【難関国公立・私大対策】サクッと9割「無敵の化学」DVD付き

サクッと9割 DVDセット


 


伝説の化学講師「武田康」。
東京大学卒・東京大学理学部大学院博士課程修了・理学博士


高校三年生の6月に受けた化学の授業で、単位格子について習う。そこで、原子というミクロの世界から鉄の原子量を算出できることに感動。化学という学問の 緻密(ちみつ)さに惚れ込む。そこから化学の猛勉強を開始。その時点での化学の成績は、当時通っていた大阪の某附属高校で平均レベル。そして約半年後、高校3年生の冬に受けた京大実戦(駿台)で、見事、他の受験生を大きく引き離しての"全国一位"を獲得。3000人を超える京大志望者を押しのけて、ブッチギリの全国一位という偉業を成し遂げる。

その後、 受けた模試ではことごとく化学の偏差値90をマーク。その後、東京大学に進学。東京大学卒、東京大学大学院博士課程修了、理学博士号を 取得後、世界レベルの研究に従事。また研究の傍(かたわ)ら、複数の大手予備校で化学の指導を行い、人気を集める。化学の偏差値が30を切るような受験生 の生徒指導から、偏差値70を超えるような生徒の指導まで。幅広い生徒の受験化学の指導を行ってきた。また、大手予備校の模擬試験(小論文の模試の問題・ 解答・解説)の作成も手がける。

2008年、某大手予備校を離脱し、大学受験塾ミスターステップアップの講師となる。美食家で、趣味は料理と食べ歩き。年間百軒以上のお店を食べ歩いてきた。化学的な視点から、美味しい豚キムチの作り方など、料理のノウハウを語り、受験生を驚かせることも。身近な話題から、受験化学の世界に生徒を誘(いざな)い、化学の魅力を伝える。





もし、あなたが本気で東大・京大・医学部クラスの大学を目指しているのなら
この教材で、化学9割を狙って下さい。

この教材は、「新理系の化学問題100選」という参考書の中でとりあげられている問題を
「偏差値80の頭脳ならばどう考えるか」という視点で徹底的に解説した究極の化学教材です。

私は自分自身が模試で化学全国1位をとる過程で
誰でも化学をチョー得意にしてしまう方法はないか?
どんな国公立の2次試験でも30分前後で終わらせることができるのか??
という疑問を持ちました。

 

そして、ありとあらゆる化学の参考書に目を通しました。
 

もう、書店に並ぶ参考書は全て読んだことがある。
 

それどころか何ページにどんな問題が載っているかまでわかってしまう。
 

そんな驚異的な状態になるまで、参考書を研究し続けたのです。

その結果、東大・京大・医学部の化学が解けるようになるために
究極の参考書が見つかりました。

その参考書が
『新理系の化学問題100選』石川正明著です。


『新理系の化学問題100選』を選ぶことのメリット

  1問を解き、解説を理解することで
10問分を解いた価値があるくらい良問ばかり。

  結論から言えばこの問題集が完璧に解ければ、
化学はどこの大学でも8割以上の点数がとれる。

  過去の国立大学入試問題の中から、
実際に出題される可能性が高い100題を集めている。


さらにこの問題集にはほぼ誰も気づいていない最大のメリットがあります。
 

この化学の入試問題100題は1980年代の入試に使われていたものが
ほとんどだということなのです。

 

それは一体どういうことでしょうか??

 

1980年代の東大・京大・医学の受験生は現在何をしているのでしょうか?

実は1980年代の受験生というのはちょうど、
入試問題を作る教授になっている年齢層なのです。

 

現在の教授が受験当時受けていた試験問題。
その問題が凝縮しているのが『新理系の化学問題100選』なのです。

 

『新理系の化学問題100選』の100題は東大・京大・医学部の教授が
入試問題を作るときに少なからず反映されています。

 

実際、現在の入試問題と『新理系の化学問題100選』の
問題は非常に似ているのです。


もちろん丸々同じというわけではありませんよ。
しかし、非常に現在の入試問題と傾向がよく似ているのです。

 

ここだけの話ですが、この問題集は現在の入試問題のネタ本ともいえる本なのです。
 

しかし、この問題集を使うには
1つ難点がありました。


それは、 解説が難しすぎるということです。
著者である石川正明氏の解説が難しすぎる。

何人もこの問題集に挑戦してきた受験生はいますが、みな挫折してきました。
いくら解説を読んでも、全く理解できないからです。

 

しかし、難関理系国公立大学を目指すにはこれ以上最高の問題集はない...。

そして、武田康南極老人がタッグを組み、
その問題集の解説書をつくることを決意しました。

 

「どうすれば読むだけで頭がよくなるのか?」
「どうすれば読むだけで化学に必要な思考を身につけることができるか?」
「どうすれば読むだけでどんな化学オンチでも化学の基礎が身につくのか?」

 

このような無茶な疑問に対して、共に答えを探し続けたのです。

 

3日間、徹夜し続けたこともありました。
 

そして、一年がかりで『新理系化学問題100選』の伝説の講義録を作りました。

 

そこには難関国公立大学の入試化学のすべてがおさまっていると
言っても過言ではありません。

 

完成した教材が『サクッと9割 無敵の化学』です。
 

百聞は一見にしかず・・
まずは実際に見てみてください


論より証拠。
1つの問題を例にあげて見てみましょう。
北海道大学の過去問からです。



この問題に対する『新理系の化学問題100選』の解答はというと・・




たったこれだけです。
 

これは確かに簡潔にまとめられた素晴らしい解答なのですが・・
すでに偏差値70ぐらいの人でやっとわかるような解説です。

偏差値70以上の受験生にとってはすばらしい解説ですが
これから70に行こうと思っている人には難しすぎる。

では、南極老人の講義録『サクッっと9割 無敵の化学』はというと・・



・・いかがでしょう。

この解説には、偏差値80の考え方がそのまま詰まっています。

ただの解き方だけが載っているのではなく、
偏差値80の人なら"こう考える"というプロセスまで載っています。

ハッキリ言って、この教材を読むだけで頭がよくなります。

 

読むだけ頭がよくなる・・・??
なかなかピンとこないかもしれませんね。

 

正確に言うと、読むだけで
『入試化学に必要な思考が身につく』のです。

 

東大・京大・医学部以外の化学なら
・暗記
・ 計算問題
がある程度できるようになれば、解けるようになります。

しかし、東大・京大・医学部の化学は知識だけでは高得点は狙えません
もっと言えば、暗記や公式に当てはめるだけの簡単な計算問題ではないのです。

 

化学的思考ができなければいけません。

 

化学的思考とは化学の知識をかたまりとして集めるのではなく
化学の知識の中でつながりを作っていく思考のことです。

 

難関大学になればなるほど、その場で暗記では太刀打ちできない
化学的思考をつかって解くということが必要になってくるのです。

 

あなたが本気で東大・京大・医学部に受かりたいなら
この化学的思考なくして、高得点は狙えません。

南極老人の『新理系化学問題100選』講義録の中には
すべての問題の解説において、この化学的思考が身につくように
そのエッセンスが盛り込まれています。


量でいうと予備校の授業1年分以上に相当します。

しかし、予備校の授業だとこんな経験ありませんか?


  ●大事なところを聞き取れなかった
  大事なところを書き取れなかった
  ●予備校講師の雑談が多い。
  板書が面倒くさい。

それだけでも随分ロスが多くなりますね。
 

いや、時間が貴重な受験生にとっては致命傷とも言えるかもしれません。

 

しかし、この教材では解説がすべて文字データになっています。
聞き漏らす心配はありません。
書き取れない心配はありません。
何度も繰り返す読むことができます。
授業は繰り返し聞くことができませんが、この教材なら
あなたが好きなときに何度も読み返すことができるのです。


『サクッと9割 無敵の化学』の内容をほんの少し紹介すると・・・
 

  90パーセントの受験生が理解していない熱化学方程式を数学的に解くのではなく、化学的に解くポテンシャルエネルギーの概念とは?

  式から読み解く、逆反応と正反応の活性化エネルギーの差が反応熱と どのような関わりを持つのか??

  覚えた公式をあてはめて解くのは誰でもできる。
差がつく難問は公式が成立した考え方自体を自分で追体験して自分のものとして考える力をつけなければならない。そのための思考のプロセスとは?

  状態方程式のヒミツ。実在気体と理想気体の明確な違いがわかり状態方程式の意味がより多く理解することができる例題と解説を一挙公開。

  難解大学の中和滴定には癖がある。中和滴定と緩衝溶液、電離平衡の関係性とは??

  電池の本質は酸化還元反応。イオン化傾向の異なる2種の金属を電解質溶液につけると電池(化学電池)になるという簡略化された電池(化学電池)のとらえ方は捨てよう。
では正しい電池のとらえ方とは?

  入試によくでる!!
問題文の条件から未知の有機化合物の構造式をみちびきだす三つのルールとは?

  難関大学でしばしば出てくるマルコーヴニコフの法則とその背景とは?
実践練習で根本的に解説します。

  ややこしい構造式が誰でも書けるようになる!!有機化学を得意にしたい方必読!!構造式書き方講座。問題を通して練習します。

 

 喜びの声続出!奇跡の体験談!!

一足さきに『サクッと9割 無敵の化学』で大逆転合格をした
先輩たちからたくさんの喜びの体験談をいただいています!
 

T・T君  東京大学合格!
『言われるがままやったら、東大合格です!』

本当に東京大学に合格してしまいました。
正直にいって、こんなに化学が上がるなんて思っていませんでした。
化学の勉強をどのように進めていいのかわからなかったときに
この解説書を手にすることができました。
この 『無敵の化学』という解説書はスゴイ!!
ほとんど暗記しかしていなかった僕でも『新理系化学100選』の問題集を
進めていくことができました。
難関国立大学の化学はすべて攻略できるようになったと思います。
さらにびっくりするのが、大学合格後。
大学に入ってからも、化学を勉強すると成績が伸びていく。
必修単位でも化学関連の教科は全部『優』がついています。
大学の化学を先取りしていたから、あんなに解けるんですね!!
まさに化学を考える上で必要な思考法です。
本当にこの教材に出会えて幸運です。


K・M君  神戸大学合格!
『友達に怒られてしまいました!』

「びっくりしました!!まさかこんなに化学の偏差値が上がるなんて。
この解説は最初は読んでいてもわからなかったけど、
少しづつ感覚が変わっていくことを毎日感じました。
本番のでは神戸大学の化学は7割はとれたと思います。
「神戸大学を目指すには明らかに勉強しすぎだ!」
って偏差値65の友達に怒られちゃいました。
もともと化学は得意だったけどまさかこれほど得意になるとは
思ってもみませんでした。


O・Rさん  京都大学合格!
『京大の化学がすごく簡単に思えたんです!』

正直言って京都大学の化学が簡単に感じました。
なにも得意教科のなかった私は
このミスターステップアップ式の化学の問題集で
化学を得意にすることができました。
本番でも数学・英語・国語は五割をきっていましたが、
化学だけは7割はとれました。
京大の化学平衡の問題や有機化学の問題が簡単に見えてくるのです!!
感激です! 本当に驚いています。
ありがとうございました。



S・H君  大阪大学合格!
『ライバルとかなり差がつきました!』

本当にありがとうございました。
正直言って僕は得意教科が全くなかったので、
ライバルにも差をつけることもできず、模試もいつもE判定でした。
でもこの教材のおかげで化学の成績が上がりに上がりました。
今まで予備校で一浪しましたが成果が上がらず
後がない状態だったので、本当に助かりました!!
ありがとうございました。

 





 

Q:一般で売られている教材とどう違うのですか?

書店で販売されている書籍は、どうしても一般大衆向けの情報 が主になってしまいます。しかし、このマニュアルは、国公立二次試験の化学を最速で解答し、得点をアップさせるための具体的で実践的な方法だけに特化された 特別対策講義のDVDです。なかなか一般書籍には書くことのできないような裏テクニックなども、隠すことなく書いています。また、参考書の情報は、出版ま でに時間を要するため、どうしても少し遅れた情報になってしまいがちですが、このDVDでは、国公立二次試験に出題される可能性もある最新の化学情報につい ても、授業のところどころで解説しています。

Q:予備校や塾に行きながらでもこのDVDは使えますか?

もちろん使うことができます。空いた時間を活用して、勉強して下さい。

Q:あまり勉強する時間がありませんが大丈夫ですか?

もちろん、大丈夫です。実際にこの特別対策授業は、国公立二次試験対策の総仕上げとして、大学受験塾ミスターステップアップで開催された内容です。塾生達は全ての授業をこなしておりますので、時間さえ確保することができれば、十分に学ぶことができます。

また、DVDの授業は、
①いつでも
②見たいところから

見ることができるという大きなメリットもあります。自分のスケジュールに合わせて活用していただければ、短期間に大きな効果を得ることができるでしょう。


 

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