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受験勉強を通じて、自分を信じられるようになった! |
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「『大逆転勉強法』実践者のお手本のような受かり方でした」 |
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慶應義塾大学(環境情報学部) 合格
今西洋樹くん |
 村田からの メッセージ
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今西君は、現役高校3年生で、慶應大学に是が非でも合格したいという思いで、ミスターステップアップの夏スクーリングと直前期冬スクーリングに参加。 英語は、基礎知識(単語、熟語、文法)をしっかり暗記し、音読と下線部訳を確実にこなしていきました。
問題は、数学でした。ニガテ意識の強い教科を受験直前まで放置してしまい、失敗してしまう受験生も少なくありません。そこで、「大逆転勉強法」が活躍します。 「大逆転勉強法」は、序盤、中盤、終盤と受験期間を大きく3つにわけます。
ニガテ教科の克服は、序盤期に何をやるかが非常に重要です。 序盤期に、「ドラゴン桜式数学ドリル」という非常に簡単で薄く教材を今西君は反復練習します。「もう完ぺきに解ける!」と思えるところまで繰り返し反復練習します。
すると、潜在意識のレベルで「あれ!?思ったより数学できるじゃないか。簡単じゃないか!」と思えるようになるのです。
簡単なことを完ぺきにできるようにすることで、まずニガテ意識を克服します。すると、中盤、終盤の勉強に移りやすく、難問を考えていても挫折しにくくなるのです。
今西くんは、スクーリングを上手にいかし、セルフレクチャーを習得し、わからないところは質問して完ぺきに理解していきました。
結果的に彼の数学の偏差値は一年間でなんと15も上がります。高校3年生が現役で合格するのに大事なこと、それは、一年間の時間の使い方です。つい、志望大学が難しいと難しい問題集に手を出してしまいがちですが、今西くんはしっかりと自分にあった教材を確実にこなしていきました。第一志望の慶応大学に合格できたのは、「大逆転勉強法」を忠実に実践できたからだと言えます。 |
大逆転スクーリングに通っていた今西君から、
合格の便りが届きました。
手書きで、丁寧に書かれた手紙からは、
合格の喜びがひしひしと伝わってきます。
おめでとう!
▼今西君からの手紙
