い感覚を受験生にインストールしています。

高い感覚を伝授された受験生の多くは、


など数々の信じられないような逆転合格を果たしています。

今回ご案内する「Imperial Compass」では、
オンライン上での指導を軸に、
偏差値70を超える「高い感覚」をインストールして頂きます。

そして、この「高い感覚」を伝えるのは、二人の講師。

偏差値38から独学で早稲田大学へと逆転合格を果たし、
起業後も初年度から年商1億円規模の学習塾を創設した与那嶺隆之と、

偏差値90オーバー、京大模試全国総合1位。京大大学院を中退後、
初年度から年商2億円の企業をたった一人で作り出した新田祐士です。

予備校に行っても、評判のいい参考書を買っても、
授業の分かりやすい先生のもとで習っても、なぜか成績が上がらない…。

そんな疑問を持ち続けてきた受験生にとっては、
「Imperial Compass」との出会いは、
間違いなく人生を大きく変えるきっかけになるでしょう。
1. 「偏差値70の感覚」を直接伝授する毎月2日間の勉強合宿

東京で毎月2日間の勉強合宿を毎月開催し、「受験帝王學」を徹底伝授します。また、毎日の勉強の報告をもとに、理解度の足りない分野や身についていない科目についても、講義を行なっていきます。オンラインサポートだけではなく、月1回直接会う機会を設けることで、より講師陣と近い距離で試験本番まで勉強していきます。


2. 毎日聞いて合格する受験生の感覚を身につけるラジオ講座

毎晩、1日の終わりにラジオ講義を配信します。ラジオは聴き続けることで、知識は蓄積されていきます。実際「ラジオのおかげで、単語が分からなくても英語長文が解けた!」という声もあがるほど。「聞くだけで頭が良くなる」講義をどうぞお楽しみに。


3. 自宅でもモチベーションを維持できるYouTubeライブ配信

定期的に開催されるYouTubeライブ配信で、自宅にいるにも関わらず、ミスターステップアップに通塾しているような感覚で勉強することができます。定期的にライブ講義も開催し、たとえ参加できなくとも、後からオンラインで視聴することもできます。


4.「高い感覚」をオンラインで伝える専用LINE@

講師といつでも繋がれるLINE@で、質問や相談も可能となっています。質問や相談に関しては、個別で答えることもありますし、Imperial Compass生全体のテーマとなる場合は、ラジオの会で取り上げて質問に答えることもあります。また、通信生限定コンテンツの配信も行なっていきます。


5. 「高い感覚」を保ち続ける会員サイトの完備

専用の会員サイトで繰り返しコンテンツの視聴が可能となっています。この会員サイトでは、科目別勉強法やセンター試験の過去問解説、ミスターステップアップの塾生限定で開催されている「モチベーションアップの会」など、限定コンテンツが盛りだくさん。何度も繰り返し利用し、講義内容を自分のものにして下さい。


こんにちは、ミスターステップアップ講師の与那嶺隆之です。


いよいよ、2019 年度のミスターステップアップ、
オンライン塾コース「Imperial Compass」の募集を始めます。

今年のオンライン塾コースですが、
実は、これまでミスターステップアップで行ってきた受験指導の中でも、非常に特別なカリキュラムをご用意しました。

そして、実は今回のオンライン塾コースでメインテーマとして扱うものがあります。

それが、「帝王學」です。

帝王學とは何か?

文字通り言うと「帝王たちの学んだ学問」のことを指しますが、これを「受験」に対して扱うことにしたのには、
とある大きな理由があるのです。

そこで、このページでは、
今回扱う「帝王學」とは何なのか?

その秘密をお伝えしようと思います。

また、それと同時に、
「Imperial Compass」の案内はもちろんのこと、


など、これらの秘密も一緒にお伝えしようと思います。 きっと、今回お伝えする内容を踏まえた上で勉強すれば、
1年後、自分の成績は驚くほど変わるでしょう。

なので、ぜひここから先はメモを取りながら、じっくり読み進めて頂ければと思います。
これまでも、ミスターステップアップでは、
数々の“奇跡”とも言える逆転合格が生まれてきました。


その実例は数え切れないほどあるのですが、その一部を紹介すると・・・



ぼくはこれまで、インターネット上の指導も合わせると、
数万人を超える受験生に対して受験指導を行ってきましたが、
今の成績とは全く関係なく、どんな人にも
逆転合格するための受験戦略が必ず存在していると断言できます。

そして、それはどれだけ受験事情が変わろうとも、
決して変わることはないでしょう。

もっと言えば、受験に限らず、どんなことに取り組むにせよ、
必ずそれに見合った戦略、攻略法が存在するのです。

だからこそ、受験はもちろんのこと、
どう人生を向き合い、攻略していくのか?

そこに、ぼくの伝えるべきことがあるのだと考えています。

ぼくはこれまで、
様々な形で「教育」に携わってきました。

僕のいう教育は、単に受験で成功したらそれでいいというワケではありません。
受験が終わった後、本当の意味で世の中で活躍して、
幸せな人生を送ってもらうことを、目的としています。


当時、ぼくは受験情報が全く充実していなかった沖縄で
受験勉強に励み、偏差値38から早稲田大学に逆転合格。


また、その勉強法を元にインターネットを用いて
受験生のサポートを行うようになると、
指導した生徒も次々逆転合格を成し遂げ、

「与那嶺さんが提唱する参考書学習で東大に合格しました!」
偏差値50から早稲田大学に合格できました!」
自宅浪人でもお茶の水女子大学に合格できました!」

など、数々の声を頂いてきました。

さらに、ぼく自身がこれまで学び、実践してきた内容を
一つの大学受験専門サイト「HERO ACADEMY」にまとめると、
年間1000万PVを越え、日本で最も多くの受験生が訪れる
大学受験専門サイトとなりました。


YouTubeチャンネルの登録者数も2万人を越え、
開始2年で300万回再生を記録しています。


また、受験だけではなく、
経営者としても自分で学習塾も立ち上げ、
初年度から年商1億円を突破。

予備校や学習塾、個人でビジネスを行っている人の
「経営」に関するコンサルティング(相談役)も行い、


など、具体的な名前はお伝えできませんが、
業界の第一線で活躍するような仲間も生まれてきたのです。

しかも、大学在学中に起業して、
自由に暮らしている人たちも数多くいます。

逆に、別に起業をしたりしていないけど、
会社に入って大きな成果を挙げて、一瞬で昇進した人や、
素敵な人と結婚して幸せを手に入れた人もいます。

実は、受験生から、
「どうして、受験もビジネスも上手くいったんですか?」
そう聞かれることもあります。

ですが、ぼく自身、
受験勉強に本気で取り組んだからこそ、
仕事でも上手くいくことができた
のだと思っています。

実際に受験勉強を通じて学ぶことにこそ、
ビジネスはもちろん、人生全てに役立つ本当の“智恵”があるのです。


ぼくは、受験にせよ、ビジネスにせよ、
その中で自分の覆うような結果を出すには、
大きく分けて2つのことが必要だと考えています。

それが、
という2つの要素です。
ここ数年で、受験業界は大きな転換期を迎えました。

例えば、インターネットの発達で、
YouTubeでは無料の講義が受けられたり、
予備校の講義でさえも、月額数千円レベルの金額で
誰でも受けられるような時代になったのです。


おそらく、あなたもインターネットで公開されている講義を
一度は受けたことがあると思います。

・・・ですが、ここではっきりお伝えしておきたいのですが、
「本当にその講義を受けることで、成績は上がったのか?」
ということを、改めて考えてみてほしいのです。

おそらく、それだけで成績が上がる人は、ほとんどいないし、
そういう人は、何をやっていても勝手に受かっているだろうと思っています。

少なくともぼくはこれまで、
数千人を超える受験生を見てきましたが、
普通の授業や、ライブ配信だけに依存して成績の上がった生徒は
誰一人としていませんでした。


どれだけ優れた勉強法を知っていても、
どれだけ分かりやすい講義を受けたとしても、
それを自分自身の手で実践し、
定着するまで反復できなければ何の意味もありません。

そして、ほとんどの受験生にとっての致命的な問題は、
自分の頭が悪いことでも、参考書選びが悪いことでもないのです。

そうではなく、
例えば、どれだけ勉強しても成績が上がらなかった時、
また、どうしても逃げ出したくなるような苦しみが訪れた時、
自分の限界を一歩超えていく「メンタルの強さ」や、
いざという時の「脳の使い方」によって、
成績の伸びを大きく左右する鍵が隠されている
のです。

では、「メンタルの強さ」や「脳の正しい使い方」とは何か?
どうやって、それを身に付けていけば良いのか?
ぼくは受験時代、周りに予備校すらまともにない沖縄で、
独学で受験勉強に励んでいました。

その時は、相当ストイックに勉強へ取り組んでいて、
参考書選びから、勉強計画を立てるところまで、
全て自分でやっていたのです。

ですが、正直言ってこれは相当大変な作業でした。(笑)


書店に行って、「勉強法」と名前のつく本は片っ端から読みましたし、
参考書も買い漁って、「勉強法」について相当研究しました。

本を読めば読むほど、いろんな勉強法が書かれていますし、
本によっては、おすすめの参考書も全然違います。

なので、実際にオススメされている参考書を買い、見比べて、
「どんな勉強法、参考書が一番自分にとって良いのか?」
をひたすら研究したのです。

そして、何度も勉強計画を作り、実行して、
何度も作り直しながら毎日勉強に励んでいたのです。

ですが、それだけやっても全く成績が上がらず、
何度も参考書をタンスに投げつけていました。(笑)

人前では絶対に見せませんでしたが、
自分の情けなさに涙を流したこともあります。

今思えば、「よくあんなやり方で続けられたな…」と思うぐらい。

でも、だからこそ強く思うのは、
自分をそばで支えてくれる「指導者」の存在です。


あえてここでははっきりお伝えしておきますが、
「完全な独学」による受験勉強はオススメしません。

ぼくは自分で勉強法を調べ、参考書も調べ、
計画も自分で立てていましたが、
受験生にとってはこの時間は非常にもったいないでしょう。

受験を既に分かっている人からすれば、
“聞けば一瞬で解決する”問題なわけですから。

実際、ぼくは受験生の悩み相談に乗っていて、
半年間悩み続けた勉強に関する悩みを、
たった5分の相談で解決したこともあります。

もちろん、独学が絶対にダメだとは思っていません。

でも、実際にぼく自身も取り組んでみて思ったのは、
自分よりも圧倒的に高い感覚を持った指導者がそばにいるだけで、
何十倍も効率的に成績を上げることができる
ということです。

そして、これこそまさに、今ぼくがこうして
受験指導者として活動をしている理由でもあります。

世の中には、短期間でものすごい量の勉強ができる人と、
どれだけ時間をかけても全然進まない人がいます。

じゃあ、全然できない人は、頭が悪いからなのか?というと、
そうではありません。

実は、これは、勉強をする前の段階で決まっているのです。

例えば、1日10時間、机に座って、勉強していたとします。
しかし、多くの人は、10時間机に座っていたうち、
実際に「勉強した」と言える時間は、たった1〜2時間なのです。


これをぼくは、「実質勉強時間」と呼んでいます。

10時間勉強したつもりになっても、
「実質勉強時間」はたった1時間・・・

それ以外の時間は、ぼーっとしていたり、
しょっちゅう休憩していたり、コンビニに行ったり、
参考書を読んでいるけど、全く集中できておらず、
ほとんど頭に入っていない(次の日には9割以上忘れている)、
・・・なんてことはよくあります。

でも、たまに、信じられないくらい、集中できる時ってありませんか?

まわりの声が一切聞こえないくらい熱中して、
何時間経っても集中力が切れず、
寝るのも勿体無いから夜中も勉強し続ける。

静寂な夜の中、頭がだんだん冴えて、
いくら勉強しても、疲れるどころか、どんどん元気になっていく。

お風呂に入って、

「あぁ、なんて気持ち良いんだ。
今日は、普段の1週間以上の勉強がたった1日で出来てしまった・・・!
こんな濃密な毎日がずっと続いたら、絶対第一志望に合格できるのになぁ・・・」

そんな、幸せな気持ちに満たされて、ベッドにつくのです・・・。


誰しもが、年に数回くらいは、こんな日がある筈です。

しかし、実は帝王學の極意がここにあります。

受験帝王學は、この、
「普通の人が年に数回奇跡的に起こるような日」
を、意図的に毎日起こす方法をお伝えします。

「自分は集中力が無いから・・・」

「自分は頭が悪いから・・・」

というのは、全て思い込みに過ぎません。

誰しもが、正しいやり方を知れば、
本当に濃密な毎日を送ることができるのです。

すると、普通の人の10倍以上の勉強ができるようになるので、
受験が終わった後も、様々なことをどんどん吸収して、
人生のスピードがものすごく加速します。

ぼくの周りには、20代で、年収が1億を超える人たちが沢山います。
(ぼく自身も、20代で塾を作り、1億円の売り上げを作ることができました。)

一般的なサラリーマンの生涯収入は2億と言われているので、
年収が1億を超えるということは、普通の人が一生かけて稼ぐお金を
たった2年で稼いでしまうということです。

今は、おそらく、普通の人が10年かけて学ぶようなことを、
たった数日で学べているという自信があります。

これはぼくだけでなく、ぼくの周りの人たち全員が同じことを言います。
人は非常に弱い生き物です。

どれだけ強い意志をもって勉強に取り組んでいても、
時間が経つにつれてやる気が無くなってしまったり、
成績が上がらなくなれば、全てを投げ出したくなる瞬間だって訪れます。

でも、だからこそ、
自分以外の誰かの力(=他力)を借りることができるのです。

弱いからこそ、力を借りることができる。

つまり、メンタルの強さとは、自分一人で作るものではなく、
自分を支えてくれる人の存在にこそ、
「メンタルの強さ」の真髄があるのです。


大手予備校では、カリスマ講師の講義が受けられますし、
参考書の計画を立ててくれる大学受験塾もあります。

ですが、カリスマ講師の講義を受けても、
それを繰り返し反復して自分のものにしなければ、
何の意味もありません。

他にも、参考書専門の学習塾で、
参考書の計画を立ててもらったとします。

ですが、それもきちんと実行までできて、
初めて意味があるのです。

受験で大きな成功を収める人に共通するのは、
「いざという時の爆発力(メンタルの強さ)」
です。

これを、自分の力だけで進めようとすると、
どうしても自分自身の弱さと向き合わなければいけません。

その時、自分を導いてくれる人がいれば、どれほど助けになるか・・・。

そして、その弱さにこそ、
自分を人として成長させる種も眠っています。


だから、自分自身の弱さを知り、
それを指導者と一緒に、二人三脚で乗り越えていくこと。

そこに、成績を上げること以上の大きな意味が生まれるのです。

そして、最後は少しずつ指導者のもとを離れて「自立」していく。

そんな受験指導こそ、ぼくは「志望校合格」以上の
大きな意味があるのではないかと考えています。

そのため、「誰と」受験を越えていくのか。

その選択こそ、受験勉強を進めていく上で
最も重要なことだと考えているのです。

今回のImperial Compassでは、ぼくも1年間、
あなたに寄り添って、サポートしていこうと思っていますし、
ぼくだけでなく、あなたの秘めた力を開花させ、
覚醒させてくれる特別な人たちに協力してもらうことができました。

それはまた、後半で詳細をご説明します。
ここ数年の間、いたるところで
「時代が変わる」と叫ばれるようになりました。

その大きな象徴が、2039年に訪れると言われる
「シンギュラリティ(技術的特異点)」です。

簡単にいうと、
「人工知能であるAIの知能が人間の脳を超える」
と言われているのです。


海外の映画でもよく、知能を持ったロボットが
人類を滅ぼすような映画が描かれていますが、
それが夢物語ではない時代がもう20年後には訪れると言われているのです。

そして、はっきり言って、
今の受験勉強の仕組みや制度に乗って、どれだけ学力を上げても、
行き着く先はAIの劣化コピーでしかありません。

つまり、受験勉強で求められるような、
「与えられた選択肢の中から、たった1つの正解を探す」能力だけでは、
AIには決して太刀打ちできない
のです。

実際、これから10〜20年で、
今あるほとんどの会社は潰れると言われています。
(今、優良企業とされている会社や、CMなどに出ている大企業の多くが、
10〜20年後には無くなっているのです。)


いくら受験で勝ち上がり、良い大学に行ったからと言って、
果たしてそれで本当に幸せな人生が送れるのか・・・?

むしろ、受験をやり過ぎたがために、
不幸になってしまうことすらあり得るのです。

そのため、何も考えずに
「世の中で言われている普通の勉強」だけをしていると、
10年後、20年後、社会で何の役にも立たない人間になってしまい、

「一体、何のために、こんなに勉強してきたのだろう・・・」

と悩むことになってしまうかもしれません。

それはあまりに勿体無いことです。

しかも、受験生時代に学んだことは、
その後一生を左右するほどのものです。

この時期に、間違った勉強法を身につけてしまうと、
人生を棒に振ってしまうと言っても過言ではありません。

だからこそ、今、何を学ぶのか。

そして、どんな意識で学ぶのか?ということは、
今後の人生を考えた上でも、すごく重要なことなのです。


では、私たちは今、何を学ぶべきなのか?

受験勉強を通じて成績を上げる中で、
AI時代を生き抜く力を身につけることもできるのです。

それこそ、人に隠された潜在能力である
「未来予知の力」です。

数学や英語、あるいは他の教科を本当の意味で極めていくと、
ある瞬間で、不思議な現象が起こることがあります。

例えば、数学を極めた人は、
問題を眺めていると、ある瞬間、
頭の中にパンっと光が入ってきて、
ゴールまでの全ての情報が一瞬で脳内にダウンロードされることがあります。


あとは、それを言語化していくだけで、
まるで最初から答えまでの道筋が全て分かっていたかのように、
正解にたどり着くのです。

これは、
「知っている問題だったから」
とかとは全く違う領域の話で、
未来のビジョンが見える、と言った方が正しいかもしれません。

これが、数学が本当に得意な人の感覚です。

また、今回の1年間の講座で、
英語を全面的に監修してもらおうと思っている方に、
「松本道弘先生」という先生がいます。


松本先生は、業界でもトップクラスに有名な人気予備校講師の先生たちが
「師匠」と呼ぶほどの人物で、日本でも5本の指に入るくらい、
英語を極めている方です。
(ぼくは日本一だと思っています。)

松本先生は、英語を極めているので、
どんなことが起こるか?というと、
例えば、通訳の仕事をしているときに、
2人の会話の流れから、途中で「その先の会話」、
そして「最終的な結論」までが、全て分かってしまうことがあるそうなのです。
(「どうせ分かってるんだから、先に通訳してしまおうかと思うことがある」
ということを仰っていました・・・笑)

これは、英語に限らず、
全ての学問において言えて、何かをとことん極めると、
「未来予知」
ができるようになるのです。

そして、これが、AIと人間の、最大の違いなのです。
人には本来、「直感で正解を導き出す力」が備わっています。

「直感」というと信じがたいかもしれませんが、
人は誰しも、「なんとなく今日は良い日な気がする!」
というような“予感”を感じ取って生きています。

逆に、
「なんだか嫌な予感がする・・・」
と思うこともありますよね。

そして、この「直感」が極まれば、
信じられないような能力を発揮することもできるのです。

その一つが、将棋や囲碁の世界における「神の一手」です。


ぼくは昔から漫画が好きで、
いろんな種類の漫画を読んできたのですが、
その中に、囲碁をテーマにしているとある漫画があり、
そこで、人類がとても思いつかないような究極の一手のことを
「神の一手」と呼んでいました。

これは、囲碁の世界ではなく、
例えば将棋においてもそうです。

例えば、最近、史上最年少で将棋のプロ棋士となった藤井聡太さん。

ここ数年、囲碁や将棋など様々な業界で、
名棋士たちがAIに敗れるという事態が起こるようになりました。

AIは、勝負を重ねるごとに自動で学習し、
膨大なデータの中から導き出した「最善の一手」を
打つことで勝負を進めていきます。

いわば、「論理的正しさ」を
徹底的に突き詰めていくのがAIなのです。

一方、藤井聡太さんは、時に、繰り出す一手がAIからすると
「悪手(悪い一手)」と判定されることも少なくないそうです。

ですが、勝負を進めていくうちに、
先程までAIに「悪手」と判定されていた一手が、
「最善手」と判定されるようになるのです。

つまり、AIが膨大な計算をする以上の手を、
一瞬で選んでしまうのです。

これは、論理的思考力ではなく、“直感”でしかできません。

そして、藤井聡太さんの繰り出す一手は
AIすらも読みきれない、まさに「神の一手」でした。

実際、藤井聡太さんの将棋を見て、
プロの解説者が思わず絶句してしまう場面は
あらゆるニュース番組でも取り上げられています。

あれこそまさに、AIを超える力です。

そして、実はこれを、
受験に応用することが可能なのです。

例えば、受験において、
数ある選択肢のうちから、消去法すら使わず、
正しい選択肢だけを「一本釣り」する方法があります。

もちろん、「なぜその選択肢を選んだのか?」と聞けば、
論理的に解説することも可能でしょう。

ですが、試験本番、いざ解答用紙に向かった時、
「正解」の解答プロセスを瞬時にひらめくことができるかどうかは、
この「直感」の力に大きく左右されるのです。

そして、ミスターステップアップの創始者である南極老人は、
この「正解の一本釣り」の達人でもありました。

南極老人は、全科目で全国模試1位を獲得し、
偏差値は100オーバーを記録。



センター試験では、
英語25分、数学15分、化学12分、物理8分で全て完答し、
満点を取ることができるほどの「受験の達人」
でしたが、
何よりこの「直感」の力が研ぎ澄まされていたのです。

例えば、センター現代文。

これは多くの受験生を苦しめるものでもありますが、
南極老人は、5つの問題の選択肢を見た瞬間に
正解の選択肢を瞬時に見極めることができたのです。

一切の消去法を使わず、まるで正解がパッと光って見える、
というのです。

また、数学においても、問題文を見た瞬間に、
ベクトルで解くのか、図形で解くのか、微積で解くのか、
瞬時に正しい解答方法を選ぶこともできたのです。

この「一本釣りの法」を、南極老人は
ミスターステップアップの生徒に対して伝授していきました。

その結果、この「一本釣りの法」を南極老人から伝授されることで、
どれだけセンター現代文を解いても7割以上取れなかった生徒が、
たった一晩で一気に満点を取れるようになった人が続出した、
という逸話すら存在しています。

(信じられないかもしれませんが、これは実話です。)

今回お伝えする「受験帝王學」では、
この「一本釣りの法」も磨いてもらいます。

普通の勉強で、いきなり満点を目指すのは非常に困難です。
しかし、一本釣りの法を学べば、
普通の成績だった人が、いきなり満点を目指せるのです。
(全く基礎がない状態でこれはできません。
なので、まずは最低限のレベルを目指してもらいます。)

実は、南極老人はこの帝王學を用いて受験指導をすることで、
普通に生きていたら絶対に学ぶことができない「一本釣りの法」を
受験生に伝えてきたのです。


瞬時に正解を選び出す力を徹底的に鍛える・・・。

それこそ、受験を通じて
AIにも及ばないような力を身につける方法です。

そして、今回の講座では、この「帝王學」を受験を通じて伝える、
「受験帝王學」をテーマに、1年間の受験勉強を組み立てていきます。
帝王學とは、国家を治める帝王(王族)たちが学んできた学問です。

例えば、中華を統一した始皇帝をはじめ、
ヨーロッパでも、ナポレオンや数々の皇帝たちが帝王学を学び、
国家を統治してきました。


帝王になるためには、
本来、あらゆる分野に精通していなければいけません。

実際、歴史上の帝王と呼ばれる偉人たちは、
あらゆる分野の学者の話を聞き、その話を理解して
国家の統治へと応用していきました。

ですが、「帝王學」も色んな分野に分かれているように見えて、
こにはグランドセオリー、普遍的な法則、公式が存在しているのです。

逆に言えば、その普遍的な法則、公式を学ぶことで、
大学に行こうが、将来自分でビジネスしようが、
学者になろうが、医者になろうが・・・。

どんな分野に行っても活躍することができるのです。

そして、ぼくはそんな「帝王學」の本質を
南極老人から教わってきました。

それは、ぼくだけではありません。

料理人や整体師、占い師、講演家、作家など、
南極老人から帝王學を教わった卒塾生たちが、
今、各業界の第一線で活躍しているのです。

例えば、ミスターステップアップの卒塾生であり、
南極老人から受験指導を受けていた
「御食事ゆにわ」の店長である、ちこさん。


実は、南極老人は塾長時代、塾生に料理も振る舞ってもいたのですが、
ちこさんは、南極老人の作ったたった一つの「おむすび」に感動して涙を流し、
料理を始め、「御食事ゆにわ」の店長を任されるようにまでなりました。

今では数々の本を出版し、その本もベストセラーとなって、
自身が主演する映画も作られるほどの著名人となっています。


その映画は「自主上映」という、上映方法にもかかわらず、
その理念に共感した人々からの寄付によって映画が完成し、
今でも全国で仲間たちが映画の上映会を自主的に行うほどの反響を見せています。

「帝王學」と聞くと、なんとなく大きな事を
成し遂げなければいけないように感じてしまうかもしれません。

ですが、そうではなく、南極老人は、
日常の中にこそ本物の帝王學のエッセンスが詰まっているのだと
ぼくたちに教えてきてくれました。

だからこそ、そんな南極老人から伝授されてきた「帝王學」の本質を
今回の講座では徹底的にお伝えしていこうと思います。

しかも今回は、この「帝王學」をお伝えするために、
とある特別講師をお呼びすることにしました。
その特別講師こそ、新田祐士(にったゆうじ)さんです。

新田さんはぼくにとっての「ビジネスの師匠」であり、
ぼくが24歳の時、学習塾を立ち上げ、初年度から年商1億円という
結果を出すことができたのも、新田さんのアドバイスがあってこそのものでした。

新田さんは、京都大学理学部を卒業し、
そのまま大学院へと進学したものの、在学中に中退して起業を決意。

起業初年度で、年収2億円規模の会社をたった一人で創り上げ、
今も様々な経営者の相談役として活動をされています。



これまでも、累計2万人を超えるクライアント(お客さん)を持ち、
その相談に来る方々も多種多様で、

経営者、投資家、大学の講師、医者、歯科医師、美容師、
医者、弁護士、セラピスト、ミュージシャン、整体師、プログラマー、
アナウンサー、漫画家、政治家、女優、薬剤師、料理人…

などなど、本当に数多くの業界の方と関わってきています。

また、新田さん自身も個人のビジネスの相談に乗るだけではなく、
ビジネス、英語、武術、古神道など、様々な業界の
プロフェッショナルの方とコミュニティを作り、
その主催者としても活動されているのです。

そのため、ぼくもいつも驚かされるのですが、
ビジネスはもちろんのこと、例えば語学であったり、脳科学であったり、
宗教であったりと、あらゆることに精通されています。

さらに、新田さんは受験に関しても精通しており、受験生時代は、

・数学の偏差値90オーバーを獲得
・大手予備校の京大模試で総合1位を獲得


という結果を叩き出していました。


ぼくはこれまでいろんな著者さんや
テレビに出ているような有名人の方ともお会いし、
一緒に仕事をしてきましたが、
受験とビジネスの両方を、ここまで極めている人を
ぼくは見たことがありませんでした。

・・・にも関わらず、新田さんは有名になるのは嫌だと言って、
本も出さなければ、顔出しも、これまで一切してきませんでした。

そして、実はぼくと南極老人を繋いでくれたのも、
他ならぬ新田さんだったのです。

そんな新田さんですが、その後、南極老人と出会い、
南極老人の「帝王學」を聞いて、衝撃を受けたそうです。

これだけ多くの分野で成果を出してきた新田さんでさえ、
全く聞いたこともない話ばかりで、

「これは本当にすごい。こんな凄い話、どこでも聞いたことがないし、
これはもっと多くの受験生に知ってほしい。」

と思ったそうです。
実はこれまで、何度か、新田さんをゲストにお呼びして
受験生向けの特別講習会を開催したことがありました。
(と言っても、年に1〜2回、数時間だけ喋ってもらった程度ですが・・・)

たった数時間喋ってもらっただけで、
受講生からは、毎回大反響を頂き、

「自分の“当たり前”が根本から覆されました…!」
「これが“偏差値70を超える感覚”なんだなって、初めて実感できました!」
「実はあれから数学の“コツ”を掴んで、一気にセンター数学が8割を超えるようになったんです!」


など、本当に数多くの感謝の声を頂いてきました。

もし、新田さんから1年間がっつり学べるような受験勉強ができたら
どんな人でも劇的に人生が変わるはず・・・


そう思い、実は新田さんに
ミスターステップアップの特別講師として指導できないか、
何度か打診をしてきたのです。

とはいえ、新田さんは非常に多忙なため、
なかなかタイミングを合わせることができませんでした。

ですが、何度もお願いしたところ、今年1年間限定ということで、
なんとか予定を合わせて頂き、月に2回ずつ、
東京で、受験生向けの講義をして頂くことが実現したのです。


ぼくはこれまで、10年間に渡って受験指導をしてきましたが、
今回の1年間ほど衝撃的な1年間は他にないとはっきり断言できます。

この1年間の中で、新田さんからは、
京大模試で全国総合1位を獲得し、京大理学部に合格した
「成績を上げる秘密」を伝授してもらうことはもちろん、
「根本的に、潜在意識を目覚めさせ、脳をアップデートする」
ということをやってもらえることになりました。

しかも、監修として、南極老人はもちろん、
日本の英語界ではトップと言われる松本道弘先生など、
数多くの「日本No.1」と呼ばれるブレインが協力して、
「最短で成績を上げる方法」
を話し合い、作り上げています。


また、新田さんは、受験勉強だけでなく、

「数学をビジネスに活かす方法」
「歴史がいかに作り変えられた偽物か?という話」
「世界の裏側の話」
「短期間で脳をバージョンアップして、天才になる方法」

など、すごい話がバンバンしてくれるはずです。

まさに、これまでにない最高の1年間になると思うので、
ぜひ楽しみにしていて下さい。

成績を上げることはもちろんのこと、
この先一生役立つ本物の「知性(インテリジェンス)」を身につけてもらうので、
間違いなく人生を変える衝撃の1年間になるでしょう。


今回の「Imperial Compass」は、普段はまず表に出てこない
経営コンサルタント・起業家の新田さんの協力をあおぎ、
今年度1回限りの特別な1年間の講座になります。

ぼくたちが目指すのは、単に偏差値を上げて大学に合格するだけでなく、
どんな時代でも通用する『本当の知性(帝王學)』を身につけて、
一生役立つ勉強法を学ぶこと
です。

ただ、もちろん、各科目の勉強法もしっかりと解説していきます。

基本的に、各科目のテキストは、塾で指定している参考書と、
塾オリジナルのテキストの2つを使います。


最初は「基礎固め」から入るので、すでに十分基礎が固まっている方や、
東京大学、京都大学、国公立大医学部など、難関大学を狙っている人は、
個別に勉強法をカスタマイズいたします。

(ただし、成績が良くても、基礎が固まっていない方は、
最初は徹底的に基礎を固めてもらうことをオススメしています。)

さまざまな勉強会やコンテンツを用意していますが、
どれも、学力だけでなくあなたの「知性」を覚醒めさせるためのものです。
まず、勉強をスタートして数ヶ月間(序盤)は、
成績を上げるための基本的な勉強法や考え方を徹底的にお伝えしていきます。

『大逆勉強法』をベースにした究極の受験ノウハウや、
新田さんのこれまでの経験に基づく成功哲学、脳科学に基づいた記憶術、
常に高いエネルギー、モチベーションを維持する方法を
身につけてもらいます。

いままで勉強が苦手だった人も、
まるで別人のように勉強が得意になり、IQが高まり、
勉強のヤル気がみなぎってきます。

そして、最初の数ヶ月は、とにかく英語と数学に一番力を入れます。

よく、予備校生とかで、
「最初は苦手科目を克服しよう!」
ということで、最初に古文や社会に一番力を入れる、という人がいます。

しかし、これは非常に勿体無いんですね。

序盤から暗記科目を集中的にやっても、
だいたい、半年経ったら8割くらい忘れていて、
またイチから覚えなおし、とかになったりします。

特に、社会なんかは、極める必要って無いんですね。
試験のレベルもそこまで高いものではないし、
偏差値が70の人と80の人でほとんど合否に影響はありません。

でも、英語と数学は別で、
偏差値が10上がるだけで、狙える大学がガラッと変わってきます。


そして、英語と数学は、時間をかければかけるほど伸びるし、
英語や数学を通して思考力が磨かれたら、他の教科を上げるのは非常に楽です。

だから、最初の数ヶ月は、徹底的に英語と数学を鍛える、ということに
集中してもらいたいなと考えています。

幸いにも、英語は、日本トップと呼ばれる人たちが何人かブレインにいて、
最高のカリキュラムを作っていますし、
数学も、全国模試で1位を取っている新田さんに監修してもらいます。

なので、英語と数学を鍛える上では、これ以上無い、理想的な環境と言えるでしょう。

具体的には、最初の数ヶ月で、
英語や数学はセンター8割突破を目標にしたカリキュラム
を実践してもらいます。
(すでに達成していて、難関大を目指す人は、英語9割、数学満点を目標にします。)

センターに関しては、受験直前でとっておきのテクニックをバンバンお伝えします。
いわば、「ずるい」解き方です。

これで最後に一気に点数の底上げとスピードアップをはかりますが、
ただ、これは最初からやると実力が付かないので、
序盤(最初の数ヶ月)は、「王道の解き方」を学んでもらいます。

そして、センターにも、筆記にも通じる、
「圧倒的な感覚の飛躍」を狙っていきます。
いきなり奥義を伝授します
1年間という限られた時間の中で結果を出さないといけないため、もったいぶったりはせず、初回のセミナーで、いきなり「奥義」を伝授していきます。

1ヶ月目で、3つの奥義を伝授します。

1つ目は、「エネルギーを瞬時に回復する極意」です。

これは、疲れている時、集中力が無くなっている時、ネガティブなことを考えている時、感情が乱れている時、どんな時でも使えて、高いエネルギー状態、モチベーションを維持し続けるための方法を、徹底的に叩き込みます。これは、正直、一生モノと言っても良いでしょう。

2つ目は、「忘れる英語勉強法」です。

実は、英文法の8割くらいは、“覚える必要がない“ものなのです。

例えば、時制で、現在形、過去形、現在進行形、現在完了、過去完了、仮定法、仮定法過去・・・とものすごく膨大な文法がありますが、実は、これらは「一切細かい文法を覚えなくても」分かるようになります。


他にも、使役動詞なんて言葉は、そもそも知らなくても問題ありません。

実は、ネイティブは、こういった文法を一切知りません。

知らないのに、”なんとなく“解けるのです。この、”なんとなく“の部分を完全に解明し、今まで学んだ文法は全部忘れて大丈夫な状態を作りましょう。

その上で、余裕があったら、一応英文法も覚えたら良いのです。

さらに、「英単語記憶術」も伝授します。

英単語を、短期間で大量に覚える裏技があるので、それを伝授して、実際にその場で大量の英単語を覚えてもらいます。

また、この覚え方は、ただ記憶に残るだけじゃなく、未知の単語に出会った時の類推能力も高めてくれますし、熟語も、覚えていなくても読めるようになります。

3つ目が、「数学の全体像」です。

数学というのは、ベクトル、三角関数、方程式、図形、・・・と色んな分野に分かれていますが、それらの全ては1つに繋がっているのです。

この全体像がどうなっているのか?を理解することで、数学アレルギーが消え、数学が得意な人の感覚が入ってきます。

これを1ヶ月目にお伝えしようと思います。

また、毎月東京で、同じ目標・志をもった仲間たちと集まることで、高いモチベーションを保つことができます。

各セミナーは新田さんや、ぼく(与那嶺隆之)を中心に、ミスターステップアップの講師陣も定期的に登壇します。

もし当日参加できない場合にも、後日、動画or音声にて配信。復習もかねて、何度でも反復して学ぶことができます。
オリジナルテキストで『大逆転勉強法』の5教科を完全マスター
ミスターステップアップでは、全教科で全国模試1位を連発した受験の達人「南極老人」が編み出し、これまで数々の受験生を東大・京大・医学部をはじめとする難関大学に合格に導いてきた『大逆転勉強法』をはじめに完全マスターしてもらいます。

大逆転勉強法を実践することで、これまで勉強が苦手で、志望大学でE判定を取り続けていた人でも、1年で旧帝大・早慶上智など難関大学に合格できる実力を身につけることができます。

また、本で出している内容だけでなく、本講座では、一部の人限定で有料販売していて、現在は非売品である教材『大逆転勉強法実践セット』を特別に公式テキストとして使って学習することができます。

「受験生の心構え」「英語」「数学」「国語」「理科」それぞれのテキストを学ぶことで、効率的に大逆転勉強法を身につけて勉強できるようになります。
潜在意識を味方につけて「天才脳」を覚醒めさせる方法を学ぶ
人間は通常、脳の3%ほどしか使っていないと言われています。いわゆる「天才」と呼ばれるような人たちは、その脳の潜在能力を5%、10%と引き出すことができているに過ぎず、元々の頭の良さは大して関係がありません。

受験勉強の極意は「潜在意識」をいかに味方にできるかです。潜在意識が覚醒めた人は、思い込みによる常識や潜在能力のブロックが外れ、どんどん成績を上げられるようになります。
心理戦とメンタルに強くなるモチベーションアップ授業
大学受験は「心理戦」です。いくら頭がよく才能がある人でも、メンタルが弱く、本番で実力を発揮できなかったり、継続的に勉強ができなかったりすると、受験では不合格になってしまいます。


といったテーマを、歴史上の偉人やプロスポーツ選手や一流経営者などの実例を伝えながら、受験生に「合格者のメンタル」を作ってもらっています。

そうすることで、1年間の受験勉強に耐えられるメンタルを作っていくと共に、大学合格後もヤル気に満ち溢れエネルギッシュに勉強していく体質を作っていきます。
IQが上がるラジオを毎日聞いて、感覚を飛躍させる
ミスターステップアップで大切にしているのが「知的な雑談」です。

世の中の経済の動き、人間関係、日本文化、教科書には書いていない歴史の話、政治、最新の量子力学、ビジネスなど、受験にも役立ち知的好奇心を刺激するような話題を中心とした雑談です。

かつて南極老人が、香川大学医学部に逆転合格した高橋ジュンさんを指導していたとき。指導していた時間の9割以上は様々な雑談をしていました。


高橋ジュンさんは雑談を聞きながら、勉強をする意義や、最新の医療業界などについて膨大な情報を吸収していきます。

高橋さんがはじめて小論文模試を受けた時の話です。小論文の対策は一切していないのに、いきなり模範解答に選ばれ、講師からは太鼓判を押されたそうです。

じつは、そのときの回答は、普段南極老人から聞いていた話をそのまま書いたものだったそうです。

(ちなみに高橋さんは香川大学医学部に入学後、卒業までずっと学年で主席でした。)

毎日聴けるラジオを通して、勉強の感覚を高めて成績を上げていきましょう。
ミスターステップアップオリジナル参考書カリキュラム
ミスターステップアップでは、「大逆転勉強法」をベースにした参考書カリキュラムを更にアレンジしたものを塾生に教えています。

Imperial Compassでも同様のカリキュラムを使って勉強してもらいます。


また、すでに自分が使っている教材や、学校で渡されている問題集なども併用できるように、アドバイスします。
英語・数学を最短でセンター8割目指す戦略でアドバンテージを握る
初回のセミナーで、英語と数学の高い感覚を伝授してもらった後は、フォローコンテンツで、受験序盤期に英語と数学を徹底的に固めてセンターで8割以上の得点を取るための勉強法をお伝えしていきます。

先ほどお伝えした通り、ほぼすべての大学で「英語と数学」の出来具合で合否が決まってしまうのです。理科や社会は「やればそこそこできる」科目なのに対し、英語や数学は、できる人とそうでない人とで、圧倒的な差が付いてしまいます。

偏差値70以上の超進学校でも、英語と数学に圧倒的な時間を使って、東大京大医学部をはじめとする難関大学に合格するケースが多いのです。

理科や社会は高3の夏〜秋から始めるという子も少なくありません。

しかし英語と数学でぶっちぎりの学力があるため、残り半年から理社を始めても余裕で合格できるのです。

•センター試験英語で、時間内に8~9割(160~180点)以上とれる
•国公立二次試験で6~7割以上、私大で7割以上とれる

以上の得点を目標として英語を勉強してほしいのですが、この得点を取れるようになるために、以下の5つの勉強を主に進めていきます。
テーマ
①英単語
初回のセミナーで、英単語を覚える秘伝を伝授してもらった後は、ミスターステップアップでは、オリジナル英語教材である「マントラ」を使って英単語を覚えてもらいます(もちろんお手持ちの単語帳を使ってもOKです)

このマントラという教材は、「英単語→カタカナ表記の発音→意味」という流れで文字が敷き詰められています。

通常の英単語帳は例文やフレーズ、多義語などいろんな情報が詰め込まれているので、実は高速反復には向きません。

このマントラは、なんと1ページあたり50〜100個程度の英単語が敷き詰められているので、通常の数倍のスピードで英単語を反復することが出来ます。

まずは「マントラ 英単語 初級編 694語」を覚えてもらいます。この約700個の英単語を覚えれば基礎レベルは合格。

ぜひ1ヶ月以内に覚えてしまいましょう。

語彙力に自信のある人は「マントラ 英単語 中級編 549語」まで覚えてもらいます。
テーマ
②英熟語+語源
英単語と同じく英熟語も「英熟語 初級編 294語」と「中級編 303語」を覚えましょう。

難関大志望なら夏前までには、このレベルの英単語・英熟語を完全暗記してほしいところです。


また、マントラには英単語の語源も多数収録しています。

約200個の語源を覚えて1000個〜2000個の英単語を「漢字の部首から意味を連想」できるようになるので、非常に効率的に英単語を覚えることが出来るようになります。

ぼくも英単語の語源を覚えることで最終的には8000語以上の英単語・熟語を覚えることができました。
テーマ
③英文法
英文法に関しては、初回のセミナーで「忘れる英文法」を覚えて、英文法の感覚を伝授してもらった後、一気に英文法を固めていきます。

そこで、ミスターステップアップオリジナルテキスト「英文法マントラ」を使います合計579項目の一問一答マントラを覚えるだけで、たいていの文法問題は瞬殺できるレベルになります。

中途半端に分厚い問題集を解くよりも、一問一答マントラを反復して瞬時に知識を引き出せるようにしましょう。

また、ミスターステップアップでは英文法の勉強は薄くてカンタンな教材から完璧にしていきます。

英文法の勉強では1冊1000問以上あるような分厚い問題集をやる人が多いですが、実は問題数の割に得点アップしづらいというデメリットがあります。

分厚い問題集は反復がしづらいためです。

たとえば『英文法レベル別問題集』なら、1冊あたり200〜300問だけ収録されているので、1週間で10周以上反復して完璧に覚えることも可能です。

①〜④までを完璧に覚えればセンターでミスしなくなります。
テーマ
④英語構文
単語、熟語、文法の基礎知識を覚えたら、英語構文の勉強にも取り組んでいきます。

英語構文を勉強することで、英文構造が複雑で和訳しづらい英文も、スラスラと自力で読めるようになります。

通常の英語構文の勉強では、「too to構文」「so that構文」などを学びますが、これは一種の熟語みたいなもので、これらの熟語表現を覚えるだけでは、真に精読力を高めることはできません。

ミスターステップアップでは「Frame of reference(知的判断枠組み)」という、英語を読む際の思考回路をまず身につけてもらいます。


たとえば、あなたは以下の質問を即答できますか?

•補語になれる品詞は?
•名詞の基本的な働き4つは?
•動名詞の働きは?
•動詞と述語動詞の違いとは?
•準動詞とは?
•不定詞の3つの可能性は?
•過去分詞の4つの可能性は?
•分詞構文とは?
•be to構文の5つの意味は?
•ing形の4つの可能性とは?

それぞれの質問に3秒以内に答えられるようになれば、英語の精読力はどんどん向上します。

ミスターステップアップではこのような英語を読むための「超前提」的な英語の知識を徹底的に叩き込んでいきます。

基本的な英語構文の知識を身につけたあとは、ミスターステップアップで開発しているオリジナルの下線部和訳問題50題を解いて、英語構文の感覚を一気に高めてもらいます。

受験生がよくつまずくポイントと、和訳をする思考回路を50題それぞれ解説動画を用意しているので、独学でも英文和訳の勉強を効率的に進めることができます。
テーマ
⑤英語長文の音読
大逆転勉強法の英語で最も重要視しているのが音読です。

英語の序盤で、必ず毎日続けてほしいです。

音読を毎日30分、半年以上も続けて習慣化すると、とんでもないことがおきます。

英文を読むスピードが段違い(2倍~3倍)に速くなるのです。

ミスターステップアップの塾生は英語の音読を毎日のようにしているので、以下のような差が出てきます。
これくらい高速で読めるようになると、センター試験はもちろんのこと、早稲田・慶応・上智の超長文問題(ふつうの英語長文よりも、さらに長文)でも、制限時間内に余裕をもって、正確に(得点率90%以上で)解ききることができます。


Imperial Compassでは、松本道弘先生監修のもと、ネイティブスピーカーの人にも協力してもらい、正しい音読トレーニング(多くの人の音読のやり方は間違っています!)を学び、そして勉強会などでも直接レクチャーをしていきながら速読力を高めてもらいます。

使う教材は『英語長文レベル別問題集②③』など易しいレベルの英文でOK。

難しい英文を読むより、カンタンな英文を繰り返し何度も暗唱できるくらい音読トレーニングすることが上達の近道です。
メンバー専用ページでいつでもどこでも学べる
メンバー専用ページにログインすれば、いつでも各講座を視聴することができるようになります。

また各講座はメールでステップ順にお送りしますので、スケジュールに沿って進めるだけで基礎から発展まで順序良く進めることができます。

スタートから2〜3ヵ月間は英語数学を中心とした教材、大逆転勉強法の基本講座などを配信していきます。
感覚を飛躍させ偏差値の壁を完全に”超える”体験を
中盤のキーワードは「感覚の飛躍」です。

従来の勉強法は、初級→中級→上級と下からコツコツ積み上げていくようなイメージです。

もちろんこういった勉強も大切なのですが、本講座では「いきなり頂上へ」という
偏差値70以上の受験生の感覚をインストールすることを重視しています。


英語と数学の目標はセンター8割以上。

二次試験や私立の過去問でも戦える実力を養成します。

国語・理科・社会も、
基礎的な教材(バイブル本)を1冊完璧に覚えることを目標にします。
偉人達の「名演説」から本物の英語力を吸収する
本講座では、J・Fケネディ大統領やキング牧師の歴史に残る名スピーチを題材にして、英語のエッセンスを学び尽くします。


彼らの演説には、上質な英語の表現力だけでなく、当時の時代背景、宗教的思想、そして抽象度の高い理念があります。

最近の大学入試で扱われる英文の素材は、入試のために選ばれているためもあり、残念ながら無味乾燥なものが多いです。

そんな英文を繰り返し反復しても、自分の心と身体に染み込んでいくような英語を身につけることができません。

せっかくなら格調高い英文を吸収して、上質な英語力を身に付けませんか?

本講座では、ネイティブスピーカーの方に音読指導もしてもらいながら、ボキャブラリー、リーディング、グラマー、リスニングに加えて、思想・考え方・時代背景などもセットでスピーチ文を学び尽くしていきます。
国語・理科・社会の”グランドセオリー“と基礎学力を身につける
夏頃からは、国語・理科・社会の基礎固めをしていきます。

当塾オリジナル教材である「国語のいろは」「化学のいろは」「物理のいろは」といったテキストを使うことで、各科目の全体像をいち早くつかむことができます。
全体像をつかんだあとで、1冊の教材(バイブル本)を反復して完璧にしてもらいます。


最速で偏差値70の壁を突破するための「脳内会話」動画
通常の授業というのは「後付けではないか?」と思ってしまうぐらい「鮮やかすぎる」解説に目を奪われがちです。

しかし、入試本番で問題を解くときは、偏差値70の人であろうが「泥臭く正解を導き出している」ものです。

その時に脳内で考えている思考回路を具現化したものがこの動画です。

ミスターステップアップでは、講師が実際にセンター試験の問題を「ぶっつけ本番で」解く様子を収録した動画コンテンツを見てもらっています。


これは、はじめから正解がわかる問題を解説するのではなく、「問題を解いているときのリアルな脳内会話」を体感してもらえます。

「ここは英単語をこう類推するんだな」「この部分はかなり流して読んでいるな」「数学で詰まったらこういう作業をするんだな」「こんなに早く英語を読めるのか!」「計算間違いしてるけど途中で検算しながら解いてるからミスがないんだな」といったように、偏差値70の人が問題を解いている様子を見るといろいろな発見があります。

この動画を見て「感覚をウツす」つもりで問題を解くトレーニングをすれば、一気に感覚が飛躍して、偏差値60ぐらいで成績の伸びが止まっていた人も一気に偏差値70の壁を超えることが出来ます。
聴くだけで東大・京大・早慶上智の英文をスラスラ読めるスキーマ授業
東京大学理学博士、武田先生による「天才脳」を目覚めさせるスーパーレクチャー講義を行っていきます。


主にスキーマ力をアップさせるための講義を行い、英語や数学、化学、物理に歴史など、様々な分野をさらに抽象度の高い視点で捉えられるようになります。

具体的な話をすれば、この講義を受けることで、難関大の英語、国語をスラスラ読めるようになるのはもちろん、小論文、面接でも自然と答えが浮かんでくるようになります。

知識量や一般常識、また、それを自分の意見へと変換させて行く能力など、様々な角度から「脳」の基礎能力を上げていきます。

過去に塾生も、この講義を受けることで、医学部の面接で満点。対策無しで小論文の模範解答に選ばれるなど、一般の受験生からすれば「ありえない」と言われるような結果を次々と生み出してきました。

哲学、医学、語学、物理学など、ありとあらゆる分野が密接につながっていく武田先生ならではの鮮やかな講義をお楽しみ下さい。
志望大学の過去問でコンスタントに合格点を取れる実力を
終盤のテーマの1つは、やはり志望大学の過去問演習です。


ただし、この過去問演習を正しい方法で行えていない受験生が多いので、ミスターステップアップでは過去問研究の仕方をきっちり指導します。

また、過去問演習ばかりでバイブル本の反復がおろそかになりがちなのもこの時期。

問題演習とバイブル本反復のバランスも含めて、慎重に勉強配分を考えていかなければ、基礎知識がどんどん抜けて、むしろ成績が下がってしまうこともあるので、注意が必要です。
過去問の点数を1割〜3割アップさせる演習と研究方法とは?
過去問を力試しの問題集のように扱う受験生は多いですが、いかに過去問を使って合格点を取れるような勉強をしていくかが、合否の分かれ目です。

ミスターステップアップでは、まずセンター試験の過去問と志望大学の過去問をそれぞれ最低でも5年分は「丸呑み」してもらいます。

「丸呑み」とは、解答だけでなく、問題文や解説もすべて頭に入っている状態を作ることです。


これはただの丸暗記ではなく、解説も自力でできるくらい理解も伴った暗記です。志望大学の過去問5年分を丸呑みすると「志望大学脳」が覚醒めてきます。

東大なら東大の問題を解くための脳が出来てくるのです。

多くの受験生は志望大学でどんな問題が出るのかとか、得意な問題は?どんな知識があれば解けるのか?全然把握していないまま、なんとなく勉強をしてしまっています。

ミスターステップアップが行う過去問丸呑みを行うことで志望大学の得点力がメキメキ付いてきます。
直前期の不安に負けない合格する受験生の最強メンタルとは?
冬は夏までとくらべて受験生のメンタルが不安定になりがちです。


模試の判定を突きつけられたり、合格への不安から半ばあきらめがちになることも。

ミスターステップアップでは「受験は心理戦」と伝え続けているので、受験生が過度に落ち込んだり不安になることは少ないです。

しかし、それでもモチベーションが下がってしまうことはありますので、直前の不安を対処する考え方や、体調を崩しにくくする健康法、本番で実力を発揮するためのメンタル術などを伝えます。
直前期に逆転合格した先輩たちの「伝説」を学ぶ
ミスターステップアップには、数々の逆転合格をしてきた先輩たちのエピソードがあります。

一般的な予備校と違うところは、先輩たちの多くは、大逆転勉強法を実践する前までは本当にE判定・低偏差値のスタートから逆転合格しているということです。

直前期にあなたの心を支えるのは、順風満帆で受験に苦労しなかった優等生の話でも、正論でもありません。逆境をはねのけ、わずかな可能性にかけて本気で勉強してきた先輩たちの「伝説」です。そして、あなた自身もその「伝説」になれるよう、合格ストーリーをいまから描いていくということ。

そのために、ミスターステップアップで紡いできた「伝説」の数々をあなたにご紹介していきます。
数々の逆転合格を生み出してきた秘密の戦略「3月末戦略」とは?
ミスターステップアップでは「3月末戦略」といって3月末まで試験が続くという心構えで(実際にはありませんが)後期試験まで全力で受け切れ!と指導しています。

通常の受験生は後期試験は初めから「狭き門だから…」といって本気で受けようとしません。

塾生では後期試験で逆転合格した例がたくさんあります。


もちろん前期試験で合格通知をもらえるように最初から全力で試験に取り組んでもらいますが、大学入試は実力があっても運悪く不合格になるケースもたしかにあります。

どんな状況であれ、途中で諦めるのではなく、最後まで諦めず全力で走り抜ける人に、奇跡の逆転合格は起こるものです。

1ヶ月でセンター化学の点数を70点上げた最強の暗記術「B4白紙法」
南極老人が高校3年生の頃。化学が苦手で、12月のセンター模試の成績が、なんと、17点しかとれませんでした。

そこから、南極老人はこの「B4白紙法」で化学を勉強して、わずか1ヶ月半の勉強で86点を取れたのです。

B4用紙に覚えたい化学式や生物の図、文法用語などを敷き詰めて、いつでもどこでも反復して覚えます。

最終的には白紙から基本的な公式や定理などをバーっと書けるようになるまで頭に叩き込んでいきます。

白紙法で知識をまとめることで、覚えたいことだけを効率的に暗記することが出来ます。


また白紙から再現できるようになることで、その分野の全体像からイメージまで完全に体得することが出来るのでその分野や科目のコツを一気につかむことが出来ます。

実際にどのようにまとめるのか?そしてどのように再現するのか?ということを過去の塾生のサンプルや、再現動画を参考にしてもらいながら学習を効率的に進めていきましょう。
1.入金確認後、会員サイトにアクセス!
入金確認後、申込み完了メールをお届けします。
そのメールから会員サイトへの登録を済ませれば、早速コンテンツをご視聴頂くことができます。
2.入金確認後、スターターキットが家に届く!
参加申し込み完了後、「スターターキット」を配送します。
その中には、あなたがこれから大逆転&限界突破勉強法を実践するテキストをご用意。
まずはそのテキストを学習していきましょう。
3.受験戦略の年間計画を立てよう!
スターターキットが届いたら、同封されている4つのパターン別年間計画表で、1年間の具体的な受験戦略を立てましょう。
会員サイトにも、計画の立て方を解説した動画を用意しています。
4.勉強スタート!毎日開かれるオンライン自習室を活用しよう!
定期的に開催されるYouTubeライブ配信で、自宅にいるにも関わらず、ミスターステップアップに通塾しているような感覚で勉強することができます。定期的にライブ講義も開催し、たとえ参加できなくとも、後からオンラインで視聴することもできます。
5.1日の締めくくりは毎晩配信の「ラジオ講座」を生受講!
毎晩、1日の締めくくりに「ラジオの会」を生配信。1日の総括と共に、明日からの勉強で意識すべき点を共有します。
配信後の音声は会員サイトからいつでも確認可能。
6.月に2日間開催される勉強合宿で感覚を一気に飛躍!
東京で毎月2日間の勉強合宿を開催。毎月直接会うことで、「高い感覚」を直接伝授します。
ネット上だけの繋がりではなく、より近い距離で交流し、試験本番まで高いモチベーションを維持しましょう。
7.日々の疑問は専用LINE@ですぐさま解決!
専用LINE@を開設し、通信生限定コンテンツ配信や、ライブ配信講義、塾生限定ラジオの会のお知らせなど行います。
日々の質問や相談も受け付け、悩みはすぐさま解決していきます。
月謝 50,000円(税別)
支払い方法 ・銀行振込(一括払いのみ)
・クレジットカード決済(一括・分割)

※参考書代、模擬試験代、入試受検料などの実費は別途かかります。
※2019年10月から消費税が10%へ増税予定のため、

・2019年4月~2019年9月分 月謝:54,000円(税込)
・2019年10月~2020年1月分 月謝:55,000円(税込)

でのご請求となります。

数学で満点を取り、青山学院大学に現役で逆転合格!

Q:「Imperial Compass」に入れば成績は上がりますか?
A:もちろん、受講者様の実践量にもよりますが、最短最速で本番での得点力を上げる方法をお伝えさせていただきます。こちら側の指示を守っていただければ、着実に成績を上げることができることは保証させていただきます。

Q:オンラインのみの指導だけでも本当に成績は上がりますか?
A:上がります。ただし、繰り返しになりますが、きちんと実践しない場合は成績アップを保証することはできません。こちら側の提示する教材や、そのやり方を守っていただけない場合、満足行く結果を得られないこともありますので、ご承知下さい。

Q:今の成績が低いのですが、入会して大丈夫ですか?
A:もちろんです。現在の成績は関係ありません。あなたの現状の成績と、勉強の進歩状況に合わせて最短で成績をアップさせる方法を提案させていただきます。

Q:親に反対されてしまったのですが、親の許可なしで入れますか?
A:20歳未満の方は必ず保護者の許可を取るようにして下さい。20歳以上の方は、ご自身の判断でお願い致します。保護者のご理解が得られない場合は、こちらの方でもご説明させていただくことも可能なので、ご相談下さい(まずはメールでお問い合わせください)。

Q:PCがないのですが、テキスト教材はスマホからDLできますか?
A:PCが無くても、スマホからコンビニのコピー器を使用して印刷することが出来ますのでご安心下さい。そのコピーの手順も詳しく解説いたします。

Q:私立専願なのでセンター試験の対策は必要ないのですが?
A:もちろん、志望校別に対策をすることは必要ですが、センター試験は大変良質な問題であるため、センター試験の問題は私立の問題を解く際にも必ず役立ちます。 また、早稲田や慶應大学の対策もするので私立専願であっても効果的な成績アップが出来ます。

Q:私は英語しか使わないのですが、1教科のみの受講はできますか?
A:1教科のみの受講であっても、他の全科目の閲覧が可能です。受講者様の必要な物のみ映像講義の受講やテキストのダウンロード等していただく形でご利用下さい。

Q:遠方で勉強会に参加できるかわからないのですが、出れない場合はどうしたらいいですか?
A:もし勉強会に出られない場合でも、当日は録画を致しますので、のちほど勉強会の内容を確認していただくことは可能です。ただし、勉強会に参加し、大逆転勉強法の感覚をウツしていただくことで、日常の勉強効率や、レベルが大幅にアップします。基本的には可能な限り参加していただくことをオススメします。

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

今回、Imperial Compassでは、

『志望校に合格する』

ということが目標の一つでもありますが、
それだけにとどまりません。

実際、ミスターステップアップでは、
その先のサポートも行っているのです。

例えば、卒塾生向けのコミュニティを立ち上げ、
ミスターステップアップを卒業した後も、
その学びを毎日の生活の中で活かせるよう
サポートを行っています。


やはり、どれほど大きな志を持って大学に行っても、
周りの環境次第でその思いが少しずつ消えていってしまうものです。

気付けば、周りに流され、
毎日を何となく過ごしてしまうようになる…。

そんな話はよく聞く話でしょう。


ですが、本来、一生懸命に勉強して、
大学に合格したのはその先の未来に何か
自分の成し遂げたいものがあったからなはず。

「ミスターステップアップに帰ると、
『あ〜、やっぱり頑張らなきゃな』って思うんです!」


ミスターステップアップの卒塾生はよくそんな話をしていますが、
ミスターステップアップで伝えているのは
「大学受験に合格する方法」ではなく、その先を歩んでいく人生の中でも
『生き方』レベルの指針となるようなことです。

そして、今回のImperial Compassでお伝えする
「帝王學」においても同様です。


大学受験で志望校に合格することは
人生のゴールではありません。

むしろ、それがスタート。

大学受験を終えたその先の世界で、
どう人生を歩むのか。

それ次第で、大きく人生は変わっていきます。


今、ぼくの周りには20代で自分の会社を立ち上げ、
それこそ年収で言えば、何億円という金額を
稼いでいるような人たちが数多くいます。

ですが、彼、彼女らは
全員が高学歴なのか?と言えば、
決してそうではありません。


ですが、少なからず共通しているのは、
10代の後半、20代の前半の時期に、
何かに燃え、必死になって
現実を動かそうと努力をしていたことです。


大学受験は決して簡単なものではありません。

苦しいこともありますし、
上手く行かないことの方が多いでしょう。

ですが、だからこそ意味があるとぼくは思っています。

10代の終わりに「受験」という
試練に向き合うからこそ、
必ず磨かれるものがあります。

それは目に見えるものだけではありません。


実は今、ミスターステップアップのある
「楠葉」という街には全国から
様々な人々が集まってきています。


それこそ、自分で会社を経営している人もいますし、
業界では知らない人がいないような、
めちゃめちゃ影響力を持っているような人までいます。

じゃあなぜそんなことが起こっているのか?


実は、南極老人が20年以上前に
ミスターステップアップを立ち上げ、
まき続けてきた「想い」の種が、
少しずつ目を出し始めているのです。


誰もが自分の「志」に燃えていて、
「自分の行動で世界を変えるんだ!」
という熱い思いを本気で持っています。


ぼくは今回の「Imperial Compass」が
全国の受験生とそんな「仲間」になれる
きっかけになると考えています。


リアルで出会うこともあると思いますし、
その際は、遠慮なく声をかけて下さい。

このImperial Compassは、1年間で終わりではなく、
それをきっかけに、一生の仲間になる、というものです。

なので、卒業後も、定期的にイベント等も開催していきたいですし、
大学での過ごし方、どう将来を設計していけば良いのか?など、
その後のフォローもしていきます。

一人一人やることは違っても、
一度関われば、一緒に世界を変えていく「仲間」だと
思ってぼくは関わっていきます。


ぜひあなたも一緒に世界を変えるような
活動をしていきましょう。

それでは、『Imperial Compass』
本編でお待ちしています。




特別講師:与那嶺隆之、新田祐士
常駐講師:村田明彦、柏村真至、弓場汐莉
語学監修:松本道弘
総合監修:南極老人


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