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自分の壁を超え、
見事志望大学に合格! |
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「自分を信じて、
諦めずにやりきりました!」 |
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京都府立大学(農学部) 合格 同志社大学(工学部) 合格 立命館大学(理工学部) 合格 関西大学(工学部) 合格
秋岡誠くん |
 村田からの メッセージ
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秋岡君は、大阪の進学校に通っていましたが、学校のやり方についていけず、成績が伸び悩んでいました。 秋岡君が高校三年生の冬休みのことです。 受験生にとっては最後の追い込みの時期です。 秋岡君の志望大学は国公立大学農学部。 しかし、直前の模試では志望大学はE判定。 このまま行けば、間に合わない。 大ピンチです。
秋岡君が特に苦手だったのが、数学でした。 そんな時、秋岡君は、南極老人から、17時間連続で、数学を勉強することをすすめられます。 数学の問題集一冊。これを17時間以内に解ききるという課題が与えられました。
初日は、挫折しました。睡魔に負けたのです。 二日目も、失敗しました。友達と喋ってしまったのです。 三日目。秋岡君は再び、挑戦します。 朝6時。秋岡君は、意を決して、そのミッションに挑戦することにしました。 場所は塾の自習室。
朝9時...、 昼12時...、 夕方17時...
時間は過ぎていきます。 間で軽めの食事をとったり、眠気を覚ますために、5分ほど仮眠をとったりしながら秋岡君は机に向かいつづけました。
そして、夜の23時半です。 秋岡君は、一冊の問題集を、解き終えたのです!
「終わりました!」 と言って、塾の自習室から出てきました。
私はそのとき居合わせたのですが、その時の秋岡君の顔は、キラキラと輝いていました。 むちゃくちゃカッコ良かったんです。 秋岡君は 「その日から数学を解く感覚が変わった」 と言っていました。
その後も何度か17時間連続特訓に挑み、センター数学のブレが完全になくなったのです。 それからも秋岡君は、勢いにのって、毎日平均12時間以上、勉強し続けました。 そして、センター試験に成功。 見事に数学で8割後半の点数をとり、志望大学に合格。
自分の限界超えることで、短期間で爆発的に成績を上げることができるのです。
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