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アジア太平洋立命館大学合格
奥野 信太郎くん(仮名) |

柏村からの
メッセージ
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奥野くんが大逆転勉強法の中で最も真剣に取り組んだのは英語の音読でした。音読を毎朝30分行うことで、1日の勉強の流れを作るようにしていました。また、覚えられない用語や項目があれば、声に出して、耳で聞くようにすると、目で見て覚えるよりも効率よく暗記が進んだようです。高校3年生のときに受けたセンター試験(英語)では120点(200点満点)ほどしかとれなかったのですが、1年間音読をし続けた結果、センター本番では180点を獲得することができました。奥野くんは言います「音読をすると効率よく勉強できるだけでなく、ヤル気が出ないときでも音読なら取り組めたことが成績アップにつながったんだと思います」 |
ミスターステップアップで生まれた数々の伝説をご紹介します。
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